よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
-
[オンライン]→[接続先指定]で変更できます。使用する通信経路に合わせて変更して下さい。また、[システムイメージ]を使うと、設定した接続経路がイラストで表示されます。 詳細表示
- FAQ番号:18241
- 公開日時:2014/08/28 19:15
- カテゴリー: GX Works3
-
GX Works3インストール時に、GX Works2をアンインストールするべきか
GX Works3インストール時に、GX Works2のアンインストールは必要はありません。GX Works2インストール済みのまま、GX Works3をインストールできます。 詳細表示
- FAQ番号:18250
- 公開日時:2014/09/05 15:29
- カテゴリー: GX Works3
-
MX Componentが動作するパソコン一台につき、一つのライセンスが必要となります。 ライセンスは、開発とランタイムで兼用となり、一種類のみです。 詳細表示
- FAQ番号:13394
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
-
GX Works2のインテリジェント機能ユニット設定について
GX Works2のみで、インテリジェント機能ユニット設定が可能です。 GX Works2はGX Configuratorシリーズ各種相当の機能を内包しています。 詳細はGX Works2 Version1 オペレーティングマニュアル(インテリジェント機能ユニット操作編)をご参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:14705
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
GX Works3を使用したST言語のビットデバイスの桁指定について
桁指定するラベルは、ビット型の配列としてデータ型を定義してください。グローバルラベルを使用した例を、以下に記載します。 ・グローバルラベル ・ラベル名:Lamp ・データ型:要素数16のビットの配列 ・デバイス:Y100 ・プログラム:MOV命令の転送先にビットの桁指定を記述します。(図1参照)図1 詳細表示
- FAQ番号:18594
- 公開日時:2015/03/24 11:06
- カテゴリー: GX Works3
-
GX Works2で作成したプロジェクトをGX Developerで読み出す方法について
次の操作で、GX Developerで読み出すことができるファイルを作成できます。(1) GX Works2のメニューで、[ プロジェクト ] ⇒ [ GX Developer形式プロジェクトの保存 ] を選択します。(2) 表示された画面で、保存先フォルダを選択しプロジェクト名を入力して、[ 保存 ]ボタンを... 詳細表示
- FAQ番号:14707
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
Insertキーを押してください。 詳細表示
- FAQ番号:13670
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
-
GX Works2では、日本語と英語の2つのコメントを作成し、切り替えて表示することが可能です。 以下に操作方法を示します。 (1)グローバルデバイスコメントには日本語、ローカルデバイスコメントには英語をそれぞれ作成してください。 (2) メニューの[ツール]⇒[オプション]⇒[プログラムエディタ]⇒[... 詳細表示
- FAQ番号:13696
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/05 10:44
- カテゴリー: GX Works2
-
全て表示されます。「K4M0」のように桁指定で使用しているデバイス(M1やM2なども)も表示されます。 詳細表示
- FAQ番号:14646
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
-
PCタイプを変更するときはすべてのウィンドウ(画面)が読出または書込になっている必要があります。 デバッグ時に複数の画面(デバイス一括モニタ・登録モニタ・デバイステストなど)を開いてその画面の終了を行なわず次の画面(操作)に移ったため,回路編集画面を開いたときまだ裏でモニタ状態になっています。 メニューのウィ... 詳細表示
- FAQ番号:14585
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
439件中 71 - 80 件を表示