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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

857件中 161 - 170 件を表示

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  • Q61PとQ64PNの違いについて

    Q61PとQ64PNの違いは以下となります。(1) 入力最大皮相電力  ・Q61P :130VA  ・Q64PN:160VA(2) 定格出力電流値  ・Q61P :6.0A  ・Q64PN:8.5A(3) 過電流保護値  ・Q61P :6.6A以上  ・Q64PN:9.9A以上(4) 外形寸法(奥行)  ・Q61... 詳細表示

    • FAQ番号:14826
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 電源
  • データレジスタの使用点数について

    10240点、D0~D10239です。10K点以上使用する場合は、使用していない他のデバイスを減らすか、または拡張データレジスタを使用してください。 詳細表示

  • トランジェント伝送に必要な設定について

    他のネットワークNo.のCPUにトランジェント伝送を行う場合はルーチングパラメータの設定が必要です。 要求元局、中継局、要求先局のそれぞれに必要となります。 詳細は以下マニュアルを参照してください。 ・Q対応MELSECNET/Hネットワークシステムリファレンスマニュアル(PC間ネット編) 7.4.2 ルーチング機能 詳細表示

    • FAQ番号:13660
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MELSECNET/H
  • 標準ROMからのブート運転について

    標準ROMからブート運転はできません。 詳細表示

  • Qシリーズの増設ベースを使用時のハードウェア設定について

    増設ベースユニットの増設段数設定コネクタにより、増設段数の設定が必要となります。 詳細については以下をご参照ください。 SH-080472 QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 4.3 増設ベースユニットの接続 詳細表示

    • FAQ番号:14756
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: ベース
  • CC-Link IEフィールドネットワークは社内LAN接続について 

    社内LANとCC-Link IEフィールドを混在して使用頂くことは出来ません。 CC-Link IEフィールドに市販のEthernet機器を接続する方法としては、 CC-Link IEフィールドネットワークEthernetアダプタユニット(形名:NZ2GF-ETB)を使用する 方法があります。この場合、... 詳細表示

    • FAQ番号:13753
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link IE Field
  • CC-Link IEフィールドネットワークの総延長距離について

    CC-Link IEフィールドネットワークの局間距離は、最大100m(ANS/TIA/EIA-568-B(Category 5eに準拠))ですので総延長距離は以下のとおりとなります。 (1)ライン接続時:1200m (マスタ局1台およびスレーブ局120台接続時) (2)スター接続時:システム構成によります。 (3... 詳細表示

    • FAQ番号:13747
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link IE Field
  • リモートI/O局に割り付けられるリモートレジスタ点数について

    リモートネットVer.2モードの場合、リモートI/O局のリモートレジスタ(RWw、RWr)は「0点」となります。 詳細表示

    • FAQ番号:13621
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • 固定バッファ通信データエリアについて

    バッファメモリの固定バッファ通信用エリアは、FROM/TO命令を使用した通信を行う場合に使用するエリアとなります。 FROM/TO命令を使用した通信は、従来機種との互換性を考慮してNo.1からNo.8までとなっております。 No.1からNo.16までの全範囲を使用したい場合は、専用命令「BUFSND/BUFRC... 詳細表示

    • FAQ番号:13606
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Ethernet
  • マスタ局とローカル局間の通信での伝送遅れ時間について

    マスタ局(RX)←ローカル局(RY)の伝送遅れ時間計算式は、以下となります。 (Ver.1対応子局、局単位ブロック保証あり、非同期モード、通常値の場合) (SM×n)+(LS×2)+(SL×(k+1))   SM:マスタ局シーケンスプログラムスキャンタイム   LS:リンクスキャンタイム   SL:ローカル局... 詳細表示

    • FAQ番号:13479
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link

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