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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • モードについて

    ・リモートネットVer.1モード  サイクリック点数の拡張が必要ない場合や既存システムの置換えの場合に選択します。 ・リモートネットVer.2モード  サイクリック点数の拡張が必要な新規システムを構築する場合に選択します。 ・リモートネット追加モード  既存システムにVer.2対応子局を追加して、サイクリック点数... 詳細表示

    • FAQ番号:13386
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • LCPUのバッテリ装着位置

    CPUユニットの底面のカバーを空けて装着します。 詳細表示

    • FAQ番号:13695
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • QD75のエラーコードによるエラー確認方法

    エラーは、各軸に対応した以下エラー検出信号とバッファメモリのモニタで確認できます。 ・軸1 エラー検出 X8 バッファメモリアドレス 806 ・軸2 エラー検出 X9 バッファメモリアドレス 906 ・軸3 エラー検出 XA バッファメモリアドレス 1006 ・軸4 エラー検出 XB バッファメモリアドレ... 詳細表示

  • シーケンスプログラムでスキャンタイムを擬似的に長くする方法

    シーケンスプログラムでスキャンタイムを長くするには、次のような方法があります。  ・コンスタントスキャンを使用する。  ・FOR、NEXT命令を使用し、同一プログラムを繰返し実行する。 作成するシーケンスプログラムについては下図を参照ください。 《備 考》  *1:コンスタントスキャンを使用した... 詳細表示

  • Qラージベース・Qラージ入出力ユニットの特長

    Qラージベースはユニット装着スロットのスロット幅をA(大形)シリーズと同じにしたものです。Qシリーズへリニューアル時に既設配線を端子台ごと、そのまま流用して配線工数を軽減できることを目的とした製品です。留意点と制約事項については、置換えの手引きをご参照ください。Qラージベース・Qラージ入出力ユニットの使用例 詳細表示

  • 原点復帰要求フラグ

    原点復帰要求フラグ(“Md.31 ステータス:b3”)がONする場合は、サーボパラメータの「絶対位置検出システム(PA03)」の設定により異なります。 (1) 「1:有効(絶対位置検出システム)」の場合     ・システム立ち上げ後、一度も機械原点復帰を実施していないとき     ・機械原点復帰始動時 ... 詳細表示

  • 内蔵Ethernet機能の仕様について

    FX5 CPUユニットの内蔵Ethernetポートを使った通信は、SLMP、MELSOFT接続、MODBUS/TCP通信、ソケット通信、通信プロトコル支援を合わせて最大8コネクションです。(1台のCPUユニットに同時にアクセスできる外部機器は最大8台です) MELSOFT接続(GX Works3との通信)の1台... 詳細表示

  • 海外に輸出する場合の非該当証明について

    製品の該非情報のみのご依頼の場合は、FAサイト上の輸出該非情報ページをご利用下さい。 <https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/members/cri/> 通関用該非判定資料のご依頼の場合、または上記輸出該非情報ページにお探しの機種が記載されて... 詳細表示

    • FAQ番号:12246
    • 公開日時:2020/06/14 08:00
    • 更新日時:2020/06/24 09:36
    • カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
  • FX1シーケンサの内蔵バッテリの形名は?

    F2-40BLです。 詳細表示

  • RS-422通信の2線式/4線式切換方法

    特に切り換えはありません。 配線で”SDA-RDA・SDB-RDB”を短絡してください。 注意事項としては次のような点があります。   ・専用プロトコルの場合     形式3は使用しないでください。     要求伝文の先頭と応答伝文の先頭が”STX”であり応答出文を自分で受信してS     IOなどの... 詳細表示

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