よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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Q64TCTTN(BW)、Q64TCRTN(BW)のサンプリング周期について
サンプリング周期は、500ms/4チャンネルとなります。 ※使用チャンネル数に関係なく一定 詳細表示
- FAQ番号:13833
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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AシリーズおよびQnAシリーズのCC-Linkマスタユニットは、リモートネットVer.2モードに対応しておりません。 AシリーズおよびQnAシリーズをマスタ局として使用する場合、QシリーズおよびLシリーズをリモートネットVer.1モードに設定して使用してください。 QシリーズおよびLシリーズをマスタ局として使... 詳細表示
- FAQ番号:13894
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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高速データロガーユニットでのトリガロギングの2回データ収集現象について
トリガの設定がビットデバイスの値変化になっている場合、ビットデバイスの立上りと立下りの両方で トリガロギングされます。 トリガの設定を比較のONにしてください。 詳細表示
- FAQ番号:14023
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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収集可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14040
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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高速データロガーユニットの時計データをCPUに書き込む方法について
SNTP同期後にシーケンサCPUに時計データを書き込むには、シーケンスプログラムが必要となります。 <プログラム例> ・高速データロガーユニットの先頭I/Oアドレス:0Hとします。 ・時刻書き込みの遅れは、最大2スキャンタイムです。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14041
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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高速データロガーユニットのハイパフォーマンスモデルCPUの対応状況について
汎用収集のみ可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14044
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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高速データロガーユニット用コンパクトフラッシュカードの対応可否について
使用できません。 高速データロガーユニットで使用できるコンパクトフラッシュカードは、以下となります。 ・QD81MEM-512MBC/1GBC/2GBC/4GBC/8GBC 詳細表示
- FAQ番号:14053
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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小数点以下の端数は、ユニット内部で保持され、次回の位置決め時に反映されます。 ただし、定寸送り制御については、移動距離を一定(出力パルスを一定)とするため、始動時に端数パルスを0クリアした後、 制御を実行します。 詳細表示
- FAQ番号:14060
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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直流タイプ(DC24V)は、Q63RPです。 詳細表示
- FAQ番号:14174
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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制御系の電源ユニットのERR端子はOFFしません。 待機系の電源ユニットのERR端子はOFFします。 詳細表示
- FAQ番号:14178
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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