よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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Ethernetポート内蔵QCPUの一斉同報通信の送信設定について
UDPの一斉同報送信は、パラメータ設定の交信相手IPアドレスと交信相手ポート番号を下記のように設定します。・交信相手IPアドレス : FF.FF.FF.FFh・交信相手ポート番号 : FFFFh以外(一斉同報通信の専用ポート番号は、ユーザで取り決めて使用してください。) 詳細表示
- FAQ番号:17140
- 公開日時:2013/03/04 14:35
- カテゴリー: シーケンサCPU
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CC-Linkの終端抵抗は以下の2種類です。 (1) 110Ω 1/2W(茶茶茶):CC-Link専用ケーブル、Ver1.10対応CC-Link専用ケーブル用 (2) 130Ω 1/2W(茶橙茶):CC-Link専用高性能ケーブル用 CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニットには、110Ω 1/... 詳細表示
- FAQ番号:13925
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/03 13:09
- カテゴリー: CC-Link
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ネットワークパラメータのEthernet設定で、下記の設定を行ってください。・“動作設定” の “送信フレーム設定” : “Ethernet(V2.0)”・“局番<->IP関連情報” の “局番<->IP関連情報設定方式” : “自動応答方式” 詳細表示
- FAQ番号:17117
- 公開日時:2013/03/04 13:15
- カテゴリー: Ethernet
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Ethernetユニットのネットワークパラメータで設定できる交信相手ポート番号の設定範囲は、401HからFFFFHまでです。Ethernetユニットでは、ポート番号が700(16進数で2BCH)の相手機器とは通信できません。 詳細表示
- FAQ番号:13381
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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QCPUの標準RAM(32Kバイト)に格納するファイルレジスタは、Q6BATによりラッチされます。 備考 SRAMカード使用の場合は、SRAMカードのバッテリによりラッチされます。 詳細表示
- FAQ番号:14606
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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二重化システムでは、Ethernetユニットを基本ベースに装着する場合、IPアドレス、局番、モードをネットワークパラメータの二重化設定で行います。(図1参照) ・Ethernetユニットを基本ベースユニットに装着して使用する場合 ネットワーク種別を「Ethernet(基本ベース)」に設定してください。 ・Eth... 詳細表示
- FAQ番号:14203
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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CPUの形名とバッテリ使用度、通電時間率により変わります。 例)Q06UDHCPU 通電時間率50% 保証値:43,800時間(5.00年) 詳細は下記マニュアルを参照してください。 ・QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 付4 バッテリの寿命 詳細表示
- FAQ番号:13648
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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プロトコルをTCPに設定した場合は、KeepAlive による確認を行います。(KeepAlive用ACK伝文に対する応答)相手機器からの最後の伝文受信から、5秒後に生存確認用伝文を送り、相手機器からの応答有無を確認します。応答がないときは、さらに5秒間隔で生存確認用伝文を送ります。45秒間応答が確認できない場合... 詳細表示
- FAQ番号:17135
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
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三菱電機FAサイトに、「高速データロガーユニット クイックスタートガイド」用のサンプルデータをダウンロードするページがあります。このページよりロギング結果ファイル(CSV)をダウンロードすることができます。 詳細表示
- FAQ番号:13604
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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停電保持時間の3分以内にバッテリを交換することで、プログラムメモリや標準RAM、ラッチデバイスの内容は消えません。 詳細表示
- FAQ番号:13590
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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