よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Lシリーズ 』 内のFAQ
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エラーコード「2110」は、「SP.UNIT ERROR」です。 下記の要因が考えられますので、確認してください。 (1)FROM/TO命令で指定したところが、インテリジェント機能ユニットではない。 (2)FROM/TO命令で指定したユニットがバッファメモリをを持たないユニットである。 (3)FROM/TO命令命... 詳細表示
- FAQ番号:13705
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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LCPUの内蔵Ethernetポートで4Eフレームの使用について
Lシリーズの内蔵Ethernetポートは、MCプロトコルのQnA互換3Eフレームのみ対応しており、4Eフレームは未対応です。 詳細表示
- FAQ番号:17177
- 公開日時:2013/03/04 15:06
- カテゴリー: CPU
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入出力信号が重ならない場合には、同時に使用することができます。 内臓I/O機能パラメータ設定画面でユーザが使用する機能を選択すると信号の重複が自動的にチェックされます。 詳細表示
- FAQ番号:13368
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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QnUCPUの内蔵EthernetポートとLCPUの内蔵Ethernetポート同士の通信について
以下の方法で通信できます。 ・ソケット通信機能を使用する ・シンプルCPU通信機能を使用する なお、シンプルCPU通信機能を使用するには、下記CPUのいずれか1台が必要です。 ・LCPU (L02SCPUを除く、シリアルNo.の上5桁"13042"以降) ・QnUDVCPU/QnUDPVCPU ... 詳細表示
- FAQ番号:13817
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2018/06/13 10:20
- カテゴリー: CPU
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パラメータ設定を行う場合は、下記の枚数まで装着可能です。・L26CPU : 最大4枚・L26CPU-BT/-PBT : 最大3枚専用命令で設定を行う場合は、CPUユニットのI/O点数範囲内で、最大装着可能枚数まで使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16902
- 公開日時:2013/01/17 08:48
- カテゴリー: CC-Link
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LJ61BT11でFROM/TO命令によるリフレッシュ設定について
ネットワークパラメータでリフレッシュデバイスが空白の設定の場合は、シーケンスプログラムでFROM/TO命令を使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16903
- 公開日時:2013/01/17 09:43
- カテゴリー: CC-Link
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・出力(Y)は全点OFFになります。 出力以外のデバイスメモリは保持されます。・リモート出力(RY)はパラメータにより、リフレッシュ/強制クリアを設定可能です。・RX、RWw、RWrはリフレッシュされます。 詳細表示
- FAQ番号:16907
- 公開日時:2013/01/17 08:49
- カテゴリー: CC-Link
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脱着時は必ずSDカードスイッチをオフにしてアクセスランプが消えていることを確認して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:13372
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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必要です。ただし、出荷されたSDカードはフォーマット済みとなっています。 再度フォーマットが必要となった場合はシーケンサCPUにてフォーマットを行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:13371
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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LCPU内蔵CC-Link機能でCPU-STOP時の動作について
・出力(Y)は全点OFFになります。 出力以外のデバイスメモリは保持されます。・リモート出力(RY)はパラメータにより、リフレッシュ/強制クリアを設定可能です。・RX、RWw、RWrはリフレッシュされます。 詳細表示
- FAQ番号:16908
- 公開日時:2013/01/17 08:50
- カテゴリー: CPU
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