よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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QCPUの標準RAM(32Kバイト)に格納するファイルレジスタは、Q6BATによりラッチされます。 備考 SRAMカード使用の場合は、SRAMカードのバッテリによりラッチされます。 詳細表示
- FAQ番号:14606
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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接続先指定は、[ ナビゲーションウィンドウ ]の中に表示されます。[ ナビゲーションウィンドウ ]が表示されていない場合は、下記の操作で表示できます。メニュー [ 表示 ] ⇒ [ ドッキングウィンドウ ] ⇒ [ ナビゲーション ]を選択する。 詳細表示
- FAQ番号:14649
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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【F2-40BL】: F1/F1J/F2シリーズ、 FX1/FX2/FX2C/FX2Nシリーズ、 FX-20GM/E-20GM 【FX1N-BAT】:FX1Nシリーズ* 【FX3U-32BL】:FX3G*/FX3GC*/FX3U/FX3UCシリーズ、FX-30P 【FX2NC-32BL】:FX2NCシリーズ 【F... 詳細表示
- FAQ番号:12107
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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PCパラメータの「PC RAS設定」の「エラーチェック」項目にある「バッテリチェックを行う」のチェックを外してください。 詳細表示
- FAQ番号:13403
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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変換実行時に、自動的にRUN中書込みを実行する設定になっています。 GX Developerツールバーの”ツール”-”オプション”の設定で右上のRUN中書き込みの項目が「変換後、PCにRUN中書込みする」になっていれば、「変換後、PCに書込まない」に変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:12224
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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BUSY信号のON/OFFタイミングは、実際のモータの動きと完全には一致しません。 BUSY信号は、対象軸への指令を開始した時にONし、完了した時にOFFしますが、モータは偏差カウンタ値が“0”となるまで制御します。 詳細表示
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重度エラー1201は、絶対位置データを消失したときに出るエラーです。 モーションCPUユニット、およびサーボアンプのバッテリを確認後、原点復帰を行なってください。 詳細表示
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RAMメモリ以外のメモリカセットではシーケンスプログラムは 消失しないためバッテリは不要です。 ただし時計機能や補助リレー、あるいはデータレジスタなど デバイスのキープ機能を使用するばあいはバッテリが必要です。 また、特殊データレジスタや特殊補助リレーなどでキープ機能が 必要なばあいがあります。 詳細はプログラミ... 詳細表示
- FAQ番号:12129
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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GX Works2でデバイスコメントが表示されない場合の設定について
デバイスコメントは、各プログラムエディタで表示できます。(1) ラダーエディタおよびSFC図のZoomエディタ上に表示する場合 GX Works2メニュー → [表示] → [コメント表示]を選択します。(2) 構造化ラダー/FBDエディタ上に表示する場合 ラベル表示形式変更でラベルを選択時、GX Works... 詳細表示
- FAQ番号:14721
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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できません。 《補足説明》 次の方法により,検出ことができます。 (下図参照) 図1 詳細表示
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