よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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CC-LinkでQシリーズとLシリーズの通信は可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16893
- 公開日時:2013/01/17 08:29
- カテゴリー: CC-Link
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ユニット自体にエラー履歴のラッチ機能はありませんので、LCPUのリセット/電源断でエラー履歴は削除されます。 詳細表示
- FAQ番号:16882
- 公開日時:2013/01/10 19:03
- カテゴリー: CPU
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受信データクリアを行うと、以下の処理を行います。・現在までの受信データを無効とみなします。・現在までの受信データ数を「0」とします。 バッファメモリの受信エリアは初期化しません。このため、受信データクリア完了後に新しいデータを受信すると、再度バッファメモリの受信エリアの先頭から格納します。 詳細表示
- FAQ番号:16866
- 公開日時:2013/01/17 09:42
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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LJ71C24で受信終了コード指定なし時のデータ受信について
受信終了データ数での受信になります。受信終了コードがなく可変長データの場合は、無受信監視時間での受信になります。 詳細表示
- FAQ番号:16851
- 公開日時:2013/01/10 12:43
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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LJ71C24でワード/バイト単位を変更時のOUTPUT命令のデータ数について
OUTPUT命令に設定する送信データ数は、ワード/バイト単位の設定に追従します。 詳細表示
- FAQ番号:16848
- 公開日時:2013/01/10 12:27
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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INPUT命令の実行条件は、下記信号のON時となります。・受信読出し要求信号: X3/XA・受信異常検出信号 : X4/XB 詳細表示
- FAQ番号:16846
- 公開日時:2013/01/10 12:26
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24Nで通信プロトコル支援機能のCH1とCH2の連続実行数について
半数にはなりません。チャンネルごとに最大8個連続実行可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16778
- 公開日時:2013/01/08 18:30
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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FX3Gシーケンサへの機能拡張ボード、ディスプレイモジュールの装着
同時に装着が可能です。 ※ FX3Gが14/24点タイプの場合 ・BDスロット1段目に機能拡張ボードを装着することで、2段目に ディスプレイモジュールを装着できます。 ※ FX3Gが40/60点タイプの場合 ・機能拡張ボードが1枚の場合は、BDスロット1に機能拡張ボードを 装着し、BD... 詳細表示
- FAQ番号:16739
- 公開日時:2012/12/21 21:48
- カテゴリー: FX3G
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FX3Gシーケンサへのメモリカセット、ディスプレイモジュールの装着
FX3Gが14/24点タイプの場合:同時に装着できません。FX3Gが40/60点タイプの場合:同時に装着が可能です。 ※ メモリカセットとディスプレイモジュールを併用する場合 メモリカセットのプログラム転送ボタンは使用できませんが プログラム転送はディスプレイモジュールの操作で可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16737
- 公開日時:2012/12/17 11:10
- カテゴリー: FX3G
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1台になります。 詳細表示
- FAQ番号:16301
- 公開日時:2012/10/12 23:54
- カテゴリー: FX3U
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