よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Lシリーズ 』 内のFAQ
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スキャンタイムがコンスタントスキャンの設定値を超えた時のCPUの動作について
CPUユニットは、「PRG.TIME OVER」(エラーコード:5010)を検出し、コンスタントスキャンを無視してシーケンスプログラムのスキャンタイムで動作します。 詳細表示
- FAQ番号:14098
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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停電保持時間の3分以内にバッテリを交換することで、標準RAM、ラッチデバイスの内容は消えません。 プログラムメモリはフラッシュROMの為、バッテリが切れてもデータは消えません。 詳細表示
- FAQ番号:13589
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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LJ71E71-100でハブのカスケード接続段数の制限について
リピータハブ使用時は、10BASE-Tでカスケード接続最大4段、100BASE-TXでカスケード接続最大2段です。スイッチングハブ使用時の接続可能段数は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17184
- 公開日時:2013/03/04 15:08
- カテゴリー: Ethernet
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エラーコード「2400」は、「FILE SET ERROR」です。 要因としては、パラメータで指定したファイルが存在しない可能性があります。 個別情報パラメータNo.「7000H」は、プログラム設定に該当します。 プログラム設定で設定したプログラムとCPU内に格納されているプログラムが同一かどうかを確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:13711
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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必要です。ただし、出荷されたSDカードはフォーマット済みとなっています。 再度フォーマットが必要となった場合はシーケンサCPUにてフォーマットを行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:13371
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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LCPU内蔵CC-Link機能でFROM/TO命令によるリフレッシュ設定について
ネットワークパラメータでリフレッシュデバイスが空白の設定の場合は、シーケンスプログラムでFROM/TO命令を使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16904
- 公開日時:2013/01/17 08:49
- カテゴリー: CPU
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LCPUでRUN中書込み中にエラーメッセージが表示された場合の処置方法について
プログラムキャッシュメモリ(SRAM)に書込み後、自動でプログラムメモリ(フラッシュROM)に転送されるため、転送中は追加でRUN中書込みできないという意味です。プログラムメモリに転送が完了するまでお待ち願います。RUN中書込みが完了時、プログラムキャッシュメモリをプログラムメモリへ転送する/しないを、オプション... 詳細表示
- FAQ番号:14822
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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特殊レジスタ:SD1284(オープン要求信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン要求中に、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17194
- 公開日時:2013/03/04 15:10
- カテゴリー: CPU
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AJ71UC24からLJ71C24に置換え時のFROM/TO命令について
入出力信号とバッファメモリアドレスの変更は必要ですが、FROM/TO命令とX/Y信号で送受信可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16874
- 公開日時:2013/01/10 19:01
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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LCPU内蔵CC-Link機能でCPU-STOP時の動作について
・出力(Y)は全点OFFになります。 出力以外のデバイスメモリは保持されます。・リモート出力(RY)はパラメータにより、リフレッシュ/強制クリアを設定可能です。・RX、RWw、RWrはリフレッシュされます。 詳細表示
- FAQ番号:16908
- 公開日時:2013/01/17 08:50
- カテゴリー: CPU
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