ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

857件中 111 - 120 件を表示

前へ 12 / 86ページ 次へ
  • Ethernetポート内蔵QCPUでA互換1Eフレームの使用について

    使用されているEthernetポート内蔵QCPUのシリアルNo.を確認願います。Ethernetポート内蔵QCPUのシリアルNo. の上5桁が“13102”以降で、MCプロトコルのA互換1Eフレームに対応しています。 詳細表示

  • CC-Link IE フィールドとパソコンの接続

    CC-Link IE フィールドネットワークの通信制御方式は高速性を追求するために、パソコンのEthernetとは異なる通信制御方式を採用しています。そのため、CC-Link IE フィールドネットワークに直接パソコンを接続することはできません。Ethernetアダプタユニット(NZ2GF-ETB)経由で接続します。 詳細表示

    • FAQ番号:16643
    • 公開日時:2012/12/04 13:24
    • カテゴリー: CC-Link IE Field
  • Qシリーズ用入力ユニット応答時間について

    外部の機器からON信号が入ってから入力ユニット自体がOFF→ONになる時間です。 CPUに取りこぼしなくON信号を入れる場合はスキャンタイム+応答時間分以上のON信号が必要です。 詳細表示

    • FAQ番号:14782
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 入出力
  • リモートI/O局に割り付けられるリモートレジスタ点数について

    リモートネットVer.2モードの場合、リモートI/O局のリモートレジスタ(RWw、RWr)は「0点」となります。 詳細表示

    • FAQ番号:13621
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • MV値を制限する方法について

    各PID制御タグに共通の機能として、出力変化上限値とMV上下限リミッタがあります。 ループタグデータとして、以下パラメータを設定します。 ・MV上限値:MH MV制限するための上限値。出力変化率制限後のMV値>MHの場合に出力上限警報(MHA)が発生し、MV値がMHに制限(出力上限リミッタ)されます。出... 詳細表示

    • FAQ番号:13532
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: プロセスCPU
  • 電源ユニットの交換周期について

    電源ユニットは、アルミ電解コンデンサを使用しておりますので、5年を目安に交換してください。 シーケンサの予防保全につきましては、テクニカルニュース「FA-D-0018-A」を参照願います。 詳細表示

    • FAQ番号:13409
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 電源
  • ファイルレジスタ容量を増やす方法について

    (1)ユニバーサルモデル QCPU(Ethernet内蔵タイプを含む) SRAMカードを使用することで、ファイルレジスタ容量を増やすことができます。 SRAMカードは、1Mバイト/2Mバイト/4Mバイト/8Mバイト品を準備しております。 1Mバイト品で517120点、2Mバイト品で1041408点、4Mバイト品で... 詳細表示

  • マスタ局とローカル局間の通信での伝送遅れ時間について

    マスタ局(RX)←ローカル局(RY)の伝送遅れ時間計算式は、以下となります。 (Ver.1対応子局、局単位ブロック保証あり、非同期モード、通常値の場合) (SM×n)+(LS×2)+(SL×(k+1))   SM:マスタ局シーケンスプログラムスキャンタイム   LS:リンクスキャンタイム   SL:ローカル局... 詳細表示

    • FAQ番号:13479
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • FOR~NEXT内でのタイマ使用について

    FOR~NEXT内でタイマを使用した場合、1スキャン中にOUT T□を複数回実行するため、正常に計測されません。 FOR~NEXTの外でタイマを使用してください。 詳細表示

  • QJ71C24Nの通信プロトコル機能の実行方法について

    専用命令のCPRTCL命令を実行することで、指定したプロトコルが実行されます。 詳細表示

857件中 111 - 120 件を表示