よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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アラーム2149(主回路オフ警告)は、サーボアンプの主回路電源が供給されていない状態でサーボオンすると発生します。 サーボオンの条件や主回路電源を確認してください。 詳細表示
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軸エラーリセットを実行しないと運転できません。 エラー要因を取り除き、位置決めユニット/シンプルモーションユニットの軸エラーリセット後に原点復帰を実行してください。 位置決め運転を実行する場合も、エラー要因を取り除いて軸エラーリセットした後、始動してください。 詳細表示
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Qシリーズでデバイスデータやファイルレジスタの読出し方法について
PC読出しで、対象メモリを指定して読み出してください。 詳細表示
- FAQ番号:14743
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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できません。 《備考》 A7HGPには外部CRT接続用コネクタはありません。 また,オプションボード装着スロットがありませんので,CRTコントローラ(JEG A)ボードを装着し,それに外部CRTを接続することもできません。 詳細表示
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SP.FWRITE命令を使用することで、SDメモリカードにCSV形式でデータの保存が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13451
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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シーケンサレディ信号の操作では、ERR LEDの点滅を止めることはできません。 エラー原因を解除後、該当軸を軸エラーリセット、もしくは、シーケンサシステムを一旦OFF後、電源を再投入し、軸エラーを解除すると、ERR LEDが点滅が止まります。 ※モーションユニットの場合はシンプルモーションモードのみが対象です。 詳細表示
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GX Works2のVersion1.56Jより、モニタ(書込モード)に対応しました。 Shift+F4でRUN中書込が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14672
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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アナンシェータ用特殊レジスタの処理は、アナンシェータリレーFをSET/RST 命令でON/OFFさせたときとLEDR命令実行時にのみ行います。 データ転送命令や算術演算命令などでON/OFFさせても内部リレーMと同一機能と なりコイルのON/OFFのみ行い特殊レジスタの処理は実行されません。 詳細表示
- FAQ番号:14442
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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プログラムの中での、タイマのコイルと接点の位置(ステップ番号)により2~4 スキャン目にバラツキます。 理由は、OUT(T)命令実行時に、次の処理をするからです。 (1)OUT T* のコイルのON/OFF (2)OUT T* の接点のON/OFF (3)OUT T* の現在値の変更 詳細表示
- FAQ番号:14447
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q2AS
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各PID制御タグに共通の機能として、出力変化上限値とMV上下限リミッタがあります。 ループタグデータとして、以下パラメータを設定します。 ・MV上限値:MH MV制限するための上限値。出力変化率制限後のMV値>MHの場合に出力上限警報(MHA)が発生し、MV値がMHに制限(出力上限リミッタ)されます。出... 詳細表示
- FAQ番号:13532
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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