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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について

『 PX Developer 』 内のFAQ

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  • GOT画面生成機能のGT16シリーズ使用可否

    できます。 GOT 画面生成機能を使用して作成したデータに対し、GTDesigner2(作画ソフトウェア)のGOTタイプ変換を実施します。(GOT タイプをGT15**からGT16**に変換します。) 詳細表示

    • FAQ番号:16072
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • タグFBのアラームの禁止方法

    FBプロパティウィンドウでアラーム検出禁止(INH)フラグを有効(TRUE)に設定することで、アラーム検出を禁止することができます。各タグFBが持つアラーム検出禁止フラグについては、「PX Developerプログラミングマニュアル」の付1 タグタイプ/タグデータの各種一覧を参照ください。 ◆プログラム例 ... 詳細表示

    • FAQ番号:16076
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • プログラムによるFB部品の公開変数変更方法

    FB部品の公開変数はプログラムで以下のように指定することで変更できます。 【指定形式】“FB変数名”.“公開変数名” 【指定例】 LIC001.OUT3_PREMV_V 詳細は、「PX Developerプログラミングマニュアル」2.3.1(5)の「参照演算子によるFB部品内データへのアクセス」を参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:16078
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • フェースプレートの小数点以下の桁設定

    プログラミングツールで、FBプロパティウィンドウから“N”(小数点以下桁数)の設定を変更することで、生成されるフェースプレートの小数点以下桁数を変更できます。 ※モニタツールをシーケンサCPUと接続した状態で、ポップアップチューニング画面でNの値を変更してから画面生成した場合、ポップアップチューニング画面で... 詳細表示

    • FAQ番号:16109
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
  • PC書込中のアナログ出力値について

    PX DeveloperからPC書込を行っている時、シーケンサCPUはSTOP状態となります。(RUN中書込みの場合は除きます) シーケンサCPUがSTOP状態の時に、アナログ出力ユニットの出力値を保持するかクリアするかは、アナログ出力ユニットのスイッチ設定により指定可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:13540
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • PX DeveloperのRUN中書込み可否について

    Ver.1.02C以降のPX Developerにて、RUN中書込み可能です。 また、シリアルNo.の上5桁が04042以降のプロセスCPUを使用してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13541
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ユニットFBの複数貼り付けについて

    複数個所に貼り付けても問題ありません。 詳細表示

    • FAQ番号:14135
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 同一タグの表示について

    同一タグをサンプリング周期の異なる別のトレンドグループに登録することで、異なるサンプリング周期で表示できます。 詳細表示

    • FAQ番号:14142
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 2000件以上の警報発生時の表示について

    警報が2000件を超えて、新たに発生した場合は、警報の発生日時が最も古く、復旧状態である警報を削除し、最新の警報を表示します。 2000件の警報が全て発生状態の場合、最新の警報は表示しません。 詳細表示

    • FAQ番号:14149
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • センサエラー検出機能について

    センサエラー検出機能を禁止することで対応できます。 <設定例> タグFBが、M_2PIDHの場合 モニタツールのチューニング画面で、タグモニタのSEI(センサエラー禁止)をTRUEにします。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14214
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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