よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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GX Simulatorのコンスタントスキャン初期値は100msとなります。そのため、SM410の値は毎スキャンOFF状態となります。 SM410をON/OFF動作させるには、コンスタントスキャンの値をクロック時間の整数倍にならないように設定してください。 コンスタントスキャンの設定値は、「PCパラメータ」→「P... 詳細表示
- FAQ番号:13436
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Simulator
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「R」はブロック切り替え方式で、使用しているファイルレジスタの点数を32k点単位で区切って指定する方式です。 複数ブロックを使用している場合は、RSET命令でブロックNo.を切り替えて指定します。 「ZR」は連番アクセス方式で、32k点を越えるファイルレジスタを連続したデバイス番号で指定する方式です。 詳細表示
- FAQ番号:13637
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/03 12:43
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2の[PCパラメータ] → [I/O割付設定]は、GX Works3では「ユニット構成図」または、「システムパラメータ」から設定できます。 <ユニット構成図からの設定箇所> [ナビゲーションウィンドウ] → [プロジェクト] → [ユニット構成図]にて、ユニットのオブジェクトを右クリ... 詳細表示
- FAQ番号:18238
- 公開日時:2014/08/28 19:13
- カテゴリー: GX Works3
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Excelが生成する一時ファイルに起因して、本現象が発生します。 下記に説明の手順を実行してください。 (1) Windowsのエクスプローラに“%temp%\Excel8.0”を入力し、 “%temp%\Excel8.0”以下のファイルを削除します。 (2) Windowsのエクスプローラに... 詳細表示
- FAQ番号:19383
- 公開日時:2016/07/14 11:36
- カテゴリー: MX Sheet
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実入出力ユニットとのアクセス可能点数は最大4096点(X/Y0 ~ FFF)のため、設定可能な先頭入出力番号はX/Y000 ~ FF0の3桁で表現します。[ U** ]には、インテリジェント機能ユニットの先頭入出力番号を3桁表現した場合の上位2桁を設定します。例)入出力番号020に装着されているQ64ADアナログ... 詳細表示
- FAQ番号:13475
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Developerをインストールしたときに、特殊リレー/特殊レジスタのサンプルコメントを含むプロジェクトが格納されます。サンプルコメントのプロジェクトデータから必要に応じ、ユーザプロジェクトに読出して流用する・一部分をコピー流用するなどを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:13356
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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GX Works3は、直感的な操作とユニット構成図、ユニットラベル・ユニットFB等を活用することで、簡単なプログラミングを実現します。 これにより、GX Works2と比べてプログラミング工数が60%削減されます。 詳細表示
- FAQ番号:18224
- 公開日時:2014/08/26 19:38
- 更新日時:2024/07/03 12:46
- カテゴリー: GX Works3
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開発環境の違いによりDLLのバージョンが異なるなどで発生することがあります。 発生する場合は現在対処されている方法でお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:14551
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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GX Works3でネットワークパラメータを設定画面の表示方法
GX Works3では、GX Works2の「ネットワークパラメータ」に該当する項目が、「ネットワークユニット」の「ユニットパラメータ」となっています。下記の操作で設定画面が表示できます。<パラメータの設定箇所>[ナビゲーションウィンドウ] → [パラメータ] → [ユニット情報]→ [ネットワークユニット] →... 詳細表示
- FAQ番号:18228
- 公開日時:2014/09/02 18:11
- カテゴリー: GX Works3
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GX Works3のラベルに割付けられたデバイスの確認方法について
GX Works3とMELSEC iQ-Rシリーズでは、実デバイスをローカルラベルの自動割付デバイスとして使用しません。ローカルラベルは「デバイス/ラベルメモリ」内の「ラベルエリア」を使用しますので、GX Works2のようにデバイスを意識する必要はありません。 <ラベルエリアの設定>[ナビゲーションウィンドウ]... 詳細表示
- FAQ番号:18227
- 公開日時:2014/08/28 15:40
- カテゴリー: GX Works3
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