よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
製品について
MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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リモートI/O局に割り付けられるリモートレジスタ点数について
リモートネットVer.2モードの場合、リモートI/O局のリモートレジスタ(RWw、RWr)は「0点」となります。 詳細表示
- FAQ番号:13621
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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入出力デバイス点数が8192点(X/Y0~1FFF)のCPUの場合、CC-LinkのリフレッシュデバイスとしてX/Y1000以降を設定できます。 詳細表示
- FAQ番号:13385
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CC-Linkマスタユニットの先頭I/O No.とRX/RYリフレッシュデバイスについて
入出力ユニットおよび、インテリジェント機能ユニットで使用している入出力番号は、RX/RYのリフレッシュ先に設定できません。入出力ユニットおよび、インテリジェント機能ユニットで使用している入出力番号以降を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:16830
- 公開日時:2013/01/17 09:42
- カテゴリー: CC-Link
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QJ61BT11NでリモートI/O局のリモートレジスタ占有について
リモートネットVer.1モードの場合、リモートI/O局は1局あたり4ワード分(固定)を占有します。 リモートネットVer.2モードの場合、リモートI/O局はリモートレジスタ(RWr/RWw)を占有しません。 詳細表示
- FAQ番号:16822
- 公開日時:2013/01/09 10:05
- カテゴリー: CC-Link
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートの設定について
GX Works2またはGX DeveloperのPCパラメータの「内蔵Ethernetポート設定」で行います。 詳細表示
- FAQ番号:13819
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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エラーコード7155Hは、相手機器がモニタデータの登録を行う前にモニタ要求を出した場合に発生します。 シーケンサの電源をOFFしたことで、QJ71C24に登録済みのモニタデータが消去されたことが原因となります。 この場合、相手機器が再度モニタデータの登録を行うことで通信を再開します。 詳細表示
- FAQ番号:13682
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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(1)ユニバーサルモデル QCPU(Ethernet内蔵タイプを含む) SRAMカードを使用することで、ファイルレジスタ容量を増やすことができます。 SRAMカードは、1Mバイト/2Mバイト/4Mバイト/8Mバイト品を準備しております。 1Mバイト品で517120点、2Mバイト品で1041408点、4Mバイト品で... 詳細表示
- FAQ番号:13506
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QJ71E71の固定バッファ交信無手順で受信データの格納について
1デバイスに2バイトずつ格納されます。受信データ格納デバイスの先頭デバイス+1以降に、下位バイト→上位バイトの順で、若番から老番に格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:17128
- 公開日時:2013/03/04 14:33
- カテゴリー: Ethernet
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QJ61BT11NでVer.1 対応子局とVer.2 対応子局の混在について
Ver.1 対応子局とVer.2 対応子局を混在して使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16813
- 公開日時:2013/01/08 19:53
- カテゴリー: CC-Link
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抵抗値は、330オーム、1/4Wです。 詳細表示
- FAQ番号:16789
- 公開日時:2013/01/08 19:33
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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