よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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(1)ユニバーサルモデル QCPU(Ethernet内蔵タイプを含む) SRAMカードを使用することで、ファイルレジスタ容量を増やすことができます。 SRAMカードは、1Mバイト/2Mバイト/4Mバイト/8Mバイト品を準備しております。 1Mバイト品で517120点、2Mバイト品で1041408点、4Mバイト品で... 詳細表示
- FAQ番号:13506
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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電源ユニットは、アルミ電解コンデンサを使用しておりますので、5年を目安に交換してください。 シーケンサの予防保全につきましては、テクニカルニュース「FA-D-0018-A」を参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:13409
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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ソケット通信機能用命令を使用することで、任意のデータを送受信することができます。 QnUDVをご使用の場合は、シンプルCPU通信機能をご使用いただければソケット通信機能より簡単に任意のデータの送受信を行うことができます。 詳細表示
- FAQ番号:13377
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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CC-LinkパラメータのCC-Link構成設定/局情報設定のインテリジェント用バッファ指定について
専用命令でトランジェント伝送を実行時に,使用するバッファメモリのサイズを設定します。送信:G(P).RIWT 命令などでデータを送信する際の,送信バッファのサイズを設定します。受信:G(P).RIRD 命令などでデータを受信する際の,受信バッファのサイズを設定します。自動:自動更新バッファを使用してインテリジェン... 詳細表示
- FAQ番号:13895
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CPRTCL命令の完了デバイスがONからOFFになれば、次のCPRTCL命令が実行できます。 詳細表示
- FAQ番号:16856
- 公開日時:2013/01/10 13:18
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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抵抗値は、110オーム、1/2Wです。 詳細表示
- FAQ番号:16788
- 公開日時:2013/01/08 19:32
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71E71シリーズ同士であれば、READ/WRITE命令を使用して通信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17113
- 公開日時:2013/03/04 13:14
- カテゴリー: Ethernet
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CC-Linkでは、1システムあたりの最大リンク点数は8192点です。リモート局の点数が8192点を超えていますので、エラーメッセージが出ます。最大リンク点数が8192点以内に変更するか、マスタユニットをもう1枚追加してネットワークを分けてください。 詳細表示
- FAQ番号:16816
- 公開日時:2013/01/08 19:53
- カテゴリー: CC-Link
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QJ61BT11Nを使用する時に、GX Works2/GX Developerの「PCパラメータ」 → 「I/O割付設定」での設定は不要です。「パラメータ」 → 「ネットワークパラメータ」 → 「CC-Link」 → 「先頭I/ONo.」で設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:13910
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートとEthernetインタフェースユニットの違いについて
主な相違点は下記となります。・接続CPU検索機能 Ethernetポート内蔵QCPU:使用可 Ethernetユニット :使用不可・MCプロトコル対応フレーム Ethernetポート内蔵QCPU:QnA互換3Eフレーム、A互換1Eフレーム Ethernetユニット :QnA互換3Eフレーム、A... 詳細表示
- FAQ番号:13808
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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