よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Lシリーズ 』 内のFAQ
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L02CPU-Pは、内蔵I/Oの汎用出力がソースタイプ、L02CPUは内蔵I/Oの汎用出力がシンクタイプになります。 詳細表示
- FAQ番号:14805
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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・周囲温度 25±5℃ ±0.1%以内 ・周囲温度 0~55℃ ±0.2%以内 (ディジタル出力値の最大値に対する精度です。) 詳細表示
- FAQ番号:13848
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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プログラムの途中で停止します。 詳細表示
- FAQ番号:13445
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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バッファメモリ:C9h(ハブ接続状態エリア)のbit10で、ハブとの接続状態を確認が可能です。バッファメモリ:C9hのbit10がONで、ハブと接続中です。ハブ接続状態モニタ機能は、LJ71E71-100の初品から対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17203
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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LCPUの内蔵Ethernetポートの一斉同報通信の送信設定について
UDPの一斉同報送信は、パラメータ設定の交信相手IPアドレスと交信相手ポート番号を下記のように設定します。・交信相手IPアドレス: FF.FF.FF.FFh・交信相手ポート番号 : FFFFh以外 (一斉同報通信の専用ポート番号は、ユーザで取り決めて使用してください。) 詳細表示
- FAQ番号:17197
- 公開日時:2013/03/04 15:10
- カテゴリー: CPU
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LJ61BT11でリモートI/O局のリモートレジスタ占有について
リモートネットVer.1モードの場合、リモートI/O局は1局あたり4ワード分(固定)を占有します。 リモートネットVer.2モードの場合、リモートI/O局はリモートレジスタ(RWr/RWw)を占有しません。 詳細表示
- FAQ番号:16911
- 公開日時:2013/01/17 08:50
- カテゴリー: CC-Link
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LJ71C24で送信データをそのまま受信(エコーバック)する
RS-422/485インタフェースより、RS-485(2線式)にてデータ交信を行った場合、送信データが自局のRDA、RDBに折り返されることをエコーバックと言います。下記のいづれか方法でエコーバック許可/禁止の設定が可能です。1.GX Works2による設定 インテリジェント機能ユニット操作の各種制御指定で設定... 詳細表示
- FAQ番号:16859
- 公開日時:2013/01/17 09:37
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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最大1280点収集できます。(1設定あたり128点、データロギング設定数10個まで) 詳細表示
- FAQ番号:14807
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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LCPUのコネクタ端子は、内蔵I/O機能の端子として利用できます。 各内蔵I/O 機能の設定は、プログラミングツールのパラメータで設定します。 詳しくは「MELSEC-L CPU ユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O 機能編)」をご覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:14799
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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LCPUの内蔵EthernetポートのSNTP機能の対応バージョンについて
LシリーズCPUは、初期バージョンから対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17207
- 公開日時:2013/03/04 15:12
- カテゴリー: CPU
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