よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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データ送信/受信時の単位は下記となります。・固定バッファ交信 手順あり:ワード単位・固定バッファ交信 無手順 :バイト単位 詳細表示
- FAQ番号:17109
- 公開日時:2013/03/04 13:13
- カテゴリー: Ethernet
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収集可能です。 処理時間の目安は、以下となります。 測定条件(高速収集)は、下図1を参照してください。 ・デバイス点数が16点の場合:バイナリファイル 3ミリ秒 CSVファイル 4ミリ秒 ・デバイス点数が64点の場合:バイナリファイル 4ミリ秒 CSVファイル 10ミリ秒 図1 詳細表示
- FAQ番号:13496
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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対応しています。 C言語コントローラユニットで演算(データ処理など)をしながら、シーケンサCPUユニットでI/OOシーケンス制御、モーションCPUユニットでサーボ制御を同時に実行する等、システム規模、制御用途に適した構成を柔軟に構築できます。CPUは4台まで構成可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13559
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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シリアルコミュニケーションユニットのRS-422/485インタフェースは、110オームから330オームのワイドレンジに対応しています。 上記範囲の終端抵抗を使用する機器と接続することができます。 詳細表示
- FAQ番号:13608
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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MODBUS(R)インタフェースユニットをスレーブ局として使用する場合のパラメータ設定について
あらかじめ設定されている初期値を使用する場合は、上記パラメータの設定は不要です。 基本パラメータやMODBUS(R)デバイス割付パラメータを変更する場合は、シーケンスプログラムやGX Works2、GX Configurator-MBにて設定が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:13722
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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CFカードは必須です。市販品の使用については全て動作保障外となります。 以下の図1に記載のCFカードをご使用願います。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13968
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MESインターフェース
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Q64AD/Q68ADV/Q68ADIのA/D変換処理について
(1)サンプリング処理の場合 ・温度ドリフト補正なし 処理時間=使用チャンネル数×80(μs/1チャンネル) ・温度ドリフト補正あり 処理時間=使用チャンネル数×80(μs/1チャンネル)+160μs (2)時間による平均処理の場合 ・温度ドリフト補正なし ... 詳細表示
- FAQ番号:14077
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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ラッチリレー(L)を指定した場合、内部リレー(M)にアクセスします。 詳細表示
- FAQ番号:14115
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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単精度浮動小数点演算による情報落ちの影響を抑えるため、P_SUM2命令を使用してください。 P_SUM命令は既存プログラムとの互換性を維持するために使用します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14137
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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制御系がダウンすると、待機系が新制御系としてプログラムを実行します。 また、制御系のデータを常に(毎スキャン)待機系へトラッキング転送しているために、系切替え後の継続運転が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14208
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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