よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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系切替え時間は、下式で算出します。 Tsw=α+Tαm+Trc (ms) Tsw:系切替え時間 Trc:待機系CPUユニットによるトラッキング転送データの反映時間 Tαm:CC-Link IEコントローラネットワーク、MELSECNET/H、CC-Linkのリフレッシュ時間 (使用するネットワーク... 詳細表示
- FAQ番号:14163
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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下図1のフローにしたがって、1台故障した二重化電源ユニットをオンライン(通電中)の状態で交換します。 (他方の二重化電源ユニットは正常運転していることが前提条件です。) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14176
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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2枚装着することはできません。 QJ72LP25-25は、1枚のみ装着可能です。 (装着位置は、基本ベースユニットのCPUスロットです。) 詳細表示
- FAQ番号:14190
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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GX Works2/GX DeveloperのPC診断のエラー履歴で確認できます。 バックアップモードで系切替えを行うと、エラー履歴に以下エラーコードが格納されます。 ・新制御系:CONTROL EXE.(エラーコード:6200) ・新待機系:STANDBY(エラーコード:6210) 上記エラーについて、エラー... 詳細表示
- FAQ番号:14246
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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新制御系CPUユニットの特殊レジスタSD1690で確認できます。 SD1690に他系のネットワークユニットからの系切替え要求が発行されたユニットNo.ごとに下記ビットがONします。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14247
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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ユニバーサルモデルQCPUでデータレジスタをデフォルト点数以上の使用方法について
データレジスタ以外のデバイスの点数を削減し、削減分をデータレジスタの点数として設定することで、拡張可能です。 または、拡張データレジスタ(D)を設定いただくと、拡張Dをデータレジスタのデバイス番号に続きとして使用できます。 詳細について下記のマニュアルをご参照ください。 ・QnUCPUユーザーズマニュアル 機能解... 詳細表示
- FAQ番号:14770
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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65Wになります。 詳細表示
- FAQ番号:14778
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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入力ユニット使用時の仕様のひとつで、同時にONさせる割合に関するものです。 例えば、 QX42の場合は、55度のとき、28.8Vでつかうときは、同時on率を40%以下にすること、 また、QX41の場合は、55度のとき、 28.8Vかけたとしても32点中の同時on率75%(24点)にすることです。 詳細表示
- FAQ番号:14783
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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制御系CPUの特殊レジスタSD1610に他系診断エラーが格納されますので、SD1610に格納される値をプログラムで読み出すことで検出できます。 詳細表示
- FAQ番号:16069
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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シリアルNo.の上5桁が10032以降の安全CPUで対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16591
- 公開日時:2012/11/29 15:30
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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