よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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ACPUからQCPUへCC-Linkのプログラム流用について
下記の機能が使用できませんので、シーケンスプログラムから削除する必要があります。・FROM/TO命令によるパラメータの設定(接続台数や局情報など)・Y6/Y8によるデータリンク起動要求・Y0によるリフレッシュ指示ネットワークパラメータまたは、専用命令によるパラメータ設定を行ってください。RX/RY/RWr/RWw... 詳細表示
- FAQ番号:16820
- 公開日時:2013/01/09 10:05
- カテゴリー: CC-Link
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INPUT命令の実行条件は、下記信号のON時となります。・受信読出し要求信号:X3/XA・受信異常検出信号:X4/XB 詳細表示
- FAQ番号:16772
- 公開日時:2013/01/08 18:27
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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12000m (12km)です。 詳細表示
- FAQ番号:16629
- 公開日時:2012/11/29 18:39
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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形名にHの付くCPUは、処理速度が高速になります。 詳細表示
- FAQ番号:14732
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MELSECNET/HリモートI/O局装着のユニットへのアクセスについて
(1)GX Configuratorの自動リフレッシュによる方法 インテリジェント機能ユニットパラメータの自動リフレッシュ設定で、リモートI/OユニットのリンクレジスタWに対象となるバッファメモリのデータを自動リフレッシュする設定を行います。 PX Developerでは、グローバル変数宣言表に、上記自動リフ... 詳細表示
- FAQ番号:14191
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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基準軸、補間軸とも減速停止し、軸動作状態は「エラー発生中」となります。 詳細表示
- FAQ番号:14108
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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更新タイミングは、以下となります。 ・送り現在値:1.8ms ・送り機械値:56.8ms 詳細表示
- FAQ番号:14074
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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エラーコード7155Hは、相手機器がモニタデータの登録を行う前にモニタ要求を出した場合に発生します。 シーケンサの電源をOFFしたことで、QJ71C24に登録済みのモニタデータが消去されたことが原因となります。 この場合、相手機器が再度モニタデータの登録を行うことで通信を再開します。 詳細表示
- FAQ番号:13682
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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96k点と設定してください。(1k点=1024点) 詳細表示
- FAQ番号:13640
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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・Q00JCPU 増設2段 ・Q00/Q01CPU 増設4段 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU、プロセスCPU 増設7段 ・ユニバーサルモデルQCPU ・Q00UJCPU 増設2段 ・Q00U/Q01UCPU 増設4段 ・上記以外 増設7段 詳細表示
- FAQ番号:13635
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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