よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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専用命令のCPRTCL命令を実行することで、指定したプロトコルが実行されます。 詳細表示
- FAQ番号:16770
- 公開日時:2013/01/08 18:26
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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時刻合わせをする場合プログラムが必要です。 「時刻合わせのプログラム例」 待機系の時計を制御系の時刻に合わせるには、以下の(1)(2)の手順をプログラムにて行います。 (1)制御系にて、時計データ読出し要求(SM213)をOFFからONし、時計データをBCD値でSD210~SD213に読出す。 (2)1ス... 詳細表示
- FAQ番号:16053
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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・二重化システム CPUユニット、電源ユニット、ネットワークユニットなどの基本システムを二重化し、一方のシステムでユニット異常が発生しても、もう一方のシステムで制御を継続することで、システムの信頼性を向上させています。 ・マルチCPUシステム 1つのシステムをすべて1台のQCPUで構築するのではなく、システム... 詳細表示
- FAQ番号:14207
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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以下マニュアルを参照してください。 QnUCPU ユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 付1 詳細表示
- FAQ番号:13692
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能でNTP対応可否について
NTPとSNTPは互換性がありますので、NTPサーバでも時刻設定が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17145
- 公開日時:2013/03/04 14:35
- カテゴリー: シーケンサCPU
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SDAとRDAを短絡、SDBとRDBを短絡して、相手機器側の+(Data-A)と-(Data-B)に接続ください。 詳細表示
- FAQ番号:16784
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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CC-Link IEフィールドネットワークでのREAD/WRITE命令について
専用命令で読出し/書込み時に、PCパラメータのデバイス設定が自局と対象局で異なる場合は、対象局の先頭デバイス番号を「”(S2)”」(ダブルクォーテーション付き)で指定することで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13763
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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CC-Link IEフィールドネットワークにLシリーズ、Qシリーズの接続混在について
LシリーズとQシリーズを混在して接続することは可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13743
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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特殊レジスタ:SD1282(オープン完了信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン完了状態で、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17139
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
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プロトコルをTCPに設定した場合は、KeepAlive による確認を行います。(KeepAlive用ACK伝文に対する応答)相手機器からの最後の伝文受信から、5秒後に生存確認用伝文を送り、相手機器からの応答有無を確認します。応答がないときは、さらに5秒間隔で生存確認用伝文を送ります。45秒間応答が確認できない場合... 詳細表示
- FAQ番号:17135
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
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