よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Lシリーズ 』 内のFAQ
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LCPUの内蔵EthernetポートでSNTP機能によるCPU時刻設定について
LAN上に接続された時刻情報サーバ(SNTPサーバ)から時刻情報を収集して、CPUユニットの時刻設定を自動で行います。 詳細表示
- FAQ番号:17190
- 公開日時:2013/03/04 15:09
- カテゴリー: CPU
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ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17178
- 公開日時:2013/03/04 15:07
- カテゴリー: Ethernet
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LCPUの内蔵Ethernetポートで4Eフレームの使用について
Lシリーズの内蔵Ethernetポートは、MCプロトコルのQnA互換3Eフレームのみ対応しており、4Eフレームは未対応です。 詳細表示
- FAQ番号:17177
- 公開日時:2013/03/04 15:06
- カテゴリー: CPU
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LJ61BT11でリモートI/O局にリモートレジスタを占有させない方法について
リモートネットVer.2モードを使用することで、リモートI/O局はリモートレジスタを占有しなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:16909
- 公開日時:2013/01/17 08:50
- カテゴリー: CC-Link
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LCPUで10ユニット以上を装着する場合に、増設ブロックを構成する目的で使用します。分岐ユニット(L6EXB)と増設ユニット(L6EXE)を、増設ケーブル(LC□□E)で接続します。 詳細表示
- FAQ番号:14824
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 分岐/増設
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LCPUの内蔵I/O機能の標準入力A06~B11と高速入力A12~B20の違いについて
最少入力応答時間が異なります。 標準入力は100μSに対し、高速入力は10μSでの高速応答が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14804
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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弊社GOT(GT16)のログビューア機能を使用することで、GOT前面のUSBインタフェースに装着したUSBメモリに、ロギングデータを取り出すことができます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13517
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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特殊レジスタ:SD1284(オープン要求信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン要求中に、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17194
- 公開日時:2013/03/04 15:10
- カテゴリー: CPU
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固定バッファ交信手順ありの場合に発生します。手順ありの場合、任意のデータの前にサブヘッダとデータ長を付加して送信します。要因としては下記が考えられます。・相手機器からLJ71E71-100へ送信する伝文のサブヘッダが誤っている。 相手機器が送信しているサブヘッダを見直してください。・相手機器からLJ71E71-1... 詳細表示
- FAQ番号:17163
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- カテゴリー: Ethernet
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LシリーズCPUにシリアルポートを付加する為のアダプタであり、シリアル通信ユニットではありません。GOT等をCPUとシリアル接続する場合に使用します。 詳細表示
- FAQ番号:14800
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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