よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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高速データロガーユニットのデータロギングファイルの保存形式には、CSVファイル形式とバイナリファイル形式の2種類があります。各保存形式のファイルフォーマットをもとにサイズを計算する必要があります。詳細は下記マニュアルを参照願います。・高速データロガーユニットユーザーズマニュアル(詳細編) SH(名)-080801... 詳細表示
- FAQ番号:14049
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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高速データロガーユニットのCFカード空き容量検出方法について
以下の図1に示すバッファメモリにコンパクトフラッシュカードの空き容量や使用率を格納しております。 下記バッファメモリに格納された値をシーケンスプログラムで読み出してご使用ください。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14057
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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エコーバック禁止の設定はできません。 Ch1については、読み飛ばしを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14059
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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シリアルコミュニケーションユニットの受信データクリアについて
バッファメモリのユーザ用受信エリアのクリアは行いません。 「ZP.CSET」命令では、OSエリアの受信データクリアを行います。 詳細表示
- FAQ番号:14062
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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更新タイミングは、以下となります。 ・送り現在値:0.9ms ・送り機械値:0.9ms 詳細表示
- FAQ番号:14075
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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Q64AD/Q68ADV/Q68ADIのA/D変換処理について
(1)サンプリング処理の場合 ・温度ドリフト補正なし 処理時間=使用チャンネル数×80(μs/1チャンネル) ・温度ドリフト補正あり 処理時間=使用チャンネル数×80(μs/1チャンネル)+160μs (2)時間による平均処理の場合 ・温度ドリフト補正なし ... 詳細表示
- FAQ番号:14077
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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Q64AD-GH/Q62AD-DGHのA/D変換処理について
(1)サンプリング処理の場合 変換許可チャンネル数に関係なく10ms (2)時間平均の場合 処理回数=設定時間÷10 (回) (3)回数平均の場合 処理時間=設定回数×10 (ms) (4)移動平均の場合 サンプリング時間ごと 詳細表示
- FAQ番号:14078
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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ユーザレンジ設定の最大分解能は変わりません。(図1参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14080
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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ユーザレンジ設定の最大分解能は変わりません。(図1参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14083
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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同軸ケーブルが断線した場合、データリンクは続行できません。 同軸バスシステムでは、ネットワークの両端に終端抵抗が必要ですが、同軸ケーブルが断線すると一方の端に終端抵抗がなくなるため、データリンクはできなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:14084
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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