よくあるご質問
(FAQ)


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『 情報 』 内のFAQ
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三菱電機FAサイトから最新版の高速データロガーユニット設定ツールを無償でダウンロードして 使用することができます。 高速データロガーユニット内からダウンロードして使用可能ですが、最新版を使用される場合は 三菱電機FAサイトからダウンロード願います。 詳細表示
- FAQ番号:14019
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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高速データロガーユニット以外のEthernet通信でのデータ読み出し可否について
高速データロガーユニットに装着したCFカード内のデータは、高速データロガーユニットの Ethernetポートからのみ読み出しが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14017
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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CFカードは必須です。市販品の使用については全て動作保障外となります。 以下の図1に記載のCFカードをご使用願います。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13968
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MESインターフェース
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連続ロギングに変更して、ロギングを実行する期間を該当信号のON中に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14042
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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QJ71E71シリーズの電子メール機能を使用して、添付ファイルでデータの送信/受信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17168
- 公開日時:2013/03/04 14:55
- カテゴリー: Ethernet
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IPアドレスの変更などネットワーク設定を変更した場合はリセットする必要があります。 ロギングデータの変更や追加の場合はリセットは不要で、設定の更新で反映されます。 詳細表示
- FAQ番号:14020
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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QJ71E71の電子メール機能でMSEND命令とMRECV命令の同時実行について
MSEND命令とMRECV命令を、同時に実行しないようインタロックを設けてださい。MRECV命令、MSEND命令共にランダムアクセスバッファエリアをワークエリアとして利用します。 詳細表示
- FAQ番号:17201
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71E71シリーズの電子メール機能で、CPU状態を監視して状態変化時にメール送信が可能です。CPU状態監視による電子メールの送信時は、Subject(件名)にシーケンサCPUの状態のみ格納して送信されます。メール本文や添付ファイルでデータ送信はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17170
- 公開日時:2013/03/04 14:55
- カテゴリー: Ethernet
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ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17126
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: Ethernet
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高速データロガーユニットのCFカード空き容量検出方法について
以下の図1に示すバッファメモリにコンパクトフラッシュカードの空き容量や使用率を格納しております。 下記バッファメモリに格納された値をシーケンスプログラムで読み出してご使用ください。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14057
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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