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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • CC−Linkの総延長距離と局間距離について

    バージョンや伝送速度により最大ケーブル総延長距離と局間距離が異なります。 Ver.1.10対応CC−Link専用ケーブルを使用した場合は、図1となります。 詳細については以下マニュアルの3章3.1項をご参照ください。 ・CC−Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 図1

  • バッテリエラー

    バッテリエラー関連のデバイスは以下の通りです。・SM51(バッテリ低下ラッチ)    :バッテリ電圧が2.5V以下になるとONします。                     以後、バッテリ電圧が正常になってもONのまま保持します。・SM52(バッテリ低下)     :バッテリ電圧が2.5V以下になるとONします...

  • RUNランプが点滅する。

    RUN LEDが点滅する場合、要因としてはシーケンサ側に何らかのエラーが発生 したことが考えられます。 シーケンサ側のエラーはDレジスタ(D9008等)及びMデバイス(M9008等) にてご確認頂けますので、上記をご確認後エラーを取り除き復旧下さい。

    • FAQ番号:11997
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • ハイパフォーマンスQCPUのバッテリ寿命について

    CPUの形名と、通電時間率により変わります。例)Q06HCPUの場合、通電時間率50%で保証値:41,785時間(4.77年)です。詳細は下記マニュアルを参照願います。・QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 付4.2 (2) ハイパフォーマンスモデルQCPU、プロセスCPU、二重化CPUに...

    • FAQ番号:13653
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • GX Works2のコメント表示について

    メニュー [ 表示 ] ⇒ [ コメント表示 ]を選択することで、コメントを表示できます。また、ローカルコメントについては以下手順で表示できます。(1) メニュー [ ツール ] ⇒ [ オプション ]でオプション画面を開く。(2) 画面左側のツリーから[ プログラムエディタ ] ⇒ [ 全てのエディタ ] ⇒ ...

  • GX Works2でのデバイスコメント一覧の表示方法について

    プロジェクトのところの、グローバルデバイスコメントをダブルクリックすると表示されます。

  • オペレーションエラーの対処法

    BIN命令はBCDコードをバイナリコードに変換する命令です。 このため指定したBCDコードの各桁が0〜9以外の値になっているとOPERATION  ERRORになります。 ディジタルスイッチのBCDコードを常時取り込むプログラムの場合,デジスイッチの値を 7→8または8→7に切り換えたとき入力ユニット...

  • GX Developerのデバイスコメントコピーについて

    GX Developerでコピー先のプロジェクトを開いてください。 その後、メニュー「プロジェクト」→「コピー」を選択し、コピー元プロジェクトを指定し、 コピーしたいデバイスコメントにチェックを入れてください。

  • iQ Works Version2のインストール失敗について

    BCN-P5999-0207 iQ Works Version2 インストール手順書に記載の通り、 Windowsで動作させているすべてのアプリケーションを終了させてからインストールをお願いします。 また、iQ Works Version2をインストールするパソコンにウィルス対策ソフトがインストールさ...

  • GX Works2のディスク中に、GX Simulatorが入っていますか

    GX Works2にGX Simulatorは同梱されておりません。 GX Works2の機能としてシミュレーション機能があります。 GX Works2の機能の詳細については、GX Works2 Version1 オペレーティングマニュアル(共通編)を ご参照ください。 GX Works2をご購入いただき...

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