よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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(1)入出力ユニットの単体故障を検出することはできません。 (ヒューズ断などの検出機能は、あります。) (2)ユニット単体の故障を検出するものではありませんが〈PC簡易監視ユニットAS91〉 というユニットを使用するのも1つの方法です。 このユニットは,使用するユニットの一番最後に装着することにより... 詳細表示
- FAQ番号:14584
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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MELSEC iQ-RシリーズにQシリーズ端子台/コネクタの流用可否について
MELSEC iQ-Rシリーズの端子台タイプの入出力ユニット、アナログユニットには、Qシリーズの18点ネジ端子台が取り付け可能です。また、40ピンコネクタのユニットも、配線コネクタをそのまま流用することができます。ただし、37ピンDサブコネクタのユニット(QX81、QY81P)は、コネクタと配線の変更が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:18239
- 公開日時:2014/08/28 19:13
- カテゴリー: 入出力
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あります。INT2FLT命令を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:38712
- 公開日時:2022/03/14 15:33
- 更新日時:2022/08/18 16:46
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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位置決め始動をする方法には以下の2種類があります。 (1) “Cd.3 位置決め始動番号”に始動番号を設定し、位置決め始動信号をONします。 (2) 専用命令 「ZP.PSTRT1,ZP.PSTRT2,ZP.PSTRT3,ZP.PSTRT4」 を使用します。 <軸1を始動する場合のプログラム例>: ... 詳細表示
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Ethernetユニットのネットワークパラメータで設定できる交信相手ポート番号の設定範囲は、401HからFFFFHまでです。Ethernetユニットでは、ポート番号が700(16進数で2BCH)の相手機器とは通信できません。 詳細表示
- FAQ番号:13381
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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プログラムメモリに書込めない場合、標準ROMもしくはメモリカードに書込んでください。 また、GX Works2やGX Developerのメモリ容量計算を行うことで、PC書込前に全データをプログラムメモリに書込めるかどうか確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:13508
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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(1)9P-25Pの変換は変換コネクタを使用してください。 (2)カード形モデムはTDKとアイワで実機確認しており、正常に交信できています。GX Developerの標準コマンドで接続できると思いますが、もし接続できない場合はHELPを参照して初期化コマンドをユーザ設定してください。 詳細表示
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットのマルチCPU機能の設定画面の表示方法について
システムパラメータのマルチCPU設定が設定画面となります。<マルチCPU設定の設定箇所>[ナビゲーションウィンドウ] → [パラメータ] → [システムパラメータ] → [マルチCPU設定] 詳細表示
- FAQ番号:18229
- 公開日時:2014/09/01 17:37
- カテゴリー: GX Works3
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SET命令は、以下のオプションにより、2重コイルエラーの検出有無を変更可能です。 [ツール] → [オプション] → [変換] → [基本設定] → [プログラムチェックの実行] → [SET命令は2重コイルチェックの対象にする] RST命令は、2重コイルエラーを検出しません。 詳細表示
- FAQ番号:18592
- 公開日時:2015/03/24 11:05
- カテゴリー: GX Works3
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サーボパラメータ“Pr.100 サーボシリーズ”の設定を確認してください。 サーボシリーズは必ず設定が必要です。 工場出荷時の初期値「0」では、サーボアンプとの通信を開始しないため、サーボアンプのLED表示は「Ab」のままです。 詳細は、各サーボアンプ技術資料集を参照してください。 詳細表示
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