よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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文字列比較命令 LD$□、AND$□、OR$□を使用ください。 □には、=、<>、>、<=、<、>=が入ります。 詳細表示
- FAQ番号:38873
- 公開日時:2023/02/01 13:32
- 更新日時:2023/06/23 11:07
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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GX Works3のユニット構成図作成時に基本ベースユニットが配置できない
ユニット構成図内に基本ベースユニットが配置されている可能性があります。ユニット構成図をスクロールして、基本ベースユニットが配置されていないか確認してください。配置されている場合、その基本ベースユニットを削除することで、新たに基本ベースユニットを配置することができます。 詳細表示
- FAQ番号:18226
- 公開日時:2014/08/26 19:40
- カテゴリー: GX Works3
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シンプルCPU通信機能とソケット通信は、同時に使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17120
- 公開日時:2013/03/04 14:31
- 更新日時:2018/06/12 13:52
- カテゴリー: シーケンサCPU
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直接接続可能で、オプション機器は不要です。 ※ 他の特殊アダプタと併用する場合は、FX3U-ENET-ADPは 最終段(左端)に接続するようにしてください。 詳細表示
- FAQ番号:16975
- 公開日時:2013/01/17 19:45
- カテゴリー: FX3GC
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Q61PとQ64PNの違いは以下となります。(1) 入力最大皮相電力 ・Q61P :130VA ・Q64PN:160VA(2) 定格出力電流値 ・Q61P :6.0A ・Q64PN:8.5A(3) 過電流保護値 ・Q61P :6.6A以上 ・Q64PN:9.9A以上(4) 外形寸法(奥行) ・Q61... 詳細表示
- FAQ番号:14826
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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Qシリーズの増設ベース2枚を追加時のエラー1415の対応方法について
増設ベースユニットには段数設定のコネクタがあります。 段数設定が重複しているとエラー1415が発生します。 追加する増設ベースユニットに正しい段数設定を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14757
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ベース
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GX Works2でも「ツールヒント」を表示させることが可能です。表示する情報については、[ツール]⇒[オプション]の[プログラムエディタ]⇒[ST]から、表示させたい項目を選択することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14726
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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ふらつく状態がAとBのユニットを入れ替えたとき,Bのユニットについていくのであれば Bのユニットのハードウェアの故障も考えれます。 同じ熱電対で発生するのであれば,シールドとアナロググランドの接地方法を変更して 変化があるか確認してみてください。 詳細表示
- FAQ番号:14561
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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A616DAV/A616DAI(アナログ出力ユニット)の外部供給電源
必要です。 外部供給電源のDC±15Vは,A616DAV/A616DAIのユニット内部の制 御にも使用されています。 したがって,DC±15Vが供給されないと,正常な動作が保障されません。 詳細表示
- FAQ番号:14327
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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できます。(但し、DC1/DC3のみ) AD51H-BASICの“ZCNTL”命令の処理コード18にて指定してください 。 詳細表示
- FAQ番号:14316
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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