よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Lシリーズ 』 内のFAQ
-
自動バックアップ設定をご利用ください。バッファメモリのCH□PID定数のオートチューニング後、自動バックアップ設定(Un\G63、 Un\G95、Un\G127、Un\G159)に「1:有効」を設定することで、オートチューニングが完了した時に、バッファメモリに格納される設定値を不揮発性メモリに自動バックアップします。 詳細表示
- FAQ番号:14819
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
-
LJ71C24の通信プロトコル支援機能で受信データ数の単位について
変数の受信データ長はバイトです。 詳細表示
- FAQ番号:16853
- 公開日時:2013/01/10 13:18
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
ACPUからLCPUへCC-Linkのプログラム流用について
下記の機能が使用できませんので、シーケンスプログラムから削除する必要があります。・FROM/TO命令によるパラメータの設定(接続台数や局情報など)・Y6/Y8によるデータリンク起動要求・Y0によるリフレッシュ指示ネットワークパラメータまたは、専用命令によるパラメータ設定を行ってください。RX/RY/RWr/RWw... 詳細表示
- FAQ番号:16895
- 公開日時:2013/01/17 08:46
- カテゴリー: CC-Link
-
LCPU内蔵CC-Link機能でVer.1 対応子局とVer.2 対応子局の混在について
Ver.1 対応子局とVer.2 対応子局を混在して使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16906
- 公開日時:2013/01/17 08:49
- カテゴリー: CPU
-
ローカル局にもCPUは必要です。 詳細表示
- FAQ番号:16915
- 公開日時:2013/01/17 08:56
- カテゴリー: CC-Link
-
ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17178
- 公開日時:2013/03/04 15:07
- カテゴリー: Ethernet
-
LJ71E71-100の固定バッファ交信無手順で送信データの格納について
1デバイスに2バイトずつ格納してください。送信データ格納デバイスの先頭デバイス+1以降に、下位バイト→上位バイトの順で、若番から老番に格納してください。 詳細表示
- FAQ番号:17183
- 公開日時:2013/03/04 15:08
- カテゴリー: Ethernet
-
LCPUの内蔵EthernetポートでSNTP機能によるCPU時刻設定について
LAN上に接続された時刻情報サーバ(SNTPサーバ)から時刻情報を収集して、CPUユニットの時刻設定を自動で行います。 詳細表示
- FAQ番号:17190
- 公開日時:2013/03/04 15:09
- カテゴリー: CPU
-
時刻設定機能を使用することで、同期が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13600
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
-
Lシリーズの入出力番号の考え方は以下となります。CPUの内蔵Ethernetポート、分岐ユニット、増設ユニット、RS-232アダプタ、RS-422/485アダプタ、ENDカバーに入出力番号を割り付ける必要はありません。例)L26CPU-BTの場合 詳細表示
- FAQ番号:14797
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
185件中 71 - 80 件を表示