よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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GX Developer Ver8.00A以降をインストールしてください。 また、インストール時に、ストラクチャードテキスト(ST)言語プログラミング機能にチェックを入れてていない場合、チェックを入れて再インストールを実施下さい。 なお、Windows10以降は、ストラクチャードテキスト(ST)言語プログラミング... 詳細表示
- FAQ番号:16260
- 公開日時:2012/10/01 17:22
- カテゴリー: GX Developer
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二重化システムでは、基本ベースに装着されているユニットが故障しても、運転を継続したままユニットを交換できます。 基本ベースのユニットが故障すると、系切替えにより制御が待機系(新制御系)に切り換わりますので、故障ユニットが装着された系(旧制御系)の電源をOFFして、ユニットの交換作業を行います。 ※ユニット交換の... 詳細表示
- FAQ番号:16099
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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インクリメンタル方式を使用してください。 ①315度から0度経由で45度への移動 ・移動量が正の場合は時計回り(現在値の増加方向に移動) ②45度から0度経由の315度への移動 ・移動量が負の場合は反時計回り(現在値の減少方向に移動) [参考] (1)インクリメンタル方式による位置決め制御の場合、... 詳細表示
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電源ユニットのERR接点は24Vの電源を持っていませんので、別途ご用意ください。 詳細表示
- FAQ番号:14832
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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LシリーズI/Oユニットと、QシリーズI/OユニットのFCNコネクタピン配列について
ピン配列は同じです。 詳細表示
- FAQ番号:14817
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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QシリーズCPUユニットの定周期実行タイププログラムについて
定周期実行タイププログラムは、指定時間ごとに実行される割込みプログラムです。割込みプログラムとは異なり、割込みポインタ、IRET命令を記述せずにファイル単位で割り込むことができます。詳細は下記マニュアルを参照願います。・Qn(H)/QnPH/QnPRHCPUユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 2.... 詳細表示
- FAQ番号:14754
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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[オンライン]-[PCメモリ操作]-[PCメモリフォーマット]にて対象メモリを"標準ROM"としていただくことで、標準ROMのメモリクリアが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14746
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Qシリーズプログラムで32k点以上のファイルレジスタをRで記述する方法について
ファイルレジスタを"R"で記述する場合、R0~32767(32k点)が入力できる範囲となります。32k点以上のファイルレジスタを"R"で記述する場合、「RSET」命令を使用してブロックNo.を切り換える必要があります。ファイルレジスタが64k点の場合、前半32k点はブロックNo.0、後半32k点はブロックNo.1... 詳細表示
- FAQ番号:14739
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Works2で設定したラベルに割り当てられたレジスタの一覧表示について
「クロスリファレンス」の条件設定にて、「ラベル定義も検索」,「すべての項目を表示する」にチェックを入れて検索することにより、ラベルに割り当てられたレジスタの一覧を表示することができます。 詳細表示
- FAQ番号:14724
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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iQ Worksでインストール時のGX Works3などの立ち上げ方法について
個別で起動可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14713
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: iQ Works
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