よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > エンジニアリングソフトウェア > PX Developer
製品について
製品について
『 PX Developer 』 内のFAQ
-
できます。 GOT 画面生成機能を使用して作成したデータに対し、GTDesigner2(作画ソフトウェア)のGOTタイプ変換を実施します。(GOT タイプをGT15**からGT16**に変換します。) 詳細表示
- FAQ番号:16072
- 公開日時:2012/08/23 08:46
-
図形データは、プログラムメモリ、メモリカード(RAM)、メモリカード(ROM)に書込むことができます。 また、PX Developerの「PC書庫未設定」ウィンドウから、保存対象メモリの指定、図形データの圧縮率の変更、圧縮後の図形データサイズの算出を行うことができます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13538
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
エラーコード:41E8Hは、指定ドライブ(メモリ)のフォーマット情報のデータ異常です。 ファイル情報のデータが壊れている可能性があります。 この場合、CPUユニット内部のデータのバックアップを実施後、PCメモリフォーマットを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14138
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
パソコンを鳴動させることができます。 PX Developerの「設定画面」の「オプション設定」で、軽警報、重警報、イベントに関する鳴動の設定を行います。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14150
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
以下を行うことで可能です。 (1)プロジェクトパラメータ設定の「入出力制御」内の「入力リミッタ」で、「P_INの入力リミッタ処理を行う」のチェックを外します。 (2)上記同画面の「ホールド処理」で、「P_INの出力をホールドする」のチェックを外します。 以下命令にて適用されます。 M_PID、M_PIDP、M... 詳細表示
- FAQ番号:14226
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
モニタツール設定のオプション設定で、軽警報色を変更できます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14239
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
MANモードの場合に、グローバル変数の値をタグFBのMVに書き込むことで実現できます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14219
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
高速現在値収集または高速タグデータ収集の周期が遅くなる原因と対応について説明します。 詳細表示
- FAQ番号:16051
- 公開日時:2012/08/23 08:46
-
PX DeveloperからPC書込を行っている時、シーケンサCPUはSTOP状態となります。(RUN中書込みの場合は除きます) シーケンサCPUがSTOP状態の時に、アナログ出力ユニットの出力値を保持するかクリアするかは、アナログ出力ユニットのスイッチ設定により指定可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13540
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
実行周期(ΔT)ごとの出力(MV)の変化を、出力変化上限値(DML)に制限します。 (出力変化上限値(DML)制限は、制御周期(CT)ごとではなく、実行周期(ΔT)ごとに行います) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14213
- 公開日時:2012/03/28 21:15
83件中 1 - 10 件を表示