よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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CC-Linkリモート入力ユニット(16点タイプ)を2台接続したときの割付について(リモートネットVer.1モード)
Xの割付は、以下となります。(1局あたり32点占有します。) ・局番1 X100~X11F ・局番2 X120~X13F プログラムで使用するのは、各局前半16点となります。 詳細表示
- FAQ番号:13871
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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シーケンサ側電源ON後、コネクションがオープンしていない状態でパソコンからMCプロトコル伝文が送信されている可能性があります。 コネクションがオープンしている状態を確認してからMCプロトコル伝文を送信するようにパソコン側のアプリケーションを修正してください。 詳細表示
- FAQ番号:13591
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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プロセスCPU/二重化CPUを使用しており、かつアナログユニットの機能バージョンC以降である場合、オンラインユニット交換が可能です。 ただし、ユニバーサルモデルプロセスCPUはオンラインユニット交換に対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:13526
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 14:44
- カテゴリー: プロセスCPU
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電源ユニットのERR端子で検出できます。 (電源異常時、ERR端子の出力がOFF) 詳細表示
- FAQ番号:16068
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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QH42PとQX41Y41Pの主な違いは、以下となります。 (1) 定格入力電圧(DC入力仕様) ・QH42P:DC24V(+20/-15%,リップル率5%以内) ・QX41Y41P:DC24V(+20/-15%,リップル率5%以内) (2) 入出力占有点数 ・QH42P:32点 ・QX41Y41P:64点... 詳細表示
- FAQ番号:14781
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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形名にHの付くCPUは、処理速度が高速になります。 詳細表示
- FAQ番号:14732
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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他系のCPU情報は、特殊リレーSM1600からSM1649、特殊レジスタSD1600からSD1690をモニタすることで確認できます。 特殊リレー、特殊レジスタ詳細につきましては、以下マニュアルを参照願います。 ・QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 付2および付3 詳細表示
- FAQ番号:14202
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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データ型がワードで出力形式が小数の場合、スケーリングを設定する必要があります。 (スケーリングで指定した変換式の演算結果を出力します。) この場合は、「÷10」と設定することで正しく出力されます。 詳細表示
- FAQ番号:14037
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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MODBUS(R)インタフェースユニットQJ71MB91の推奨ケーブルについて
RS-232ケーブルは、RS-232の規格に準拠したものを15m以内でご使用ください。 RS-422/485ケーブルは、以下マニュアルに記載されている仕様を満足するものを、1200m以内でご使用ください。 ・MODBUS(R)インタフェースユニット ユーザーズマニュアル」(詳細編) 3.3.2項 詳細表示
- FAQ番号:13723
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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32ビットのデータの泣き別れを防止するためには、下記の条件を満たす必要があります。(1) RWr/RWw側のアドレスが偶数から始まること(2) シーケンスプログラムでアクセスする場合、偶数点数単位でアクセスすること 詳細表示
- FAQ番号:13462
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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