よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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SW□D5C-LLTで行なうことができます。 詳細表示
- FAQ番号:14548
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Simulator
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A2USCPU用EEPROMメモリカセット(A2SMCA-14KE)の代替品について
EEPROMメモリカセット(A2SMCA-14KE)の代替品は、A2SNMCA -30KEです。 A2SNMCA-30KEは、A2USCPUとA2USHCPUで使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:14504
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US
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入出力制御方式にはダイレクト方式とリフレッシュ方式があります。 入出力制御方式の切換えはディプスイッチ(SW2-1)により行います。 ただし、入力をダイレクト、出力をリフレッシュ(またはその逆)のように入出力を別 々に設定することはできません。(下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14456
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
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CALL命令の入れ子構造(ネスティング)は5重まで可能です。(下図の例は2重 です) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14412
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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速度制限値の設定範囲は「1パルスあたりの移動量」の値により変わります。 そのため次の条件式で速度制限値を求めます。 速度制限値(mm/sec)≦200、000(PLS/sec) ×1パルスあたりの移動量(mm/PLS) inch、degreeの場合も... 詳細表示
- FAQ番号:14348
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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CPUのRUN中にゲイン調整を行ってもかまいません。 ただし原則としては,CPUをRUNにする前にゲイン調整を行ってください。 特に複数チャンネルを使用中に特定チャンネルをテストモードにすると,全チャンネル が変換不可となり平均処理の値がクリアされたりTO/FROM命令を実行するとオフ セットやゲ... 詳細表示
- FAQ番号:14332
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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2自由度型高機能PID制御(M_2PIDH_、M_2PIDH_T)において、公開変数を使用することで積分または微分による演算を停止することができます。 <公開変数> ・PID2H_ISTP:データ型 BOOL 内容 積分停止信号(積分要素の演算を停止します。) ... 詳細表示
- FAQ番号:14234
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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特殊レジスタは、系が切り替った瞬間に更新されます。 系切替え後の新制御系は、更新した特殊レジスタの情報で動作します。 詳細表示
- FAQ番号:14210
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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運転モードを「デバッグモード」にした場合、CPU1台で使用できます。 「デバッグモード」は、二重化システムの1つのシステム(1台のCPU)で運転前のデバッグを行うためのモードです。 このモードでは、トラッキングケーブルを接続しない状態で運転できます。 詳細表示
- FAQ番号:14209
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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・A系に装着したネットワークユニットは、局番0(多重リモートマスタ局)に設定してください。 B系に装着したネットワークユニットは、局番1から64の任意の局番を設定してください。 B系に装着したネットワークユニットを局番0に設定した場合は、「LINK PARA.ERROR」になります。 ・A系とB系のネットワー... 詳細表示
- FAQ番号:14199
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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