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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Lシリーズ 』 内のFAQ

185件中 161 - 170 件を表示

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  • 連続ロギングの収集可否について

    収集可能です。 処理時間の目安は、以下となります。 測定条件は、下図1を参照してください。 ・デバイス点数が16点の場合:2ミリ秒 ・デバイス点数が64点の場合:6ミリ秒 図1 詳細表示

    • FAQ番号:13518
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • 標準ROMからのブート運転について

    標準ROMからブート運転はできません。 詳細表示

    • FAQ番号:13447
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • L60TCTT4(BW)、L60TCRT4(BW)のサンプリング周期について

    以下より選択することができます。 ・500ms/4チャンネル (デフォルト) ・250ms/4チャンネル 詳細表示

    • FAQ番号:13851
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: アナログ
  • LCPUのパラメータNo.確認

    以下マニュアルを参照してください。 MELSEC-L CPUユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 付1 詳細表示

    • FAQ番号:13693
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • ファイルレジスタ容量を増やす方法について

    LCPUの場合、ファイルレジスタ容量はCPUにより決まるため、ファイルレジスタ点数を増やすことはできません。 (SDカードにファイルレジスタを設定できません。) L02CPUの場合は65536点、L26CPU-BTの場合は393216点のファイルレジスタを使用できます。 詳細表示

    • FAQ番号:13507
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • ENDカバーについて

    エラーが発生し、CPUが停止します。 ENDカバー装着後、再度CPUの立ち上げ(電源OFF→ONまたはリセット→リセット解除)をお願いします。 詳細表示

    • FAQ番号:13373
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • CPU内蔵I/O機能について

    入出力信号が重ならない場合には、同時に使用することができます。 内臓I/O機能パラメータ設定画面でユーザが使用する機能を選択すると信号の重複が自動的にチェックされます。 詳細表示

    • FAQ番号:13368
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • LCPUのコネクタ端子の利用方法について

    LCPUのコネクタ端子は、内蔵I/O機能の端子として利用できます。 各内蔵I/O 機能の設定は、プログラミングツールのパラメータで設定します。 詳しくは「MELSEC-L CPU ユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O 機能編)」をご覧ください。 詳細表示

    • FAQ番号:14799
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • L60TCRT4(BW)の精度について

    ・周囲温度25±5℃  フルスケール×(±0.3%) ・周囲温度0~55℃  フルスケール×(±0.7%) 入力レンジ:38(- 200.0 ℃~ 400.0 ℃),使用周囲温度:35 ℃,温度測定値 (PV):300 ℃のときの精度 (フルスケール)×(指示精度)+冷接点温度補償精度 =(400.0 ℃-(... 詳細表示

    • FAQ番号:13853
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: アナログ
  • LCPUで拡張データレジスタを使用した場合のインデックス修飾について

    内部ユーザデバイス(D)と拡張データレジスタ(D)の境界をまたいでのインデックス修飾は指定できません。 詳細表示

    • FAQ番号:13471
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU

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