よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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入出力デバイス点数が8192点(X/Y0~1FFF)のCPUの場合、CC-LinkのリフレッシュデバイスとしてX/Y1000以降を設定できます。 詳細表示
- FAQ番号:13385
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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QJ71E71-100でハブのカスケード接続段数の制限について
リピータハブ使用時は、10BASE-Tでカスケード接続最大4段、100BASE-TXでカスケード接続最大2段です。スイッチングハブ使用時の接続可能段数は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17131
- 公開日時:2013/03/04 14:33
- カテゴリー: Ethernet
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通信の信頼性を確保するための機能接地です。 詳細表示
- FAQ番号:14066
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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シリアルコミュニケーションユニットの受信データクリアについて
バッファメモリのユーザ用受信エリアのクリアは行いません。 「ZP.CSET」命令では、OSエリアの受信データクリアを行います。 詳細表示
- FAQ番号:14062
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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FL-netインタフェースユニットのバッファメモリアドレス : 9E0H ~ 9EFHに、参加ノード一覧として他ノードでの トークン参加状態がビット単位で格納されます。 上記バッファメモリアドレスをご確認ください。 詳細については,以下マニュアルをご参照願います。 FL-net(OPCN-2) インタフェースユニ... 詳細表示
- FAQ番号:13803
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
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MODBUSインタフェースユニットの自動交信機能と専用命令の同時使用について
自動交信機能と専用命令(MBRW命令、MBREQ命令)を同じチャンネルで使用することは可能です。 ただし、自動交信機能と専用命令を同じチャンネルで使用する場合は、専用命令が実行可能なタイミングを確保する必要があります。 専用命令を正常に実行するためには、下記の(1)と(2)が必要となります。 (1) 自動交信パラ... 詳細表示
- FAQ番号:13728
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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GX Works2でのMODBUS(R)インタフェースユニットのパラメータ設定について
MODBUS(R)インタフェースユニットのパラメータ設定方法は (1)ユーティリティパッケージによる設定 (2)シーケンスプログラムによる設定 があります。詳細については以下マニュアルを参照してください。 ・MODBUS(R)インタフェースユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 7章 ・MODBUS(R)/... 詳細表示
- FAQ番号:13717
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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シーケンサ側電源ON後、コネクションがオープンしていない状態でパソコンからMCプロトコル伝文が送信されている可能性があります。 コネクションがオープンしている状態を確認してからMCプロトコル伝文を送信するようにパソコン側のアプリケーションを修正してください。 詳細表示
- FAQ番号:13591
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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プログラムの容量がオーバした場合は、下記の方法を検討願います。・パラメータやデバイスコメントを標準ROMに移動する。・RUN中書込み確保ステップを削減する。・64Kワード未満のファイルレジスタ、拡張データレジスタ、拡張リンクレジスタを使用するごとに、 プログラムステップ数が1ステップ減少するので、64Kワード未満... 詳細表示
- FAQ番号:17000
- 公開日時:2013/01/24 16:58
- カテゴリー: シーケンサCPU
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外部供給電源をOFFしても、ヒューズ断エラーは発生しません。 詳細表示
- FAQ番号:13592
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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