よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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A171SHCPU(SV22)では、補間周期は3.55msecとなっております。 同期エンコーダI/Fユニットには、A・B相タイプのもののみ接続が可能となっておりま す。 詳細表示
- FAQ番号:11827
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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目標の位置や、速度、トルクを演算周期ごとにサーボアンプに送信できる機能です。 詳細表示
- FAQ番号:45580
- 公開日時:2026/01/22 18:41
- カテゴリー: MELSEC MXコントローラ MX-Rモデル , MELSEC MXコントローラ MX-Fモデル
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SLMP通信のTCPプロトコルの場合、KeepAlive固定となっており設定変更することは出来ません。UDPプロトコルの場合は、生存確認しないで固定となっています。 詳細表示
- FAQ番号:45393
- 公開日時:2025/11/07 16:00
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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MX-Fモデルも内蔵位置決め機能に対応しています。 制御軸数は4軸になり、PULSE/SIGNとCW/CCWに対応しています。最大周波数は200kppsになります。 詳細表示
- FAQ番号:44955
- 公開日時:2025/05/08 08:55
- カテゴリー: MELSEC MXコントローラ MX-Fモデル
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MX-Fモデルではパフォーマンスモニタ機能にてプログラム一覧モニタが可能となっています。 コアの演算周期や負荷状況を可視化できるようになっています。 詳細表示
- FAQ番号:44950
- 公開日時:2025/05/08 08:53
- カテゴリー: MELSEC MXコントローラ MX-Fモデル
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MX-FモデルにはiQ-Fシリーズの拡張アダプタを接続することが可能です。 接続可能な拡張アダプタは下記になります。 詳細表示
- FAQ番号:44933
- 公開日時:2025/05/08 08:41
- カテゴリー: MELSEC MXコントローラ MX-Fモデル
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Webサーバ機能でラダーモニタをすることはできません。 Webサーバ機能ではデバイス値のモニタ、デバイステスト(デバイスに任意の値の書込み)、CPU診断、アクセスログの確認(アクセス履歴、操作内容、アクセス元IPアドレス)、イベント履歴(イベントの発生日時)等を確認することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:44867
- 公開日時:2025/03/10 16:18
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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FX5-CNV-BUSは、増設ケーブルタイプになります。 ・FX5-CNV-BUSの前段ユニットが、増設ケーブルタイプのユニットの場合に使用します。 FX5-CNV-BUSCは、増設コネクタタイプになります。 ・FX5-CNV-BUSCの前段ユニットが、増設コネクタタイプのユニットの場合に使用します... 詳細表示
- FAQ番号:44310
- 公開日時:2024/03/15 13:50
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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端子台を流用することはできません。再配線の実施をお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:38883
- 公開日時:2023/02/01 13:48
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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現在アドレス(ユーザ単位)と現在アドレス(パルス単位)の違いは、下記の通りとなります。 現在アドレス(ユーザ単位)は、単位系(モータ系/機械系/複合系)になり、位置データ倍率を含まない値になります。 現在アドレス(パルス単位)は、モータ系単位となり、位置データ倍率を含む値となります。 詳細表示
- FAQ番号:38875
- 公開日時:2023/02/07 10:29
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , モーション・位置決め
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