よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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CC-LinkパラメータのCC-Link構成設定/局情報設定のインテリジェント用バッファ指定について
専用命令でトランジェント伝送を実行時に,使用するバッファメモリのサイズを設定します。送信:G(P).RIWT 命令などでデータを送信する際の,送信バッファのサイズを設定します。受信:G(P).RIRD 命令などでデータを受信する際の,受信バッファのサイズを設定します。自動:自動更新バッファを使用してインテリジェン... 詳細表示
- FAQ番号:13895
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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QJ71E71シリーズ同士であれば、READ/WRITE命令を使用して通信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17113
- 公開日時:2013/03/04 13:14
- カテゴリー: Ethernet
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AnS用I/OユニットからQ用I/Oユニットへの置換えについて
既設のコネクタが流用できます。 詳細表示
- FAQ番号:16276
- 公開日時:2012/10/01 17:51
- カテゴリー: 入出力
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スキャンタイムを短縮するには、MELSECNET/Hのリンクリフレッシュ時間を短縮する必要があります。 リンクリフレッシュ時間は、CPUユニットへのリフレッシュ点数を少なくすることで短縮することができます。 下記のいずれかで、リフレッシュ点数を少なくしてください。 (1)リフレッシュパラメータによる方法(図... 詳細表示
- FAQ番号:14071
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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以下内容を確認してください。 (1)CC-Linkケーブルが正しく配線されている (2)局番や伝送速度が正しく設定されている 局番設定スイッチは、十の位(10、20、40)と一の位(1、2、4、8)を設定するスイッチが分かれています。 例えば局番10を設定する場合、「10」のスイッチをONします。 ... 詳細表示
- FAQ番号:13617
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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プロセスCPU/二重化CPUを使用しており、かつアナログユニットの機能バージョンC以降である場合、オンラインユニット交換が可能です。 ただし、ユニバーサルモデルプロセスCPUはオンラインユニット交換に対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:13526
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 14:44
- カテゴリー: プロセスCPU
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JP.WRITE命令の書込みデータ格納先頭デバイス(対象局)について
・QnUCPUの場合 対象局の書込みデータ格納先頭デバイスを「”」(ダブルコーテーション)で囲むことで設定できます。 ・QnUCPU以外の場合 自局のデバイス範囲外の番号を設定できません。 詳細表示
- FAQ番号:13384
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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ZP.OPEN命令が異常完了した場合、完了ビットデバイスの(D1)+0と(D1)+1の両方がONします。 詳細表示
- FAQ番号:13383
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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使用するケーブルの種類により、接続する終端抵抗の値が異なります。・Ver1.10対応CC-Link専用ケーブル :110Ω、1/2W・CC-Link専用ケーブル(Ver1.00) :110Ω、1/2W・CC-Link専用高性能ケーブル(Ver1.00) :130Ω、1/2W 詳細表示
- FAQ番号:16825
- 公開日時:2013/01/17 09:41
- カテゴリー: CC-Link
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制御系と待機系で別々のIPアドレスを設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14185
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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