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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

861件中 1 - 10 件を表示

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  • CC-Linkの終端抵抗について

    CC-Linkの終端抵抗は以下の2種類です。 (1) 110Ω 1/2W(茶茶茶):CC-Link専用ケーブル、Ver1.10対応CC-Link専用ケーブル用 (2) 130Ω 1/2W(茶橙茶):CC-Link専用高性能ケーブル用 CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニットには、110Ω 1/... 詳細表示

    • FAQ番号:13925
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/03 13:09
    • カテゴリー: CC-Link
  • 海外に輸出する場合の非該当証明書について

    製品の該非情報のみのご依頼の場合は、FAサイト上の輸出該非情報ページをご利用下さい。 <https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/members/cri/> 通関用該非判定資料のご依頼の場合、または上記輸出該非情報ページに お探しの機種が記載されていない場合... 詳細表示

    • FAQ番号:13410
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2020/06/24 13:19
    • カテゴリー: シーケンサCPU
  • MV値を制限する方法について

    各PID制御タグに共通の機能として、出力変化上限値とMV上下限リミッタがあります。 ループタグデータとして、以下パラメータを設定します。 ・MV上限値:MH MV制限するための上限値。出力変化率制限後のMV値>MHの場合に出力上限警報(MHA)が発生し、MV値がMHに制限(出力上限リミッタ)されます。出... 詳細表示

    • FAQ番号:13532
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: プロセスCPU
  • バッテリ交換について

    バッテリの交換時は、必ずシーケンサの電源をOFFした状態で実施してください。 シーケンサの電源をONした状態でバッテリを交換すると、感電やシーケンサの誤動作・故障の原因になります。 詳細表示

  • MODBUSインタフェースユニットの自動交信機能と専用命令の同時使用について

    自動交信機能と専用命令(MBRW命令、MBREQ命令)を同じチャンネルで使用することは可能です。 ただし、自動交信機能と専用命令を同じチャンネルで使用する場合は、専用命令が実行可能なタイミングを確保する必要があります。 専用命令を正常に実行するためには、下記の(1)と(2)が必要となります。 (1) 自動交信パラ... 詳細表示

    • FAQ番号:13728
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MODBUS
  • MELSECNET/HリモートI/O局装着のユニットへのアクセスについて

    (1)GX Configuratorの自動リフレッシュによる方法  インテリジェント機能ユニットパラメータの自動リフレッシュ設定で、リモートI/OユニットのリンクレジスタWに対象となるバッファメモリのデータを自動リフレッシュする設定を行います。  PX Developerでは、グローバル変数宣言表に、上記自動リフ... 詳細表示

    • FAQ番号:14191
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MELSECNET/H
  • トラッキングの制限と対処方法

    トラッキング転送機能は、1回(1スキャン)で最大100kワードまで転送できます。 100kワードを超えるトラッキングを行う場合、複数ブロックに分けて転送します。 以下はファイルレジスタ130kワードを2ブロックに分けてトラッキングする例です。 二重化パラメータのトラッキングデバイス設定で、下図のとおりデバイ... 詳細表示

    • FAQ番号:16090
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • 二重化CPUによるファイルレジスタのトラッキング

    GX Works2/GX Developerの二重化パラメータ設定で、トラッキングデバイス設定を「デバイス詳細設定」に変更してから、トラッキングするファイルレジスタの範囲を設定してください。 トラッキングデバイスの詳細設定では、トラッキングブロックNo.ごとにデバイス転送範囲の設定を行いますが、トラッキング... 詳細表示

    • FAQ番号:16067
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • CC-Linkの総延長距離と局間距離について

    バージョンや伝送速度により最大ケーブル総延長距離と局間距離が異なります。 Ver.1.10対応CC-Link専用ケーブルを使用した場合は、図1となります。 詳細については以下マニュアルの3章3.1項をご参照ください。 ・CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:13887
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • QJ61BT11N交換時のパラメータ設定について

    ネットワークパラメータはQCPUに書込まれていますので、CC-Linkユニットを交換する場合にネットワークパラメータやプログラムなどを再度PC書込みする必要はありません。 詳細表示

    • FAQ番号:16828
    • 公開日時:2013/01/09 10:07
    • カテゴリー: CC-Link

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