ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ

440件中 71 - 80 件を表示

前へ 8 / 44ページ 次へ
  • MX Sheetで自動通信開始時ボタンのマスクが不正になる

    Excelが生成する一時ファイルに起因して、本現象が発生します。 下記に説明の手順を実行してください。 (1) Windowsのエクスプローラに“%temp%\Excel8.0”を入力し、   “%temp%\Excel8.0”以下のファイルを削除します。 (2) Windowsのエクスプローラに... 詳細表示

    • FAQ番号:19383
    • 公開日時:2016/07/14 11:36
    • カテゴリー: MX Sheet
  • ActiveThreedが使えなくなる。

    開発環境の違いによりDLLのバージョンが異なるなどで発生することがあります。 発生する場合は現在対処されている方法でお願いします。 詳細表示

    • FAQ番号:14551
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • MX Sheetのデバイストリガのタイミングについて

    デバイストリガ条件確認時間と、シーケンサとの通信時間の合計時間がMX Sheetの 動作間隔よりも長い場合、次回のデバイストリガ条件の確認に収集遅延が発生します。 詳細は下記マニュアルを参照ください。 MX Sheet Version3 オペレーティングマニュアル 付3 MX Sheetの処理>収集遅延,データ... 詳細表示

    • FAQ番号:14003
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MX Sheet
  • システムリソースのアドレス変更可否について

    Ver.1.19V以降で変更できます。 「プロジェクトパラメータ設定」の「システムリソース」画面で、「ファイルレジスタ:ZR」、「タイマ:T」、「内部リレー:M」の先頭アドレスを変更できます。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14227
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: PX Developer
  • オフラインシミュレーション時の特殊リレー動作について

    GX Simulatorのコンスタントスキャン初期値は100msとなります。そのため、SM410の値は毎スキャンOFF状態となります。 SM410をON/OFF動作させるには、コンスタントスキャンの値をクロック時間の整数倍にならないように設定してください。 コンスタントスキャンの設定値は、「PCパラメータ」→「P... 詳細表示

    • FAQ番号:13436
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Simulator
  • 「R」と「ZR」の違いについて

    「R」はブロック切り替え方式で、使用しているファイルレジスタの点数を32k点単位で区切って指定する方式です。 複数ブロックを使用している場合は、RSET命令でブロックNo.を切り替えて指定します。 「ZR」は連番アクセス方式で、32k点を越えるファイルレジスタを連続したデバイス番号で指定する方式です。 詳細表示

    • FAQ番号:13637
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/03 12:43
    • カテゴリー: GX Works2
  • GX Works3のPCパラメータのI/O割付設定について

    GX Works2の[PCパラメータ] → [I/O割付設定]は、GX Works3では「ユニット構成図」または、「システムパラメータ」から設定できます。 <ユニット構成図からの設定箇所> [ナビゲーションウィンドウ] → [プロジェクト] → [ユニット構成図]にて、ユニットのオブジェクトを右クリ... 詳細表示

    • FAQ番号:18238
    • 公開日時:2014/08/28 19:13
    • カテゴリー: GX Works3
  • インテリジェント機能ユニットデバイスの記述について

    実入出力ユニットとのアクセス可能点数は最大4096点(X/Y0 ~ FFF)のため、設定可能な先頭入出力番号はX/Y000 ~ FF0の3桁で表現します。[ U** ]には、インテリジェント機能ユニットの先頭入出力番号を3桁表現した場合の上位2桁を設定します。例)入出力番号020に装着されているQ64ADアナログ... 詳細表示

    • FAQ番号:13475
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • 特殊リレー/レジスタのサンプルコメントについて

    GX Developerをインストールしたときに、特殊リレー/特殊レジスタのサンプルコメントを含むプロジェクトが格納されます。サンプルコメントのプロジェクトデータから必要に応じ、ユーザプロジェクトに読出して流用する・一部分をコピー流用するなどを行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:13356
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Developer
  • GX Works3とGX Works2の違いについて

    GX Works3は、直感的な操作とユニット構成図、ユニットラベル・ユニットFB等を活用することで、簡単なプログラミングを実現します。 これにより、GX Works2と比べてプログラミング工数が60%削減されます。 詳細表示

    • FAQ番号:18224
    • 公開日時:2014/08/26 19:38
    • 更新日時:2024/07/03 12:46
    • カテゴリー: GX Works3

440件中 71 - 80 件を表示