よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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電源ユニットは、アルミ電解コンデンサを使用しておりますので、5年を目安に交換してください。 シーケンサの予防保全につきましては、テクニカルニュース「FA-D-0018-A」を参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:13409
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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クロスケーブルは使用できません。 ストレートケーブルを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:16653
- 公開日時:2012/11/29 19:24
- 更新日時:2019/06/28 15:06
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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軽度異常(続行エラー)はシーケンスプログラムまたはGX Developerの操作により解除できます。 ※エラー解除方法の詳細は「Q対応MELSECNET/Hネットワークシステム リファレンスマニュアル(リモートI/Oネット編)」を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:16102
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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(1)CC-Linkユニットを基本ベースユニットに装着する場合 ・A系側をマスタ局、B系側を待機マスタ局と設定します。 ・リモート入力、リモート出力、リモートレジスタのリフレッシュはプログラムで行います。 ・二重化システムで系切替えが発生した場合にCC-Linkの制御を継続させるための ... 詳細表示
- FAQ番号:14184
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CC-LinkのSB/SWのリフレッシュデバイス設定について
SB/SWのリフレッシュデバイスは、SB/SWともに512点使用します。 詳細表示
- FAQ番号:13884
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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MODBUSインタフェースユニットの自動交信機能と専用命令の同時使用について
自動交信機能と専用命令(MBRW命令、MBREQ命令)を同じチャンネルで使用することは可能です。 ただし、自動交信機能と専用命令を同じチャンネルで使用する場合は、専用命令が実行可能なタイミングを確保する必要があります。 専用命令を正常に実行するためには、下記の(1)と(2)が必要となります。 (1) 自動交信パラ... 詳細表示
- FAQ番号:13728
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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マスタ局とローカル局の交信には、サイクリック伝送およびトランジェント伝送の 2種類の伝送方法があります。 (1)サイクリック伝送 ビット情報(リモート入力RX、リモート出力RY)およびワード情報(リモートレジスタRWw、RWr)により、 シーケンサCPU間でのデータ交信がN:Nでできます。 (2)トラン... 詳細表示
- FAQ番号:13620
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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ローカル局の占有局数の設定は、プログラミングツール(GX DeveloperまたはGX Works2)で設定します。 ローカル局側のCC-Linkネットワークパラメータの「動作設定」内の「占有局数」で設定します。 詳細表示
- FAQ番号:13619
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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高速データロガーユニットのFTP転送キューフルエラーについて
「キュー」とはデータ構造の一種で、先に入ったものが先に出てくるという特徴を持ちます。 FTP転送キューにはFTP転送待ちの処理が溜め込まれ、キューの容量がなくなるとエラーが発生します。 詳細表示
- FAQ番号:13610
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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QJ71E71シリーズの電子メール機能を使用して、シーケンスプログラムでメール本文に任意のデータを格納して送信が可能です。QJ71E71シリーズは、メール本文でデータを受信できません。 詳細表示
- FAQ番号:17121
- 公開日時:2013/03/04 14:31
- カテゴリー: Ethernet
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