よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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運転モードを「デバッグモード」にした場合、CPU1台で使用できます。 「デバッグモード」は、二重化システムの1つのシステム(1台のCPU)で運転前のデバッグを行うためのモードです。 このモードでは、トラッキングケーブルを接続しない状態で運転できます。 詳細表示
- FAQ番号:14209
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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PCパラメータの「I/O割付設定」内の「詳細設定」で、「I/O応答時間」をデフォルトの10msと設定している場合、QX40-S1の応答時間はデフォルトの0.2msとなります。 「I/O応答時間」をデフォルト以外に変更した場合、パラメータエラーが発生します。 詳細表示
- FAQ番号:13587
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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(1)許容瞬停時間以下の瞬停が発生したとき瞬停が発生すると、エラー履歴の登録を行ってから演算処理を中断します。 ただし、タイマデバイスの計測は継続されています。 また、出力状態は保持されます。 ・SFCプログラムの続行スタート指定がある場合、システムの退避処理を行います。 ・瞬停が解除されると、演算... 詳細表示
- FAQ番号:14063
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Qシリーズ用の増設ケーブルQC□□Bを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:16277
- 公開日時:2012/10/01 17:54
- カテゴリー: ベース
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バッテリの交換時は、必ずシーケンサの電源をOFFした状態で実施してください。 シーケンサの電源をONした状態でバッテリを交換すると、感電やシーケンサの誤動作・故障の原因になります。 詳細表示
- FAQ番号:13629
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ユニバーサルモデルQCPUの内蔵Ethernetポートを使用して他局デバイスの書込み/読出しについて
ユニバーサルモデルQCPUの内蔵Ethernetポートを使用して、他局シーケンサのデバイスを読出し/書込みする場合、三菱電機FAサイト内のMELSOFT Liberaryに掲載されているデータリンク用FBを使用することで、データリンク用命令のREAD命令/WRITE命令相当の機能を使用できます。データリンク用FB... 詳細表示
- FAQ番号:13816
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ユニット動作状態が停止となる要因は、以下となります。 (1)設定ツールにて、ユニット動作を停止した (2)ユニット停止エラーが発生した (3)ファイルアクセス状態が停止中 (4)ユニットに設定が書き込まれていない (5)オートロギング設定の実行完了 (6)保存ファイル数を超えたときの動作で「停止」を設定している 詳細表示
- FAQ番号:13420
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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Qシリーズ二重化CPU間をトラッキングケーブルで接続するだけで、データトラッキングができます。 詳細表示
- FAQ番号:14156
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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高速データロガーユニットのFTP転送キューフルエラーについて
「キュー」とはデータ構造の一種で、先に入ったものが先に出てくるという特徴を持ちます。 FTP転送キューにはFTP転送待ちの処理が溜め込まれ、キューの容量がなくなるとエラーが発生します。 詳細表示
- FAQ番号:13610
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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ERR.LEDが点灯している場合、冷接点温度補償抵抗を接続していない可能性がありますので確認してください。 インテリジェント機能ユニットスイッチ設定の設定値が設定範囲外になっていませんか。 インテリジェント機能ユニットスイッチ設定の設定値を範囲内に設定し直してください。 冷接点温度補償抵抗が接続されている場合... 詳細表示
- FAQ番号:13679
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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