よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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GX Works2でQJ71C24Nのエラー履歴の確認方法について
GX Works2のシステムモニタからユニット詳細情報で確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:16804
- 公開日時:2013/01/08 19:55
- カテゴリー: GX Works2
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モニタ書込みモードにすると自動でオプションのRUN中書込設定が 「変換後、PCにRUN中書込する」になります。 書込みモードに戻るときに「書き込まないに変更しますか」のメッセージに「はい」を選択した場合、オプションの設定が「変換後、PCに書き込まない」になります。 「いいえ」を選択した場合、「変換後、PCにRUN... 詳細表示
- FAQ番号:13663
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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GX Works2のWindows7 64ビット版へのアップデートについて
お使いのCDまたはDVDに含まれるGX Works2がWindows7 64ビット版に非対応バージョンのため、該当のメッセージが表示されます。アップデートファイルを実行しており問題はございませんので、そのままインストールください。 詳細表示
- FAQ番号:14700
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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[プロジェクト] ⇒ [セキュリティ] ⇒ [ユーザの管理]にて、「ユーザの追加」画面を表示します。 「ユーザ名」,「アクセスレベル」,「パスワード」,「確認用パスワード」を設定し、OKボタンをクリックしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14719
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2で作成したプロジェクトをGX Developerで読み出す方法について
次の操作で、GX Developerで読み出すことができるファイルを作成できます。(1) GX Works2のメニューで、[ プロジェクト ] ⇒ [ GX Developer形式プロジェクトの保存 ] を選択します。(2) 表示された画面で、保存先フォルダを選択しプロジェクト名を入力して、[ 保存 ]ボタンを... 詳細表示
- FAQ番号:14707
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2で作成したプログラムをGX Developerで開けますか?
GX Works2のファイル形式では開けないため、GX Works2でプロジェクト保存時にプロジェクトから GX Developer形式プロジェクトの保存にてデータを保存する必要があります。 (プロジェクト種別:シンプルプロジェクト、ラベルを使用しない場合のみ可能) 詳細表示
- FAQ番号:12233
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Works2
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PCタイプ変更と接続先指定はモニタモードになっていると行えません。 現在表示している画面が読出/書込になっていても見えない画面でモニ タになっていても行えません。 ウィンドウメニューで”(上下/左右のいずれでも可)並べて表示”にし てデバイス一括モニタや登録モニタなどモニタのウィンドウを閉じた後 変更を... 詳細表示
- FAQ番号:13358
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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【対応バージョン】 iQ Works Ver.2.22Y 以降でWindows 10に対応しています。 【バージョンの確認方法】 ・iQ Worksの[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。 ・製品版のメディアのDATEで確認できます。 iQ Works : 1608CY 以降... 詳細表示
- FAQ番号:19743
- 公開日時:2017/11/22 13:12
- カテゴリー: ソフトウェアパッケージ(GPP機能)
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MELSEC iQ-Rシリーズの定周期割込みの割込み周期の設定について
CPUパラメータの「内部タイマによる割込み設定」で設定します。<割込み周期の設定箇所>[ナビゲーションウィンドウ] → [パラメータ] → [CPUユニット] → [CPUパラメータ] → [割込み設定] → [定周期間隔設定] → [内部タイマによる割込み設定] 詳細表示
- FAQ番号:18223
- 公開日時:2014/08/28 15:44
- カテゴリー: GX Works3
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構造体型は、最大255 個の基本データ型の変数をメンバとして1つにまとめたもので、関連性のある変数をまとめて定義するために役立ちます。 例として、ユーザ定義FB内で折れ線FBを使用し、その折れ点数(SN)、折れ点入力(Xn)、折れ点出力(Yn)をプログラムで設定できるようにするために、構造体を活用します。 詳細表示
- FAQ番号:16061
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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