よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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形名の数値の違いは,各CPUユニットが格納できるプログラムのステップ容量の違いを表しております。 詳細表示
- FAQ番号:14752
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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上位パソコンから系切替え命令(SP.CONTSW命令)の実行条件となる信号を制御することで、系切替えが可能です。 系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行すると、命令実行後のEND処理で系切替えを行います。 詳細表示
- FAQ番号:14204
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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GX Configurator-MBの自動リフレッシュ設定について
自動リフレッシュ設定は、MODBUS(R)インタフェースユニットのバッファメモリをシーケンサCPUの指定デバイスへ格納したり、シーケンサCPUのデバイスをバッファメモリへ自動的に格納するための設定です。 マスタ機能を使用する場合は設定しますが、スレーブ機能のみ使用する場合は自動リフレッシュ設定は必要ありません。 詳細表示
- FAQ番号:13716
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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(1)熱電対入力ユニット、測温抵抗体入力ユニットの場合、ユニット本体の断線検出時変換設定により、断線検出時のPV値をダウンスケール、アップスケール、任意の値にすることができます。(下図1を参照してください。) (2)プログラムにより断線検出する方法もあります。 機能:断線検出やセンサバーンアウト時に測定入力値を... 詳細表示
- FAQ番号:13520
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19641
- 公開日時:2017/07/25 10:10
- カテゴリー: シーケンサCPU
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まず,Q24DHCCPU-VにSDメモリカードを装着してください。次に,Q24DHCCPU-Vとパソコンをtelnet接続し、下記シェルコマンドを実行してください。 -> dosfsDiskFormat "/SD" 詳細表示
- FAQ番号:17763
- 公開日時:2024/12/26 17:05
- カテゴリー: C言語CPU
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QJ71E71シリーズの電子メール機能で、デバイスの値を監視して条件の一致でメール送信が可能です。デバイス値はメール本文か添付ファイルのどちらかで送信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17172
- 公開日時:2013/03/04 14:56
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71E71シリーズの電子メール機能で、CPU状態を監視して状態変化時にメール送信が可能です。CPU状態監視による電子メールの送信時は、Subject(件名)にシーケンサCPUの状態のみ格納して送信されます。メール本文や添付ファイルでデータ送信はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17170
- 公開日時:2013/03/04 14:55
- カテゴリー: Ethernet
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QJ71E71でBUFSND命令をサブルーチンで使用について
BUFSND命令は1スキャンで実行完了しない命令のため、サブルーチン内で使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:17122
- 公開日時:2013/03/04 14:32
- カテゴリー: Ethernet
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QJ61BT11NでFROM/TO命令によるリフレッシュ設定について
ネットワークパラメータでリフレッシュデバイスが空白の設定の場合は、シーケンスプログラムでFROM/TO命令を使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16842
- 公開日時:2013/01/10 09:41
- カテゴリー: CC-Link
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