よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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LCPUのソケット通信でSOCRMODE命令の同一コネクション実行について
同じコネクションNo.に対して実行可能です。ソケット通信受信データエリアにデータがある場合、SOCRMODE命令を実行後、一度SOCRCV/SOCRCVS命令を実行した後に有効になります。 詳細表示
- FAQ番号:17160
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- カテゴリー: CPU
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LCPUの内蔵EthernetポートでSNTP機能の通信エラーについて
通信エラー時はCPUの時刻は設定されないため、影響はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17191
- 公開日時:2013/03/04 15:09
- カテゴリー: CPU
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LCPUの内蔵Ethernetポートの一斉同報通信の受信設定について
UDPの一斉同報受信は、パラメータ設定の交信相手IPアドレスと交信相手ポート番号を下記のように設定します。・交信相手IPアドレス : FF.FF.FF.FFh・交信相手ポート番号 : FFFFh以外 (指定された交信相手ポート番号からのデータを受信します。) :FFFFh (全ての交信相手ポート... 詳細表示
- FAQ番号:17198
- 公開日時:2013/03/04 15:10
- カテゴリー: CPU
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LJ71E71-100でデータリンク命令のJP/GPについて
JPは、自局の先頭入出力信号を指定します。GPは、自局のネットワーク番号を指定します。 詳細表示
- FAQ番号:17210
- 公開日時:2013/03/04 15:12
- カテゴリー: Ethernet
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LシリーズCPUのシリアルNo.の上5桁が“14112”以降で、LJ71E71-100に対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17218
- 公開日時:2013/03/04 15:13
- カテゴリー: CPU
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以下のとおり、入力機器と使い方に応じて端子を使い分けて下さい。 (1) T0/T1端子非常停止スイッチ,ドアスイッチ等の機械式入力機器を使用し、かつ入力機器に対して短絡検知の故障診断をする場合(入力ダークテストを実施する場合)に使用します。 (2) COM+端子入力機器に対して短絡検知の故障診断をしない場合(... 詳細表示
- FAQ番号:17370
- 公開日時:2013/05/14 20:37
- カテゴリー: 安全ネットワーク
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安全シーケンサのプログラミングツール(安全対応GX Developer)について
安全専用GX Developerは必要ありません。一般で使用されているGX Developerから設定できます。ツールバーに表示された「プロジェクト」→「新規作成」からPC シリーズを「QSCPU」にしてプロジェクトを作成して下さい。 (参考)GX DeveloperはGX Works2に内包されていますので、G... 詳細表示
- FAQ番号:17374
- 公開日時:2013/05/14 20:30
- カテゴリー: CPU
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設定モニタツールのロジックエディタで使用される、ファンクションブロックの数やその種類に応じて、ロジック実行時間(初期状態は4ms)が変化することがあります。このロジック実行時間はロジックエディタのFBプレビューウィンドウまたはシミュレーションモードで確認でき、ロジック実行時間の"使用"メータが100%を超過するご... 詳細表示
- FAQ番号:17391
- 公開日時:2013/05/14 20:26
- カテゴリー: CPU
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットで複数のプログラム実行時の処理時間について
複数のプログラム実行時の処理時間(プログラム切替え時間)は、プログラムファイル数×0.9[μs]となります。 詳細表示
- FAQ番号:18222
- 公開日時:2014/08/26 13:48
- カテゴリー: シーケンサCPU
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FX5-CCLGN-MSの予約局(マスタ局)の設定変更について
FX5-CCLGN-MSはマスタ局側で予約局設定をパラメータで変更することは可能ですが、プログラムによる設定変更はできません。 なお、リンク特殊レジスタSW0020~SW0FFFはシステムがデータを格納するエリアとなっており、お客様による変更はできません。 詳細表示
- FAQ番号:38544
- 公開日時:2022/02/01 15:32
- 更新日時:2022/03/14 15:40
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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