よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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CPUユニットの底面のカバーを空けて装着します。 詳細表示
- FAQ番号:13694
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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最大スキャンタイム(10ms)+応答時間(10ms)=取りこぼさないパルス幅(20ms)となります。 詳細表示
- FAQ番号:14788
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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Qシリーズ高速カウンタユニットで一定時間ごとのパルスカウント可否について
周期パルスカウンタ機能を使用することでカウントできます。 周期パルスカウンタ機能は、設定された周期時間ごとにカウンタの現在値および前回値を、 バッファメモリに格納する機能です。 詳細表示
- FAQ番号:14085
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速カウンタ/パルス入力
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小数点以下の端数は、ユニット内部で保持され、次回の位置決め時に反映されます。 ただし、定寸送り制御については、移動距離を一定(出力パルスを一定)とするため、始動時に端数パルスを0クリアした後、 制御を実行します。 詳細表示
- FAQ番号:14060
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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MODBUSインタフェースユニットの自動交信機能と専用命令の同時使用について
自動交信機能と専用命令(MBRW命令、MBREQ命令)を同じチャンネルで使用することは可能です。 ただし、自動交信機能と専用命令を同じチャンネルで使用する場合は、専用命令が実行可能なタイミングを確保する必要があります。 専用命令を正常に実行するためには、下記の(1)と(2)が必要となります。 (1) 自動交信パラ... 詳細表示
- FAQ番号:13728
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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以下方法で実施してください。 (1)エラーの要因を解消します。 (2)SD50に解除するエラーコードを格納します。 (3)SM50をOFF→ONします。 (4)対象エラーが解除されます。 詳細表示
- FAQ番号:13646
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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制御系CPUの特殊レジスタSD1610に他系診断エラーが格納されますので、SD1610に格納される値をプログラムで読み出すことで検出できます。 詳細表示
- FAQ番号:16069
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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ラッチ(1)はラッチクリア操作にてクリアできます。 ラッチ(2)はラッチクリア操作にてクリアできません。 詳細表示
- FAQ番号:13639
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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Qシリーズ電源ユニットのSEMI-F47への対応方法について
SEMI-F47の対応については、下記のテクニカルニュースを参照ください。 ■FA-D-0281_SEMI-F47への三菱電機シーケンサおよびグラフィックオペレーションターミナルの対応状況 掲載場所:FAサイト>ダウンロード>技術資料>制御機器>MELSEC iQ-Rシリーズ 詳細表示
- FAQ番号:13603
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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高速カウンタユニットの周期パルスカウント前回値と今回値の更新タイミングについて
自動リフレッシュは、CPUユニットのEND処理で実行されます。 自動リフレッシュを使用して読み出す場合、高速カウンタユニット内部での前回値、今回値の更新タイミングと、 自動リフレッシュの実行タイミングとの関係により、今回値が書き込まれるデバイスの値のみ変化する場合があります。 その場合は、プログラムを使用し... 詳細表示
- FAQ番号:46080
- 公開日時:2026/07/07 08:32
- 更新日時:2026/08/31 13:28
- カテゴリー: 高速カウンタ/パルス入力
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