よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
-
自動リフレッシュ設定は必須ではありませんが、設定することで通信プログラムを削減することができます。 詳細表示
- FAQ番号:13794
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
-
MODBUS(R)インタフェースユニットQJ71MT91の推奨ケーブルについて
100BASE-TXの場合は、シールドツイストペアケーブル(STPケーブル)、カテゴリ5が使用できます。 10BASE-Tの場合は、非シールドツイストペアケーブル(UTPケーブル)、カテゴリ3(4、5) ストレートケーブルが使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:13724
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
-
MODBUS(R)インタフェースユニットをスレーブ局として使用する場合のパラメータ設定について
あらかじめ設定されている初期値を使用する場合は、上記パラメータの設定は不要です。 基本パラメータやMODBUS(R)デバイス割付パラメータを変更する場合は、シーケンスプログラムやGX Works2、GX Configurator-MBにて設定が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:13722
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
-
MODBUS(R)インタフェースユニットのマスタ局、スレーブ局について
インテリジェント機能スイッチ設定により、マスタ局にもスレーブ局にも設定可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13721
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
-
MODBUS(R)インタフェースユニット自動交信パラメータの書込み、読出し点数について
1伝文でアクセス可能なデバイス点数は、以下となります。 ・コイル、入力読出しは2000点 ・入力レジスタ保持レジスタ読出しは125点 ・1コイル書込みは1968点 ・保持レジスタ書込みは123点 ・複数レジスタの読出し/書込み(設定値5050H)の場合は読出し125点、書込み121点 詳細表示
- FAQ番号:13720
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
-
96k点と設定してください。(1k点=1024点) 詳細表示
- FAQ番号:13640
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
高速データロガーユニットの時計同期機能を使用することで、SNTP同期後の正しい時計データをシーケンサCPUに書き込むことができます。 以下にプログラム例を添付します。 (1)高速データロガーユニットの先頭I/O番号は、0Hとします。 (2)X0Bは、「SNTP同期時刻タイミング」です。 (3)D0からD6をワーク... 詳細表示
- FAQ番号:13598
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
MELSECNET/HユーティリティでMELSECNET/Hパラメータを設定の後、以下の関数をコールします。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13576
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
-
2自由度型高機能PID制御タグを使用すると、以下パラメータ(プロパティ)の設定でプリセットMVを実現できます。(下図1、2を参照してください。) 図1 図2 詳細表示
- FAQ番号:13527
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
-
既設Aシリーズの端子台をそのまま接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:13500
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
857件中 351 - 360 件を表示