よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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ブロックタイプのリモートI/Oユニットとして、入力、出力、アナログ入力、アナログ出力、高速カウンタの各ユニットがあります。大規模なリモートI/Oを構築する場合は、CC-Link IE フィールドネットワークヘッドユニット(LJ72GF15-T2)にMELSEC-LシリーズのI/Oユニットやインテリジェント機能ユニ... 詳細表示
- FAQ番号:16639
- 公開日時:2012/11/29 18:51
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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系切替えが行われると、新制御系CPUの特殊リレーSM1518が系切替え後1スキャンONしますので、これをプログラムで検出するようにして下さい。 また、系切替え要因が特殊レジスタのSD1588に格納されます。 ※詳細は「QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編)」を参照ください 詳細表示
- FAQ番号:16093
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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プロセスCPU、二重化CPUのCC-Link IEコントローラネットワーク構築可否
構築できます。 シリアルNo.の上5桁が、”10042”以降のCPUで使用できます。 CC-Link IEコントローラネットワークユニットはプロセスCPU、二重化CPUともに、2台まで装着可能です。 ※二重化システムの増設ベースにはCC-Link IEコントローラネットワークユニットを装着できません。 構築... 詳細表示
- FAQ番号:16082
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: プロセスCPU
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使えません。24Vを入力してください 詳細表示
- FAQ番号:14784
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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QシリーズCPUユニットでファイルレジスタの容量を確認する方法について
特殊レジスタのSD647に、現在選択されているファイルレジスタのデータ容量が1Kワード単位で格納されます。従いまして、SD647に格納されている値で確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:14741
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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運転モードをセパレートモードに変更することで可能です。 セパレートモードは、二重化システムの稼働中に、制御を停止することなくシステムのメンテナンスを行うための運転モードです。 セパレートモードでは、制御系と待機系のCPUユニットで別々のプログラムを実行できます。制御系でシステムの制御を継続しなが ら、待機系のプロ... 詳細表示
- FAQ番号:14241
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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トラッキングケーブルの長さは以下となります。 ・QC10TR: 1m ・QC30TR: 3m 詳細表示
- FAQ番号:14183
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 14:53
- カテゴリー: 二重化CPU
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DC5V定格出力電流は、2倍になりません。 二重化電源ユニット1台分のDC5V定格出力電流を(8.5A)を超えないようにしてください。 二重化電源ユニットは、2台並列で運転すると負荷電流を半分ずつ負担して運転します。 一方の二重化電源ユニットが故障した場合には、他方の二重化電源ユニットのみで運転します。 詳細表示
- FAQ番号:14172
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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GOTから系切替え命令(SP.CONTSW命令)の実行条件となる信号を操作することで、系切替えが可能です。 系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行すると、命令実行後のEND処理で系切替えを行います。 詳細表示
- FAQ番号:14161
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズ二重化システムで使用可能な基本ベースユニットについて
使用可能な基本ベースユニットは、以下となります。 ・電源を二重化しない場合 Q33B/Q35B/Q38B/Q312B ・電源を二重化する場合 Q38RB 詳細表示
- FAQ番号:14158
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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