よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Lシリーズ 』 内のFAQ
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ユーザレンジ設定の最大分解能は変わりません。(図1参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14083
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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(1)装着可能ユニット数 ・基本ブロック:最大10ユニット ・増設ブロック:最大11ユニット (2)増設ブロック数 ・L02CPU、L02CPU-P :最大2ブロック ・L26CPU-BT、L26CPU-PBT:最大3ブロック 詳細表示
- FAQ番号:14110
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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汎用入出力機能、高速カウンタ機能などに使用できます。 詳細は「MELSEC-L CPU ユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O 機能編)」をご覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:14798
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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LシリーズCPUにシリアルポートを付加する為のアダプタであり、シリアル通信ユニットではありません。GOT等をCPUとシリアル接続する場合に使用します。 詳細表示
- FAQ番号:14800
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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INPUT命令の実行条件は、下記信号のON時となります。・受信読出し要求信号: X3/XA・受信異常検出信号 : X4/XB 詳細表示
- FAQ番号:16846
- 公開日時:2013/01/10 12:26
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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ユーザ登録フレームを使用時でも受信終了コード有効です。ユーザ登録フレームか受信終了コードのどちらかの条件を満たしたデータを受信することで、受信読出し要求信号:X3/XAがONします。 詳細表示
- FAQ番号:16871
- 公開日時:2013/01/10 19:00
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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ユニット自体にエラー履歴のラッチ機能はありませんので、LCPUのリセット/電源断でエラー履歴は削除されます。 詳細表示
- FAQ番号:16882
- 公開日時:2013/01/10 19:03
- カテゴリー: CPU
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LCPU内蔵CC-Link機能でVer.1 対応子局とVer.2 対応子局の混在について
Ver.1 対応子局とVer.2 対応子局を混在して使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16906
- 公開日時:2013/01/17 08:49
- カテゴリー: CPU
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LJ71E71-100の固定バッファ交信無手順で送信データの格納について
1デバイスに2バイトずつ格納してください。送信データ格納デバイスの先頭デバイス+1以降に、下位バイト→上位バイトの順で、若番から老番に格納してください。 詳細表示
- FAQ番号:17183
- 公開日時:2013/03/04 15:08
- カテゴリー: Ethernet
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LCPUの内蔵EthernetポートのSNTP機能の対応バージョンについて
LシリーズCPUは、初期バージョンから対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17207
- 公開日時:2013/03/04 15:12
- カテゴリー: CPU
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