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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ

439件中 71 - 80 件を表示

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  • 日本語と英語のコメント作成と表示について

    GX Works2では、日本語と英語の2つのコメントを作成し、切り替えて表示することが可能です。 以下に操作方法を示します。 (1)グローバルデバイスコメントには日本語、ローカルデバイスコメントには英語をそれぞれ作成してください。 (2) メニューの[ツール]⇒[オプション]⇒[プログラムエディタ]⇒[... 詳細表示

    • FAQ番号:13696
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/05 10:44
    • カテゴリー: GX Works2
  • MX Sheetで「Excelシートの操作に失敗」が発生

    下記より該当する項目を確認して、操作を実行してください。 (1) MX Componentがインストールされていない場合、MX Componentをインストール後に使用してください。 (2) Excelのストアアプリ版をご使用されている場合は、デスクトップアプリ版へ入れ替えてください。   MX Sheetは... 詳細表示

    • FAQ番号:19385
    • 公開日時:2016/07/26 09:59
    • カテゴリー: MX Sheet
  • シミュレーション機能が開始できない

    シミュレーション機能は、Microsoft社が提供する標準的なTCP/IP通信を使用します。 シミュレーション機能が開始できないときは、他社製品ソフトウェアの通信機能が、標準的なTCP/IP通信に対し影響を与えていることが考えられます。 処置方法としては、他社製品ソフトウェアを最新版にバージョンアップ、またはアン... 詳細表示

    • FAQ番号:13398
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • GX Works3の接続先指定の変更方法について

    [オンライン]→[接続先指定]で変更できます。使用する通信経路に合わせて変更して下さい。また、[システムイメージ]を使うと、設定した接続経路がイラストで表示されます。 詳細表示

    • FAQ番号:18241
    • 公開日時:2014/08/28 19:15
    • カテゴリー: GX Works3
  • GX Works3でチェックできる2重コイルエラーについて

    SET命令は、以下のオプションにより、2重コイルエラーの検出有無を変更可能です。  [ツール] → [オプション] → [変換] → [基本設定] → [プログラムチェックの実行] → [SET命令は2重コイルチェックの対象にする] RST命令は、2重コイルエラーを検出しません。 詳細表示

    • FAQ番号:18592
    • 公開日時:2015/03/24 11:05
    • カテゴリー: GX Works3
  • GX Works2でCPUユニットのメモリの空き容量を確認する方法について

    GX Works2のメニュー → [ツール] → [メモリ容量計算]で、シーケンサCPUのメモリの空き容量を確認できます。メモリ容量計算には、オフライン計算とオンライン計算があります。(1) オフライン計算  PCメモリフォーマット後など、シーケンサCPUのメモリを初期化した状態でデータ を書き込んだ場合の空き容... 詳細表示

    • FAQ番号:14718
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • GX Works2のインテリジェント機能ユニット設定について

    GX Works2のみで、インテリジェント機能ユニット設定が可能です。 GX Works2はGX Configuratorシリーズ各種相当の機能を内包しています。 詳細はGX Works2 Version1 オペレーティングマニュアル(インテリジェント機能ユニット操作編)をご参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:14705
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • GX Works3を使用したST言語のビットデバイスの桁指定について

    桁指定するラベルは、ビット型の配列としてデータ型を定義してください。グローバルラベルを使用した例を、以下に記載します。 ・グローバルラベル ・ラベル名:Lamp ・データ型:要素数16のビットの配列 ・デバイス:Y100 ・プログラム:MOV命令の転送先にビットの桁指定を記述します。(図1参照)図1 詳細表示

    • FAQ番号:18594
    • 公開日時:2015/03/24 11:06
    • カテゴリー: GX Works3
  • デバイス使用リストについて

    全て表示されます。「K4M0」のように桁指定で使用しているデバイス(M1やM2なども)も表示されます。 詳細表示

    • FAQ番号:14646
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • PCタイプ変更

    PCタイプを変更するときはすべてのウィンドウ(画面)が読出または書込になっている必要があります。 デバッグ時に複数の画面(デバイス一括モニタ・登録モニタ・デバイステストなど)を開いてその画面の終了を行なわず次の画面(操作)に移ったため,回路編集画面を開いたときまだ裏でモニタ状態になっています。 メニューのウィ... 詳細表示

    • FAQ番号:14585
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer

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