よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
-
以下の4機種があります。 ・Q64TD ・Q64TDV-GH ・Q68TD-G-H01 ・Q68TD-G-H02 ユニット選定の基準は、以下となります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13426
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
-
32ビットのデータを保証するためには、以下条件を満足する必要があります。 (1)局単位ブロック保証が無効 (2)RWr/RWwの先頭デバイス番号が2の倍数 (3)RWr/RWwの割付点数が2の倍数 詳細表示
- FAQ番号:13461
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
-
可能です。各関数はシステム内部で排他処理を行っていますので、ユーザプログラムで排他処理を行う必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:13578
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
各タスクごとにQBF_Open()関数、mdOpen()関数が必要です。オープン関数で取得したpathは他のタスク間で共用しないでください。 また、各タスクの終了処理では、必ずQBF_Close()、mdclose()を実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:13579
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
MODBUS(R)インタフェースユニットで自動交信機能のCPUデバイス読出しについて
以下のいずれかの方法となります。 ・GX Works2、GX Configurator--MBの自動リフレッシュ設定を使用する ・シーケンスプログラムで該当のバッファメモリに対して、読出し/書込みを行う。 詳細表示
- FAQ番号:13729
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
-
CC-Link IEフィールドネットワークのローカル局のデータ読込み/書込みについて
リンク専用命令(他局シーケンサとのトランジェント伝送で使用する命令)で他局シーケンサにアクセスできます。 詳細表示
- FAQ番号:13735
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
-
COGNEXの「In-Sight EZシリーズ」とユニバーサルモデルQCPU(高速タイプ、またはEthernet内蔵タイプ)、LCPUであれば、簡単に接続することができます。 (1)シーケンサのプログラム開発は不要です。 ・In-Sight EZシリーズはMCプロトコルに対応 ・In-Sight EZシリー... 詳細表示
- FAQ番号:14094
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
・二重化システムでA系とB系に装着するネットワークユニットの局番は連番で設定してください。 (局番0は設定できません。) ・A系とB系のネットワークユニットの「自局の送信範囲」を同一にする必要があります。 A系とB系のネットワークユニットに同一の「自局の送信範囲」を設定するためにペアリング設定があります。 ... 詳細表示
- FAQ番号:14198
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
-
系切替えを行います。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14242
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
-
2つの基本ベースは同一アドレスを割付けます。 増設ベースは、基本ベースの後のアドレスを割付けます。 詳細表示
- FAQ番号:14244
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
857件中 141 - 150 件を表示