よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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以下の名称および形名となります。 ・名称 :安全コントローラ設定・モニタツール ・形名 :SW1DNN-WS0ADR-B 上記ソフトウェアは、三菱電機FAサイトよりダウンロードできます。 詳細表示
- FAQ番号:17903
- 公開日時:2014/02/24 19:11
- カテゴリー: 安全コントローラ設定・モニタツール
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無償でご使用頂けるGX Works2の体験版があります。三菱電機 FAサイトからダウンロード頂けます。 三菱電機 FAサイト → [ダウンロード] → [ソフトウェア] → [エンジニアリングソフトウェア]→ [シーケンサMELSECソフトウェア]→ [設定・プログラミング製品]→ [MELSOFT GX Wor... 詳細表示
- FAQ番号:17459
- 公開日時:2013/06/05 08:26
- カテゴリー: GX Works2
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シミュレーション機能のコンスタントスキャン初期値は100msとなります。 そのため、SM410の値は毎スキャンOFF状態となります。 SM410をON/OFF動作させるには、コンスタントスキャンの値をクロック時間の整数倍にならないように設定してください。 コンスタントスキャンの設定値は、「PCパラメータ」-「PC... 詳細表示
- FAQ番号:13437
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2でCPUユニットのファイルレジスタを読み出す方法について
ファイルレジスタを読み出す場合、オンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を以下に変更する必要があります。・GX Works2のプロジェクトウィンドウ → [パラメータ] → [PCパラメータ]→ ”PCファイル設定”タブの ”ファイルレジスタ”で指定した対象メモリオンラインデータ操作画面の”対象メモリ”を変更する... 詳細表示
- FAQ番号:14722
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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バッテリ長寿命化機能は使用できません。バッテリ長寿命化機能を使用しなくても、バッテリ寿命は従来のQnUCPUと同等となります。I/O割付のスイッチ設定は無視され、下記の動作となります。・バッテリによりデータ保持しているデータを消去しない。・SD119(バッテリ長寿命化要因)のビット0、1が0固定となる。 詳細表示
- FAQ番号:17016
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: GX Works2
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Ethernetポート内蔵QCPUでMCプロトコルの交信データコードについて
[パラメータ]→[PCパラメータ]→[内蔵Ethernetポート設定]の、交信データコード設定で選択可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17136
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: GX Works2
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットの内蔵Ethernet機能の設定画面について
CPUユニットの「ユニットパラメータ」が設定画面となります。<内蔵Ethernetポートの設定箇所>[ナビゲーションウィンドウ] → [パラメータ] → [CPUユニット] → [ユニットパラメータ] 詳細表示
- FAQ番号:18225
- 公開日時:2014/09/01 17:37
- カテゴリー: GX Works3
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GX Works3でCPUユニットとUSB通信を行う方法について
CPUユニットとUSB通信を行うには,USBドライバのインストールが必要です。 インストール手順を下記に示します。 1.パソコンとCPUユニットをUSBケーブルで接続し,シーケンサの電源を入れてください。 2.Windowsのデバイスマネージャーで"不明なデバイス"を右クリックして"ドライバーの更新"をクリックし... 詳細表示
- FAQ番号:18255
- 公開日時:2014/09/12 16:23
- カテゴリー: GX Works3
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インテリジェント機能ユニットモニタから該当のバッファメモリをモニタすることにより確認が可能です。 GX Works3のナビゲーションウィンドウの[パラメータ]-[ユニット情報]から、FX5-EIPを右クリックし”インテリジェント機能ユニットモニタ”を選択します。 詳細表示
- FAQ番号:45405
- 公開日時:2025/11/07 16:11
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信 , GX Works3
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GX Works3のラベルに割付けられたデバイスの確認方法について
GX Works3とMELSEC iQ-Rシリーズでは、実デバイスをローカルラベルの自動割付デバイスとして使用しません。ローカルラベルは「デバイス/ラベルメモリ」内の「ラベルエリア」を使用しますので、GX Works2のようにデバイスを意識する必要はありません。 <ラベルエリアの設定>[ナビゲーションウィンドウ]... 詳細表示
- FAQ番号:18227
- 公開日時:2014/08/28 15:40
- カテゴリー: GX Works3
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