よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Lシリーズ 』 内のFAQ
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LJ71C24で送信データをそのまま受信(エコーバック)する
RS-422/485インタフェースより、RS-485(2線式)にてデータ交信を行った場合、送信データが自局のRDA、RDBに折り返されることをエコーバックと言います。下記のいづれか方法でエコーバック許可/禁止の設定が可能です。1.GX Works2による設定 インテリジェント機能ユニット操作の各種制御指定で設定... 詳細表示
- FAQ番号:16859
- 公開日時:2013/01/17 09:37
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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デフォルトでは、「CD端子チェックしない」の設定になっています。 詳細表示
- FAQ番号:16867
- 公開日時:2013/01/17 09:42
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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パラメータ設定を行う場合は、最大2ユニットまで装着可能です。専用命令で設定を行う場合は、CPUユニットのI/O点数範囲内で、最大装着可能枚数まで使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16901
- 公開日時:2013/01/17 09:43
- カテゴリー: CC-Link
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下記の信号をインタロックに使用して入力状態を取り込んでください。(“n”はLJ61BT11の先頭入出力番号)・ユニット異常信号 : Xn0・自局データリンク状態信号 : Xn1・他局データリンク状態 : SW80~SW83 詳細表示
- FAQ番号:16913
- 公開日時:2013/01/17 08:50
- カテゴリー: CC-Link
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LCPUの内蔵EthernetポートのSNTP機能の対応バージョンについて
LシリーズCPUは、初期バージョンから対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17207
- 公開日時:2013/03/04 15:12
- カテゴリー: CPU
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LCPUの内蔵I/O機能の標準入力A06~B11と高速入力A12~B20の違いについて
最少入力応答時間が異なります。 標準入力は100μSに対し、高速入力は10μSでの高速応答が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14804
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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最大1280点収集できます。(1設定あたり128点、データロギング設定数10個まで) 詳細表示
- FAQ番号:14807
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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LJ71C24でOUTPUT命令実行中にデータを受信した時について
OUTPUT命令実行中にデータ受信しても、OUTPUT命令の処理時間は長くなりません。 詳細表示
- FAQ番号:16855
- 公開日時:2013/01/10 13:18
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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ユニット自体にエラー履歴のラッチ機能はありませんので、LCPUのリセット/電源断でエラー履歴は削除されます。 詳細表示
- FAQ番号:16882
- 公開日時:2013/01/10 19:03
- カテゴリー: CPU
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LCPU内蔵CC-Link機能のVer.2モード対応時期について
初品よりVer.2モードに対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16899
- 公開日時:2013/01/17 08:47
- カテゴリー: CPU
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