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(FAQ)

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製品について

『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ

439件中 71 - 80 件を表示

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  • MX Componentのランタイムライセンスについて

    MX Componentが動作するパソコン一台につき、一つのライセンスが必要となります。 ライセンスは、開発とランタイムで兼用となり、一種類のみです。 詳細表示

    • FAQ番号:13394
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MX Component
  • 日本語と英語のコメント作成と表示について

    GX Works2では、日本語と英語の2つのコメントを作成し、切り替えて表示することが可能です。 以下に操作方法を示します。 (1)グローバルデバイスコメントには日本語、ローカルデバイスコメントには英語をそれぞれ作成してください。 (2) メニューの[ツール]⇒[オプション]⇒[プログラムエディタ]⇒[... 詳細表示

    • FAQ番号:13696
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/05 10:44
    • カテゴリー: GX Works2
  • GX Works3の各パラメータについて

    GX Work3のパラメータには「システムパラメータ」、「CPUパラメータ」、「ユニットパラメータ」があります。各パラメータで設定できる項目は下記となります。1.システムパラメータ ベースユニットのスロット数やユニットの占有点数、マルチCPU設定、同期設定など、 システムを構成するうえで必要な項目を設定するパラメ... 詳細表示

    • FAQ番号:18230
    • 公開日時:2014/08/28 15:40
    • カテゴリー: GX Works3
  • GX Works3インストール時に、GX Works2をアンインストールするべきか

    GX Works3インストール時に、GX Works2のアンインストールは必要はありません。GX Works2インストール済みのまま、GX Works3をインストールできます。 詳細表示

    • FAQ番号:18250
    • 公開日時:2014/09/05 15:29
    • カテゴリー: GX Works3
  • GX Works2のインテリジェント機能ユニット設定について

    GX Works2のみで、インテリジェント機能ユニット設定が可能です。 GX Works2はGX Configuratorシリーズ各種相当の機能を内包しています。 詳細はGX Works2 Version1 オペレーティングマニュアル(インテリジェント機能ユニット操作編)をご参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:14705
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • デバイス使用リストについて

    全て表示されます。「K4M0」のように桁指定で使用しているデバイス(M1やM2なども)も表示されます。 詳細表示

    • FAQ番号:14646
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • MX Sheetで「Excelシートの操作に失敗」が発生

    下記より該当する項目を確認して、操作を実行してください。 (1) MX Componentがインストールされていない場合、MX Componentをインストール後に使用してください。 (2) Excelのストアアプリ版をご使用されている場合は、デスクトップアプリ版へ入れ替えてください。   MX Sheetは... 詳細表示

    • FAQ番号:19385
    • 公開日時:2016/07/26 09:59
    • カテゴリー: MX Sheet
  • 遠隔地のシーケンスプログラムをモニタする方法について

    VPNによる接続があります。 ・接続方法  :インターネット(VPN) ・使用ツール :GX Works2またはGX Developer ・使用ユニット:Ethernetポート内蔵CPU、Ethernetユニット 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14090
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • GX Works3を使用したST言語のビットデバイスの桁指定について

    桁指定するラベルは、ビット型の配列としてデータ型を定義してください。グローバルラベルを使用した例を、以下に記載します。 ・グローバルラベル ・ラベル名:Lamp ・データ型:要素数16のビットの配列 ・デバイス:Y100 ・プログラム:MOV命令の転送先にビットの桁指定を記述します。(図1参照)図1 詳細表示

    • FAQ番号:18594
    • 公開日時:2015/03/24 11:06
    • カテゴリー: GX Works3
  • GX Works3でチェックできる2重コイルエラーについて

    SET命令は、以下のオプションにより、2重コイルエラーの検出有無を変更可能です。  [ツール] → [オプション] → [変換] → [基本設定] → [プログラムチェックの実行] → [SET命令は2重コイルチェックの対象にする] RST命令は、2重コイルエラーを検出しません。 詳細表示

    • FAQ番号:18592
    • 公開日時:2015/03/24 11:05
    • カテゴリー: GX Works3

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