よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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基本ベースユニットに装着する入出力ユニットの使用用途について
入力ユニットは、メモリコピーや系切替えなどのトリガ信号を入力するために使用します。 出力ユニットは、A系/B系の判別、制御系/待機系の判別信号等を外部に出力するために使用します。(警報表示など) 詳細表示
- FAQ番号:14206
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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MELSECNET/HリモートI/Oネットにおけるリンクデータの送受信および伝送遅れ時間を考慮する必要があります。 伝送遅れ時間は、 ・リモートマスタ局のスキャンタイム(リンクリフレッシュ時間を除く) ・リモートマスタ局のリンクリフレッシュ時間 ・リンクスキャンタイム ・リモートI/O局のI/Oリフレッシ... 詳細表示
- FAQ番号:14194
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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高速データロガーユニット以外のEthernet通信でのデータ読み出し可否について
高速データロガーユニットに装着したCFカード内のデータは、高速データロガーユニットの Ethernetポートからのみ読み出しが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14017
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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CC-LinkVer.1.10対応ケーブルであれば、異なるケーブルメーカのケーブルでも混在可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13918
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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自動リフレッシュ設定は必須ではありませんが、設定することで通信プログラムを削減することができます。 詳細表示
- FAQ番号:13794
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
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CC-Link IEコントローラネットワークユニットの装着枚数について
Q00UJ/Q00U/Q01UCPUには、1枚のみ装着可能です。 Q02UCPUには、2枚まで装着可能です。 上記以外のCPUには、4枚まで装着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13769
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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CC-Link IEフィールドネットワークの局間距離について
局間距離は、最大100m(ANS/TIA/EIA-568-B(Category 5eに準拠)です。 FAサイト内の仕様ページに説明を記載しております、ご参照ください。 https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/ 詳細表示
- FAQ番号:13746
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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ハイパフォーマンスモデルQCPUで作成できるファイルについて
作成できます。 ローカルデバイス用のファイルサイズ計算式は、以下マニュアルを参照してください。 Qn(H)/QnPH/QnPRHCPU ユーザーズマニュアル (機能解説・プログラム基礎編)5章 詳細表示
- FAQ番号:13630
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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CC-Link IEコントローラネットワークユニットと三菱電機システムサービス製光メディアコンバータを使用することで、シーケンサ間距離を最大15kmまで拡大できます。 ・CC-Link IEコントローラユニット : QJ71GP21-SX ・光メディアコンバータ : DMC-1000SL 図1 詳細表示
- FAQ番号:13486
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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Q01UCPUのプログラムメモリはFlashROMとなりますので、メモリカードを使用せずにプログラムの消失防止が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13467
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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