よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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低圧配電制御機器
『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ
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絶縁トランスの一次側に漏電遮断器を設置し、絶縁トランス二次側を接地した場合、絶縁トランス二次側の漏電は検出できません。 絶縁トランス二次側を漏電検知する場合は絶縁トランスの二次側に漏電遮断器を設置する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:38467
- 公開日時:2021/10/08 13:57
- カテゴリー: 漏電遮断器
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操作回路の電圧降下や瞬時停電が発生しても、コンデンサの放電によって数秒間は接点の閉路状態を保持します。 詳細表示
- FAQ番号:15003
- 公開日時:2012/03/28 21:11
- カテゴリー: 電磁開閉器・電磁接触器
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引きはずしリレーのオプション機能の一つです。 遮断器投入時(OFFからON)は、瞬時引きはずし特性が有効で、投入時の短絡事故に対して瞬時トリップします。 投入後は瞬時引きはずし特性が無効(瞬時トリップ無し)となり、突入電流の大きな負荷機器や下位遮断器との選択協調領域を拡大することができます。 尚、MCRスイ... 詳細表示
- FAQ番号:12822
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2018/10/01 11:16
- カテゴリー: 低圧気中遮断器
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14年は変成器の有効期限でなく、電力量計のみの交換ができる特別検定の期限です。14年以内に電力量計を交換すれば、変成器もその時点から5年または7年は使い続けることができます。 詳細表示
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トランスやランプ負荷などの突入電流で不要動作しないように工夫された装置です。定格電流の20倍(パルス時間8ms)の波高値の非繰り返し1発の突入電流に耐えます。瞬時及びDC用には付加できません。 詳細表示
- FAQ番号:18271
- 公開日時:2014/09/19 10:30
- カテゴリー: 機器用遮断器
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非接地回路で漏電遮断器や漏電リレーを使用する場合、コンデンサ接地を行います。 コンデンサ容量は定格感度電流の2倍程度の地絡電流が流れるように選定をします。 コンデンサ容量の選定詳細は技術資料集をご参照ください。 詳細表示
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試験端子は、分割形零相変流器(ZCT)の二次側に接続された計測器が正常に動作するか確認するための端子です。 試験端子に電流を流すことで、二次端子に擬似的に漏洩電流を出力します。 擬似漏洩電流は貫通電線がない(一次側が接続されていない)状態でも出力が可能です。 使用方法は次のようになります。 1.入力仕... 詳細表示
- FAQ番号:20018
- 公開日時:2018/04/19 14:55
- カテゴリー: 計器用変成器
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地絡電流や漏洩電流があっても漏電トリップしない電流値です。 漏電遮断器のJIS C 8201-2-2では「定格漏電不動作電流I△noとして規定され、定格感度電流I△nの50%の値です。 詳細表示
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(1)変流器(CT)について 一次側:電流に含まれる高調波成分により誤差は発生しますが、適応性はあります。誤差を小さくする意味で、CTの定格負担は使用負担の1.2倍以上になるように選定してください。(選定機種:CWタイプ、CDタイプ) 二次側:高調波成分による誤差と運転周波数の低周波領域における励磁電流増大... 詳細表示
- FAQ番号:12888
- 公開日時:2012/03/14 20:00
- カテゴリー: 計器用変成器
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総合カタログの「適合圧着端子一覧表」に掲載していますのでご確認ください。 詳細表示
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