よくあるご質問
(FAQ)


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『 シリアルコミュニケーション 』 内のFAQ
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受信データクリアを行うと、以下の処理を行います。・現在までの受信データを無効とみなします。・現在までの受信データ数を「0」とします。 バッファメモリの受信エリアは初期化しません。 このため、受信データクリア完了後に新しいデータを受信すると、再度バッファメモリの受信エリアの先頭から格納します。 詳細表示
- FAQ番号:16792
- 公開日時:2013/01/08 19:33
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通信可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16785
- 公開日時:2013/01/08 18:39
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QJ71C24NにGX Developer接続時のスイッチ設定について
スイッチ設定を行うことなく接続が可能です。スイッチ設定はデフォルトのままとしてください。 詳細表示
- FAQ番号:16887
- 公開日時:2013/01/17 08:26
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QJ71C24N-R4の突込み端子台に接続できるサイズについて
同梱の板状端子を使用してください。板状端子サイズは、幅1.0mm、厚み0.8mmです。 詳細表示
- FAQ番号:16796
- 公開日時:2013/01/08 19:39
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シリアルコミュニケーションユニットの受信データクリアについて
バッファメモリのユーザ用受信エリアのクリアは行いません。 「ZP.CSET」命令では、OSエリアの受信データクリアを行います。 詳細表示
- FAQ番号:14062
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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シリアルコミュニケーションユニットのRS-422/485インタフェースは、110オームから330オームのワイドレンジに対応しています。 上記範囲の終端抵抗を使用する機器と接続することができます。 詳細表示
- FAQ番号:13608
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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主な機能について、以下に示します。 ・MCプロトコルによる交信 使用可能です、ただし使用可能なコマンドに制約があります。 ・無手順プロトコルによる交信 使用可能です、ただし割込みプログラムによるデータ受信は使用不可です。 ・双方向プロトコルによる交信 使用可能です、ただし割込みプログラムによるデ... 詳細表示
- FAQ番号:14201
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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QJ71C24NのCPRTCL命令でプロトコルの連続実行について
1回のCPRTCL命令で最大8個まで連続実行できます。 詳細表示
- FAQ番号:16782
- 公開日時:2013/01/08 18:38
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終端抵抗は終端部分での信号の反射を軽減し、信号の乱れを防ぐために必須です。 詳細表示
- FAQ番号:16786
- 公開日時:2013/01/08 18:39
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スイッチ設定を行うことなく接続が可能です。スイッチ設定はデフォルトのままとしてください。 詳細表示
- FAQ番号:16807
- 公開日時:2013/01/08 19:52
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