よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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C++言語でプログラムを記述する場合は、ソースファイルの拡張子を(.cpp)にして下さい。 また、C++言語で記述した関数をC言語のプログラム、スタートアップファイル(STARTUP.CMD)、shellから実行する場合は、extern”C”宣言を行なってください。(これを行なわないと正常に実行できない場合があり... 詳細表示
- FAQ番号:13581
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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クロスケーブルは使用できません。 ストレートケーブルを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:16653
- 公開日時:2012/11/29 19:24
- 更新日時:2019/06/28 15:06
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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他局シーケンサとの交信を行う機能です。同一ネットワークおよび他ネットワークのシーケンサと交信できます。 詳細表示
- FAQ番号:16575
- 公開日時:2012/11/29 15:50
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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QシリーズのPID制御命令のループ数は最大で32ループです。 A/QnAのPID制御命令に機能追加されており、基本的にはすべて同じです。 詳細表示
- FAQ番号:14540
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 14:52
- カテゴリー: シーケンサCPU
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マスタ局(待機マスタ局を含む)が異常の場合、データリンク制御できないため、ローカル局でマスタ局の異常は確認できません。 マスタ局異常で待機マスタ局によるデータリンク制御している場合は、SB0070(マスタ局情報)がONします。 詳細表示
- FAQ番号:13901
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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(1)C言語でプログラムを記述する場合(C++言語を使用しない場合)はソースファイルの拡張子は確実に(.c)にしてください。 [TornadoTMの場合のみ] TornadoTMのメニュー[File]-[New]にてC/C++SourceFileを追加するときに、FileName欄にて拡張子(.c)を省略すると... 詳細表示
- FAQ番号:13580
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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可能です。各関数はシステム内部で排他処理を行っていますので、ユーザプログラムで排他処理を行う必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:13578
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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MELSECNET/HユーティリティでMELSECNET/Hパラメータを設定の後、以下の関数をコールします。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13576
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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デジタル入出力ユニット、アナログ入出力ユニット、カウンタユニット、位置決めユニット、各種ネットワークユニット等に対応します。 詳細は、C言語コントローラユニットのユーザーズマニュアルに記載の「システム構成」の章を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:13556
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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CC-Link IEフィールドネットワークでの他局解列状態の確認について
以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2のメニュー「診断」→「CC IE Field診断」 にて確認できます。 (2)特殊リンクレジスタのSWB0~B7の「各局データリンク状態」をモニタ することで確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:13484
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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