よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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MELSECNET/Hには、デフォルトパラメータはありません。 GX Works2またはGX Developerでネットワークパラメータを設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14068
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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シーケンスプログラムで制御することはできません。 偏差カウンタクリアは、機械原点復帰時にQD75が出力する信号です。お客さまで任意に出力することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:14070
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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更新タイミングは、以下となります。 ・送り現在値:1.8ms ・送り機械値:56.8ms 詳細表示
- FAQ番号:14074
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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RUN中書込できます。 バックアップモード時に制御系CPUユニットにプログラムのRUN中書込を行うと、待機系CPUユニットの同一プログラムにもRUN中書込を行います。 詳細表示
- FAQ番号:14157
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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以下の特殊リレー/特殊レジスタで、二重化電源ユニットの状態を監視できます。 ・特殊リレー ・SM1780:電源OFF検出フラグ ・SM1781:電源故障検出フラグ ・SM1782:電源1用瞬停検出フラグ ・SM1783:電源2用瞬停検出フラグ ・特殊レジスタ ・SD1780:電源OFF検出状態 ・SD... 詳細表示
- FAQ番号:14173
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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2自由度型高機能PID制御(M_2PIDH_、M_2PIDH_T)にて、FBプロパティページの「出力選択」内の「MVリバースする」にチェックを入れます。 チェックを入れると、MV値の反転処理(100-MV%)を行います。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14228
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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変化率リミッタ命令(P_VLIMIT1)を使用して、変化速度制限をかけることができます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14231
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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運転モードをセパレートモードに変更することで可能です。 セパレートモードは、二重化システムの稼働中に、制御を停止することなくシステムのメンテナンスを行うための運転モードです。 セパレートモードでは、制御系と待機系のCPUユニットで別々のプログラムを実行できます。制御系でシステムの制御を継続しなが ら、待機系のプロ... 詳細表示
- FAQ番号:14241
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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A2CCPUC24(PRF)に接続可能なリモートI/Oユニット局数
1~60局です。 61~64局(X/Y1E0~1FF)は、内蔵の計算機リンクに割り当てられて いますので使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:14253
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A2C
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下記の通り小さくなりました。(下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14264
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
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