よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートとパソコンとのソケット通信について
可能です。 シリアルNo.上5桁が「11012」以降のソケット通信機能に対応している製品が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:13807
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートとUSBポートのパソコン接続について
可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13809
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MX Sheetを使う際のMX Componetの有無について
必要です。 なお、弊社からはMX SheetとMX Componentのセット品であるMX Worksもご用意させて いただいております。 詳細表示
- FAQ番号:13856
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:13868
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CC-Link Ver.2を使用する場合のケーブルの総延長距離について
CC-Link Ver.2.00は、Ver.1.10からケーブルの仕様変更はありません。 10Mbpsの場合100m、156Kbpsの場合1200mになります。 詳細表示
- FAQ番号:13892
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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デフォルトのままの設定の場合はピンクの文字のままで、青くなりませんが、設定上は問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:13926
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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MX Sheetのロギングのロギング点数とシートの制限について
可能です。 ロギングの最大設定数は100で、1つの設定で最大256点まで可能です。 最大行数100万行を越えないようにしてください。 (Ver.3.002C以前は最大行数65536行です) 詳細表示
- FAQ番号:14007
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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GX LogViewer(ログビューア)のリアルタイムモニタは複数のパソコンで使えません。 同時に実行できるリアルタイムモニタは一つ画面だけです。 詳細表示
- FAQ番号:14014
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX LogViewer
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高速データロガーユニット用コンパクトフラッシュカードの寿命について
コンパクトフラッシュカードの寿命の算出式は、以下となります。 寿命(年)=書込み可能総サイズ(Gバイト)÷1年の書込みサイズ(Gバイト/年) 計算方法詳細につきましては、以下マニュアルを参照願います。 ・高速データロガーユニットユーザーズマニュアル(詳細編) 15.7節 詳細表示
- FAQ番号:14052
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ユニット(端子台、コネクタ、ケーブル等)
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高速データロガーユニット使用時のCPU側プログラム要否について
必要ありません。 高速データロガーユニット設定ツールでの設定のみで、データロギングできます。 詳細表示
- FAQ番号:14055
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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