よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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(1) 故障した電源ユニットのERR端子のみOFFします。 (2) 両方のERR端子がOFFします。 以下に、電源ユニットのERR端子で検出可能な異常内容を示します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14179
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2020/09/08 14:19
- カテゴリー: 電源
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Qシリーズ二重化CPUが装着されている基本ベースユニットに装着できるユニットは、以下となります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14169
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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A系の異常が復旧した場合に自動的に系切替えを行うことはできません。 A系CPUを監視して、異常の復旧を検知した際に系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行するプログラムをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:14162
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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制御系と待機系は、同じハードウェア構成にしてください。 Qシリーズ二重化CPUでは、基本ベースユニットの装着状態の両系同一性チェックを行っています。 両系同一性チェックで不一致となった場合、「UNIT LAY. DIFF.」のエラーが発生します。 詳細表示
- FAQ番号:14159
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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同一タグをサンプリング周期の異なる別のトレンドグループに登録することで、異なるサンプリング周期で表示できます。 詳細表示
- FAQ番号:14142
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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CC-Link IEフィールドネットワークのシーケンススキャンへの影響について
スキャンタイムを短縮するには、CC-Link IEフィールドネットワークのリンクリフレッシュ時間を短縮する必要があります。 リンクリフレッシュ時間は、CPUユニットへのリフレッシュ点数を少なくすることで短縮することができます。 下記のいずれかで、リフレッシュ点数を少なくしてください。 (1)リフレッシュパラメータ... 詳細表示
- FAQ番号:14073
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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MX Sheetで収集したシーケンサのデバイスデータは、Excelの機能を使用して、グラフ表示やデータ加工ができます。 詳細表示
- FAQ番号:13993
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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CC-LinkリモートI/Oユニットの「AJ65BT」と「AJ65SBT」の違いについて
CC-LinkリモートI/Oユニットの形名の見方は、以下となります。 「AJ65*BT」の「*」部分 ・なし:標準タイプ ・S :小形タイプ ・F :薄型防水タイプ ・V :コネクタ小形タイプ ・D :A2C形状 ・M :モジュールタイプ 詳細表示
- FAQ番号:13928
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CC-Linkマスタ・ローカルユニットの実装枚数の制約について
以下の図1および図2を参照してください。 図1 図2 詳細表示
- FAQ番号:13907
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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シーケンサCPUのデータをパソコンにロギングしたい場合のソフトについて
MX Component,MX Sheetをお使いいただければ、シーケンサCPUのデバイス値をExcelに ロギングできます。 詳細表示
- FAQ番号:13857
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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