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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

857件中 151 - 160 件を表示

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  • ACPUからQCPUへCC-Linkのプログラム流用について

    下記の機能が使用できませんので、シーケンスプログラムから削除する必要があります。・FROM/TO命令によるパラメータの設定(接続台数や局情報など)・Y6/Y8によるデータリンク起動要求・Y0によるリフレッシュ指示ネットワークパラメータまたは、専用命令によるパラメータ設定を行ってください。RX/RY/RWr/RWw... 詳細表示

    • FAQ番号:16820
    • 公開日時:2013/01/09 10:05
    • カテゴリー: CC-Link
  • QnUDVCPUでデバイスコメントのSRAMカード格納について

    SRAMカードを使用できないため指定できません。デバイスコメントファイルの格納先に標準RAMを指定してください。 詳細表示

  • QJ71E71側でエラー50hについて

    固定バッファ交信手順ありの場合に発生します。手順ありの場合、任意のデータの前にサブヘッダとデータ長を付加して送信します。要因としては下記が考えられます。・相手機器からQJ71E71シリーズへ送信する伝文のサブヘッダが誤っている。 相手機器が送信しているサブヘッダを見直してください。・相手機器からQJ71E71シリ... 詳細表示

    • FAQ番号:17114
    • 公開日時:2013/03/04 13:14
    • カテゴリー: Ethernet
  • Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能の対応バージョンについて

    Ethernetポート内蔵QCPUであれば初期バージョンから対応しています。 詳細表示

  • QJ71E71の電子メール機能でMSEND命令とMRECV命令の同時実行について

    MSEND命令とMRECV命令を、同時に実行しないようインタロックを設けてださい。MRECV命令、MSEND命令共にランダムアクセスバッファエリアをワークエリアとして利用します。 詳細表示

    • FAQ番号:17201
    • 公開日時:2013/03/04 15:11
    • カテゴリー: Ethernet
  • QJ71E71-100の断線検出回数検知について

    バッファメモリ:5203h(断線検出回数格納エリア)で、断線を検出した回数を確認が可能です。断線検出は,下記の場合に検出します。・QJ71E71-100とハブ間の断線・ハブ側コネクタでのケーブル抜け・ハブの電源OFF・QJ71E71-100側コネクタでのケーブル抜け断線検出回数機能は、QJ71E71-100の機能... 詳細表示

    • FAQ番号:17204
    • 公開日時:2013/03/04 15:11
    • カテゴリー: Ethernet
  • C言語コントローラユニットの性能について

    C言語コントローラユニットと使用する入出力ユニット、インテリジェント機能ユニットの処理時間を合算した時間を目安としてください。 例)アナログ出力信号1点を出力する場合   (1)C言語コントローラユニットからアナログ出力ユニットへアクセスした場合の処理時間は、下図1を参照してください。   (2)アナログ出力... 詳細表示

    • FAQ番号:13546
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: C言語CPU
  • 対応ユニットについて

    デジタル入出力ユニット、アナログ入出力ユニット、カウンタユニット、位置決めユニット、各種ネットワークユニット等に対応します。 詳細は、C言語コントローラユニットのユーザーズマニュアルに記載の「システム構成」の章を参照してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13556
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: C言語CPU
  • プログラム資産の流用について

    既存のC言語プログラム資産を活用できます。 ただし、MELSECの各ユニットに対するアクセスはバスインタフェース関数(QBF関数)、MELSEC通信関数(MD関数)を使用して作り込む(または置き換える)必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:13562
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: C言語CPU
  • プログラムの起動方法について

    起動するプログラムの実行ファイル名、関数名等を記述したスタートアップファイル(STARTUP.CMD)をC言語コントローラユニットに書込み、C言語コントローラユニットをリセットした後に電源の再投入を行います。 スタートアップファイル内容の例: // 実行ファイルをワークRAMにロードします ld (1, 0,... 詳細表示

    • FAQ番号:13566
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: C言語CPU

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