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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • QCPUのエラーコード「4100」について

    エラーコード「4100」は、「OPERATION ERROR」です。このエラーが除算で発生している場合、除数(D10、D11)が0になっています。除算実行時に除数が0以外になるように修正してください。

    • FAQ番号:13624
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • バッテリエラー

    バッテリエラー関連のデバイスは以下の通りです。・SM51(バッテリ低下ラッチ)    :バッテリ電圧が2.5V以下になるとONします。                     以後、バッテリ電圧が正常になってもONのまま保持します。・SM52(バッテリ低下)     :バッテリ電圧が2.5V以下になるとONします...

  • シンプルCPU通信機能について

    CPUユニットの内蔵Ethernetを使用して、指定のデバイスを指定のタイミングで送受信できる機能です。 プログラミングツールによる簡単な設定だけで、生産データなどのデバイスデータをプログラムレスで転送できます。 また、同一シリーズとの通信だけでなく、Lシリーズ、Qシリーズ、iQ-Rシリーズ、QnA/Aシ...

  • 安全シーケンサとは

     安全シーケンサは、国際安全規格の適合認証(カテゴリ4,PL e,SIL3等)を取得した安全制御のためのシーケンサです。安全入力機器(非常停止スイッチ,ライトカーテン等)の安全入力を受けて、シーケンスプログラムを介して安全出力をOFFすることにより、危険源(ロボット,コンベア)の動力を遮断する安全制御を行ないます...

  • ハイパフォーマンスQCPUのバッテリ寿命について

    CPUの形名と、通電時間率により変わります。例)Q06HCPUの場合、通電時間率50%で保証値:41,785時間(4.77年)です。詳細は下記マニュアルを参照願います。・QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 付4.2 (2) ハイパフォーマンスモデルQCPU、プロセスCPU、二重化CPUに...

    • FAQ番号:13653
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q(Qモード)
  • オペレーションエラーの対処法

    BIN命令はBCDコードをバイナリコードに変換する命令です。 このため指定したBCDコードの各桁が0〜9以外の値になっているとOPERATION  ERRORになります。 ディジタルスイッチのBCDコードを常時取り込むプログラムの場合,デジスイッチの値を 7→8または8→7に切り換えたとき入力ユニット...

  • GX Works3のWindows 10へのインストール

    【対応バージョン】 GX Works3 Ver.1.025B 以降でWindows 10に対応しています。 【バージョンの確認方法】 ・GX Works3の[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。 ・製品版のメディアのDATEで確認できます。  GX Works3 : 1605A...

  • インテリジェント機能ユニットデバイスの記述について

    実入出力ユニットとのアクセス可能点数は最大4096点(X/Y0 ~ FFF)のため、設定可能な先頭入出力番号はX/Y000 ~ FF0の3桁で表現します。[ U** ]には、インテリジェント機能ユニットの先頭入出力番号を3桁表現した場合の上位2桁を設定します。例)入出力番号020に装着されているQ64ADアナログ...

  • RUNランプが点滅する。

    RUN LEDが点滅する場合、要因としてはシーケンサ側に何らかのエラーが発生 したことが考えられます。 シーケンサ側のエラーはDレジスタ(D9008等)及びMデバイス(M9008等) にてご確認頂けますので、上記をご確認後エラーを取り除き復旧下さい。

    • FAQ番号:11997
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • GX Developerのデバイスコメントコピーについて

    GX Developerでコピー先のプロジェクトを開いてください。 その後、メニュー「プロジェクト」→「コピー」を選択し、コピー元プロジェクトを指定し、 コピーしたいデバイスコメントにチェックを入れてください。

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