よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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GX Works2でQJ71C24Nのエラー履歴の確認方法について
GX Works2のシステムモニタからユニット詳細情報で確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:16804
- 公開日時:2013/01/08 19:55
- カテゴリー: GX Works2
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SET命令は、以下のオプションにより、2重コイルエラーの検出有無を変更可能です。 [ツール] → [オプション] → [変換] → [基本設定] → [プログラムチェックの実行] → [SET命令は2重コイルチェックの対象にする] RST命令は、2重コイルエラーを検出しません。 詳細表示
- FAQ番号:18592
- 公開日時:2015/03/24 11:05
- カテゴリー: GX Works3
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[オンライン]→[接続先指定]で変更できます。使用する通信経路に合わせて変更して下さい。また、[システムイメージ]を使うと、設定した接続経路がイラストで表示されます。 詳細表示
- FAQ番号:18241
- 公開日時:2014/08/28 19:15
- カテゴリー: GX Works3
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構造体型は、最大255 個の基本データ型の変数をメンバとして1つにまとめたもので、関連性のある変数をまとめて定義するために役立ちます。 例として、ユーザ定義FB内で折れ線FBを使用し、その折れ点数(SN)、折れ点入力(Xn)、折れ点出力(Yn)をプログラムで設定できるようにするために、構造体を活用します。 詳細表示
- FAQ番号:16061
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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GX Works2でのコメントのCSV形式ファイル保存について
デバイスコメントのCSV形式での入出力は、GX Works2 Ver.1.64S以降版で対応しました。 詳細表示
- FAQ番号:14688
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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MELSEC-QシリーズのプロジェクトをMELSEC iQ-Rシリーズで流用したい
GX Works3の"GX Works2プロジェクトを開く"を使用することで、 MELSEC-Qシリーズ(GX Works2形式)のプロジェクトをMELSEC iQ-Rシリーズ(GX Works3形式)に置き換えることができます。 なお、本機能を使用するには、最新のGX Works2がインストールされ... 詳細表示
- FAQ番号:37774
- 公開日時:2020/03/27 13:56
- カテゴリー: GX Works3
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GX Works2でCPUユニットのメモリの空き容量を確認する方法について
GX Works2のメニュー → [ツール] → [メモリ容量計算]で、シーケンサCPUのメモリの空き容量を確認できます。メモリ容量計算には、オフライン計算とオンライン計算があります。(1) オフライン計算 PCメモリフォーマット後など、シーケンサCPUのメモリを初期化した状態でデータ を書き込んだ場合の空き容... 詳細表示
- FAQ番号:14718
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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RUN中書き込み用確保ステップを再確保するため、スキャンタイムが延びる可能性があります。 スキャンタイムが延びても問題がない場合は、操作を継続してください。 詳細表示
- FAQ番号:13644
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/03 12:57
- カテゴリー: GX Works2
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MX Componentが動作するパソコン一台につき、一つのライセンスが必要となります。 ライセンスは、開発とランタイムで兼用となり、一種類のみです。 詳細表示
- FAQ番号:13394
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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GX Works2のアップデート版のインストール方法について
パスを短くして下さい。 例えば、Cドライブ直下にダウンロードしてインストールしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14681
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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