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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • RUNランプが点滅する。

    RUN LEDが点滅する場合、要因としてはシーケンサ側に何らかのエラーが発生 したことが考えられます。 シーケンサ側のエラーはDレジスタ(D9008等)及びMデバイス(M9008等) にてご確認頂けますので、上記をご確認後エラーを取り除き復旧下さい。

    • FAQ番号:11997
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • シンプルCPU通信機能について

    CPUユニットの内蔵Ethernetを使用して、指定のデバイスを指定のタイミングで送受信できる機能です。 プログラミングツールによる簡単な設定だけで、生産データなどのデバイスデータをプログラムレスで転送できます。 また、同一シリーズとの通信だけでなく、Lシリーズ、Qシリーズ、iQ-Rシリーズ、QnA/Aシ...

  • FXシリーズのバッテリ交換

    バッテリの交換は安全のため必ずシーケンサの電源を切ってから行って下さい。

  • インテリジェント機能ユニットデバイスの記述について

    実入出力ユニットとのアクセス可能点数は最大4096点(X/Y0 ~ FFF)のため、設定可能な先頭入出力番号はX/Y000 ~ FF0の3桁で表現します。[ U** ]には、インテリジェント機能ユニットの先頭入出力番号を3桁表現した場合の上位2桁を設定します。例)入出力番号020に装着されているQ64ADアナログ...

  • FX3G、FX3GCシーケンサのキープ(停電保持)範囲を変更

    キープ(停電保持)範囲は、固定のためパラメータで変更することができません。 (参考)[オプションバッテリを使用しない場合] デバイスのキープ範囲は、EEPROMによる停電保持で固定範囲になります。・補助リレー(M):M384-M1535・ステート(S):S0-S999・タイマ(T):T246-T255・カウン...

    • FAQ番号:17129
    • 公開日時:2013/03/17 11:14
    • カテゴリー: FX3G  ,  FX3GC
  • エラーの解除方法について

    以下方法で実施してください。 (1)エラーの要因を解消します。 (2)SD50に解除するエラーコードを格納します。 (3)SM50をOFF→ONします。 (4)対象エラーが解除されます。

  • 自己診断機能の個別エラーフラグのONについて

    1.M9008が、ONします。   M9008がONすると,D9008にエラーコードが格納されます。 2.バッテリエラーの場合は,M9008がONすると同時にM9006とM9007も   ONします。   個別のエラーフラグには,バッテリエラーのほかに   ・ヒューズ断(M9001)   ・入出力...

  • GX Works2のコメント表示について

    メニュー [ 表示 ] ⇒ [ コメント表示 ]を選択することで、コメントを表示できます。また、ローカルコメントについては以下手順で表示できます。(1) メニュー [ ツール ] ⇒ [ オプション ]でオプション画面を開く。(2) 画面左側のツリーから[ プログラムエディタ ] ⇒ [ 全てのエディタ ] ⇒ ...

  • Ethernet接続失敗

    (1)ケーブルの切り離しについて  ・弊社ユニットは異常検出機能を実装しています。   ただし,ケーブル接続状態が不安定な環境でのご使用においては,ユニットの仕様上異   常検出機能が正常に動作しない可能性もあります。  ・上記のように,不安定なケーブル接続状態でのユニットのご使用に際し,現在行われて ...

  • iQ Works Version2のインストール失敗について

    BCN-P5999-0207 iQ Works Version2 インストール手順書に記載の通り、 Windowsで動作させているすべてのアプリケーションを終了させてからインストールをお願いします。 また、iQ Works Version2をインストールするパソコンにウィルス対策ソフトがインストールさ...

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