よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
-
警報が2000件を超えて、新たに発生した場合は、警報の発生日時が最も古く、復旧状態である警報を削除し、最新の警報を表示します。 2000件の警報が全て発生状態の場合、最新の警報は表示しません。 詳細表示
- FAQ番号:14149
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
-
以下の通りです。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14152
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
-
RUN中書込できます。 バックアップモード時に制御系CPUユニットにプログラムのRUN中書込を行うと、待機系CPUユニットの同一プログラムにもRUN中書込を行います。 詳細表示
- FAQ番号:14157
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
-
プログラムで行うことができます。 ・A系とB系は、特殊リレーの「SM1511」(A系判別フラグ)と「SM1512」(B系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。(図1参照) ・制御系と待機系は、特殊リレーの「SM1515」(制御系判別フラグ)と「SM1516」(待機系判別フラグ)のON/OFFで確認できます。... 詳細表示
- FAQ番号:14164
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
-
(1) 故障した電源ユニットのERR端子のみOFFします。 (2) 両方のERR端子がOFFします。 以下に、電源ユニットのERR端子で検出可能な異常内容を示します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14179
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2020/09/08 14:19
- カテゴリー: 電源
-
設定不要です。 PX Developerでコンパイルを行うことで、自動的にトラッキングブロックNo.64に割り付けられます。 ユーザプログラムにてシステムリソース以外のデバイスを使用する場合は、トラッキング項目として設定が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14182
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
-
上位パソコンから系切替え命令(SP.CONTSW命令)の実行条件となる信号を制御することで、系切替えが可能です。 系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行すると、命令実行後のEND処理で系切替えを行います。 詳細表示
- FAQ番号:14204
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
-
実行周期(ΔT)ごとの出力(MV)の変化を、出力変化上限値(DML)に制限します。 (出力変化上限値(DML)制限は、制御周期(CT)ごとではなく、実行周期(ΔT)ごとに行います) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14213
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
-
PV上下限警報の検出値にヒステリシスを設けることで、チャタリングを防止することができます。 <例> 2自由度型高機能PIDタグFBのFBプロパティページからの設定例を示します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14217
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
-
2自由度型高機能PID制御(M_2PIDH_、M_2PIDH_T)のFBプロパティで、センサエラー発生時のMV出力の方法を定義することができます。 <例> センサエラー発生時にMV出力を0にする場合 FBプロパティページの「出力」→「MV出力選択」で ・「センサアラーム発生時のMV出力選択」で、「プリセットM... 詳細表示
- FAQ番号:14233
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
3025件中 291 - 300 件を表示