よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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GX DeveloperはQ4ARCPUに対応しています。Q4ARの注意事項として・リンクパラメータなど一部のパラメータを除いたA系・B系のパラメータとシーケンスプログラムを同一内容で書き込む。・RUN中書込みは、制御系に行なうことで待機系にも自動書込みされるため、必ずA系・B系のどちらが制御系かを確かめる。 詳細表示
- FAQ番号:14628
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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交換するユニットの電源OFFであれば問題ありません。 片側の電源がOFF状態の場合,続行エラーですが”電源ダウン”が発生 しCPUがエラー検出します。 片側故障のままでも稼動はしますが、信頼性の面から早めに修復することを おすすめします。 詳細表示
- FAQ番号:14635
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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[ツール]→[未使用デバイスコメント削除]を選択してください。 「はい」ボタンをクリックすると、コメントが一括削除されます。 詳細表示
- FAQ番号:14639
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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右クリック→クロスリファレンスが相当機能になります。 詳細表示
- FAQ番号:14704
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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Qシリーズでメモリカードを使用する場合の容量選定方法について
・SRAMカード使用時、一つのファイルは最大4086k点まで格納できます。 1ブロック32kワード単位のため最大128ブロックまで格納できます。 ・Flashカード使用時、一つのファイルは最大2039k点まで格納できます。 1ブロック32kワード単位のため最大64ブロックまで格納できます。 ファイルレジスタを3... 詳細表示
- FAQ番号:14766
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ユニバーサルモデルQCPUでデータレジスタをデフォルト点数以上の使用方法について
データレジスタ以外のデバイスの点数を削減し、削減分をデータレジスタの点数として設定することで、拡張可能です。 または、拡張データレジスタ(D)を設定いただくと、拡張Dをデータレジスタのデバイス番号に続きとして使用できます。 詳細について下記のマニュアルをご参照ください。 ・QnUCPUユーザーズマニュアル 機能解... 詳細表示
- FAQ番号:14770
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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X00~X0F、Y00~Y07を、各機能で振り分けて使用します。 詳しくは「MELSEC-L CPU ユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O 機能編)」をご覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:14795
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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電源ユニット、CPUユニット、表示ユニット、RS-232アダプタ、RS-422/485アダプタ、ENDカバーを除くシステム全体で最大10ユニットまでです。ユニットによっては2ユニット分占有する機種もありますので、ご使用のユニットのマニュアルでご確認願います。 詳細表示
- FAQ番号:14815
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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以下の通り、パラメータを設定してください。 ・サーボアンプの外部入力信号を使用する場合 「Pr.80 外部信号選択」に "1" を設定。 ・QD75MH, QD77MS2, QD77MS4の外部入力信号を使用する場合 「Pr.80 外部信号選択」に "0" を設定。 詳細表示
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システム設定で、Q172EX-S2、またはQ172DEXを設定し、詳細設定でQ170ENCを選択してください。 同期エンコーダの分解能が 16384 pulse → 262144 pulse と16倍になるため、メカ機構プログラムのギアで、ギア比出力軸側歯数を16倍してください。 詳細表示
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