よくあるご質問
(FAQ)


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『 情報 』 内のFAQ
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FTP転送機能を使用することで、上位サーバに転送可能です。 FTP転送は、ファイル切り替えのタイミングで行われます。 ファイル切り替えのタイミングを定周期に設定することで、定期的に上位サーバに転送可能となります。 詳細表示
- FAQ番号:13497
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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抵抗値は、110オーム、1/2Wです。 詳細表示
- FAQ番号:16788
- 公開日時:2013/01/08 19:32
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24Nで送信データをそのまま受信(エコーバック)する
RS-422/485インタフェースより、RS-485(2線式)にてデータ交信を行った場合、送信データが自局のRDA、RDBに折り返されることをエコーバックと言います。 下記のいづれか方法でエコーバック許可/禁止の設定が可能です。1.GX Works2による設定 インテリジェント機能ユニット操作の各種制御指定で設... 詳細表示
- FAQ番号:16783
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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CPRTCL命令の完了デバイスがONからOFFになれば、次のCPRTCL命令が実行できます。 詳細表示
- FAQ番号:16856
- 公開日時:2013/01/10 13:18
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71E71シリーズ同士であれば、READ/WRITE命令を使用して通信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17113
- 公開日時:2013/03/04 13:14
- カテゴリー: Ethernet
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JPは、自局のネットワーク番号を指定します。 GPは、自局の先頭入出力信号を指定します。 詳細表示
- FAQ番号:17147
- 公開日時:2013/03/04 14:40
- 更新日時:2024/07/26 13:05
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71E71-100でストレート/クロスケーブルの自動判別について
QJ71E71-100は、AUTO MDI/MDI-X(ストレート/クロスケーブル自動判別)に対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:17213
- 公開日時:2013/03/04 15:12
- カテゴリー: Ethernet
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バッファメモリの固定バッファ通信用エリアは、FROM/TO命令を使用した通信を行う場合に使用するエリアとなります。 FROM/TO命令を使用した通信は、従来機種との互換性を考慮してNo.1からNo.8までとなっております。 No.1からNo.16までの全範囲を使用したい場合は、専用命令「BUFSND/BUFRC... 詳細表示
- FAQ番号:13606
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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ZP.OPEN命令が異常完了した場合、完了ビットデバイスの(D1)+0と(D1)+1の両方がONします。 詳細表示
- FAQ番号:13383
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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制御系と待機系で別々のIPアドレスを設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14185
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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