よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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バッテリ低下を特殊リレーSM52で検出することで、アラームを発生させることができます。 SM52を監視し、制御系CPUのSM52がONとなった時にアラームを発生させるプログラムを作成してください。 詳細表示
- FAQ番号:16089
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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設定・モニタツールの接続コンポーネント設定画面で、「二重化不一致時間」の値を長めに設定して下さい。二重化不一致時間の値を変更しても解決しない場合は「ON-OFFフィルタ」および「OFF-ONフィルタ」設定を有効にして下さい。 詳細表示
- FAQ番号:17395
- 公開日時:2013/05/14 20:28
- カテゴリー: ネットワーク
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デフォルト値とは、あらかじめ定められた値を指し、特に指定を行わない場合に適用されます。 SV13において、サーボプログラムでパラメータブロック番号を指定しない場合、”パラメータブロック1”が適用されます。つまり、パラメータブロック番号のデフォルト値は「1」となります。 詳細表示
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以下の点がメリットになります。 (1)装置の小型化 VMEカードラック(6U)タイプと比較して体積比で1/10になります。 (2)長期安定供給 頻繁なパソコン本体の仕様変更、ボードのハードウェア変更、これらの生産中止等 の供給不安を解消できます。 (3)耐環境性能向上 温度、... 詳細表示
- FAQ番号:13545
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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#8001(モータ電流)には、サーボアンプから読み出されたモータ電流(×0.1[%])(符号付き)の値が格納されます。 モータ電流値の単位は、「(バッファメモリの内容×0.1)」[%]です。 モータ電流値の符号は以下のとおりです。 ・プラス(+) :正転方向のモータ電流値 ・マイナス(-):逆転方向のモー... 詳細表示
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CC-Link Safetyシステムマスタユニット(QS0J61BT12)を使って、シーケンサ間を通信させることはできません。シーケンサ間の通信には、以下のネットワークをお使い下さい。 ・Ethernet ・CC-Link IE コントローラネットワーク ・MELSECNET/H ・CC-Link IE フィール... 詳細表示
- FAQ番号:17373
- 公開日時:2013/05/15 13:32
- カテゴリー: 安全ネットワーク
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内蔵EthernetポートでのMODBUS/TCP通信について
マスタ局は、シンプルCPU通信または通信プロトコル支援機能を使用して、スレーブ局との通信を行えます。 スレーブ局は、パラメータ設定でマスタ局との通信を行えます。 また、MELSEC iQ-Fシリーズ 1台で、スレーブおよびマスタを同時に使用することが可能です。 対応するCPUユニットのファームウェアバー... 詳細表示
- FAQ番号:24186
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/02/01 14:07
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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FX5-ENET(MQTTクライアント)がMQTTブローカと通信を行っている状態で、一度通信が途切れてしまい、再接続したときの動作を選択する機能です。 Sessionを保存すると選択した場合は、通信が途切れる前にFX5-ENETがSubscribeしていたTopicをMQTTブローカ側が保存していま... 詳細表示
- FAQ番号:39885
- 公開日時:2023/08/25 09:29
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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リレー接点の保護用として直流負荷には転流ダイオード、 交流負荷にはサージアブゾーバ(C-R)を接続することをお勧めします。 詳細表示
- FAQ番号:12126
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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運転モードを「デバッグモード」にした場合、CPU1台で使用できます。 「デバッグモード」は、二重化システムの1つのシステム(1台のCPU)で運転前のデバッグを行うためのモードです。 このモードでは、トラッキングケーブルを接続しない状態で運転できます。 詳細表示
- FAQ番号:14209
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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