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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

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  • QD62のカウント動作について

    選択したカウンタ形式により、動作が異なります。 (1)リニアカウンタを選択した場合    カウンタ現在値が上限値を超えると、オーバフローエラーが発生します。    エラーが発生するとカウントを停止します。 (2)リングカウンタを選択した場合    あらかじめ、上限値および下限値を設定することで、下限値と... 詳細表示

  • 高速データロガーユニットのデータ収集の時刻について

    高速データロガーユニットの時刻となります。 シーケンサCPUと時刻を合わせるタイミングは24時間に1回となります。 また、以下のタイミングでもシーケンサCPUの時刻を同期します。 ・シーケンサシステムの電源投入時 ・シーケンサCPUのリセット時 ・オートロギング機能の開始時 ・設定の更新時 ・YB(シーケンサCP... 詳細表示

  • MODBUSインタフェースユニットの自動交信機能と専用命令の同時使用について

    自動交信機能と専用命令(MBRW命令、MBREQ命令)を同じチャンネルで使用することは可能です。 ただし、自動交信機能と専用命令を同じチャンネルで使用する場合は、専用命令が実行可能なタイミングを確保する必要があります。 専用命令を正常に実行するためには、下記の(1)と(2)が必要となります。 (1) 自動交信パラ... 詳細表示

    • FAQ番号:13728
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MODBUS
  • 高速データロガーユニットのFTPサーバ接続可否について

    動作確認済のFTPサーバは、以下となります。 ・Microsoft インターネットインフォメーションサービス(IIS) 従いまして、フリーのFTPサーバとの接続につきましては動作保証外となります。 詳細表示

  • 断線時のPV値について

    (1)熱電対入力ユニット、測温抵抗体入力ユニットの場合、ユニット本体の断線検出時変換設定により、断線検出時のPV値をダウンスケール、アップスケール、任意の値にすることができます。(下図1を参照してください。) (2)プログラムにより断線検出する方法もあります。  機能:断線検出やセンサバーンアウト時に測定入力値を... 詳細表示

    • FAQ番号:13520
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: プロセスCPU
  • QJ71C24NのINPUT命令を2回実行する方法について

    INPUT命令の実行条件は、下記信号のON時となります。・受信読出し要求信号:X3/XA・受信異常検出信号:X4/XB 詳細表示

  • CC-Link IE フィールドの対応CPU

    対応CPUは下記となります。・ユニバーサルモデルQCPU(シリアルNo.の上5桁が12012以降)・LシリーズCPU(シリアルNo.の上5桁が13012以降)・QSシリーズCPU(シリアルNo.の上5桁が13042以降) 詳細表示

    • FAQ番号:16630
    • 公開日時:2012/11/29 18:39
    • カテゴリー: CC-Link IE Field
  • 二重化システムのEthernetシステム構成

    基本的な構成は下図の通りです。 制御系Ethernetユニットの故障、断線時に系切替えが発生し、待機系へ接続されます。 この構成の場合、パソコンのLANカード、Hub、およびその間のLANケーブルの断線時にはパソコンとシーケンサで通信できなくなります。 これを防ぐためには、下図のとおり、パソコン側にLAN... 詳細表示

    • FAQ番号:16097
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • Qシリーズの増設ベース2枚を追加時のエラー1415の対応方法について

    増設ベースユニットには段数設定のコネクタがあります。 段数設定が重複しているとエラー1415が発生します。 追加する増設ベースユニットに正しい段数設定を行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:14757
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: ベース
  • モニタの更新を改善する方法について

    CPUユニットでは、1スキャンに1通信要求をEND処理で行います。 パソコンの接続台数が増えると、通信処理を行うまでの待ち時間が延びて、モニタの更新が遅くなります。 モニタの更新を改善する方法として、通信処理確保時間(SD315)を設定する方法があります。 通信処理確保時間を設定することで、1回のEND処理で複数... 詳細表示

    • FAQ番号:14146
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: プロセスCPU

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