よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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SET命令は、以下のオプションにより、2重コイルエラーの検出有無を変更可能です。 [ツール] → [オプション] → [変換] → [基本設定] → [プログラムチェックの実行] → [SET命令は2重コイルチェックの対象にする] RST命令は、2重コイルエラーを検出しません。 詳細表示
- FAQ番号:18592
- 公開日時:2015/03/24 11:05
- カテゴリー: GX Works3
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AシリーズからQシリーズへプログラム流用する時の高速タイマ命令について
ACPUでは、T0~T199は低速タイマ、T200~T255は高速タイマとデバイス番号で決まっていました。 そのため、タイマ命令は「OUT Tn Km」のみでした。 QCPUでは、低速タイマ「OUT」、高速タイマ「OUTH」と命令で区別します。 GX DeveloperでPCタイプ変更時に、低速... 詳細表示
- FAQ番号:19404
- 公開日時:2016/08/31 10:02
- カテゴリー: プログラム関連
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3軸直線補間と円弧補間は、連続運転できません。 連続位置決め制御、連続軌跡制御を実行する場合は、制御軸数、対象軸が同じである必要があります。 なお、2軸直線補間と円弧補間は連続運転可能です。 詳細表示
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Microsoft IMEを使用した場合に、MELSOFT製品が正常に動作しない場合があります。 詳細は下記テクニカルニュースを参照ください。 Windows10バージョン2004以降の日本語入力システム(IME)使用時の注意事項(番号:FA-D-0344) 詳細表示
- FAQ番号:39879
- 公開日時:2023/08/24 10:08
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , エンジニアリングソフトウェア
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QD77MSのデータはシンプルモーションユニット設定ツールから読み出します。 以下の手順で実施してください。 (1) GX Works2のプロジェクトビュー→“インテリジェント機能ユニット”→“(ユニット)”→“シンプルモーションユニット設定”をダブルクリックして、シンプルモーションユニット設定ツールを起動し... 詳細表示
- FAQ番号:44400
- 公開日時:2024/04/09 18:03
- カテゴリー: QD77MS , エンジニアリングソフトウェア
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コントローラ前面のLOT.もしくは、右側面のネームプレートで確認することが可能です。 コントローラ前面での確認 ネームプレートでの確認 詳細表示
- FAQ番号:44936
- 公開日時:2025/05/08 08:42
- カテゴリー: MELSEC MXコントローラ MX-Fモデル
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START命令(同時始動)でSTART命令を起動することはできません。 START命令以外で、最大3プログラムのサーボプログラムを指定できます。 直接サーボプログラムNO.を指定してください。 詳細表示
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GX Works2で作成したプログラムをGX Developerで開けますか?
GX Works2のファイル形式では開けないため、GX Works2でプロジェクト保存時にプロジェクトから GX Developer形式プロジェクトの保存にてデータを保存する必要があります。 (プロジェクト種別:シンプルプロジェクト、ラベルを使用しない場合のみ可能) 詳細表示
- FAQ番号:12233
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Works2
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JOG速度は位置決めパラメータになりますので、変更した速度を 有効にするために位置決めパラメータ有効指令 (X軸:BFM#519.b4、Y軸:BFM#619.b4)をOFF/ONする必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:12290
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3U , FX3UC
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シーケンサ側電源ON後、コネクションがオープンしていない状態でパソコンからMCプロトコル伝文が送信されている可能性があります。 コネクションがオープンしている状態を確認してからMCプロトコル伝文を送信するようにパソコン側のアプリケーションを修正してください。 詳細表示
- FAQ番号:13591
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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