よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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ファイルレジスタ拡張設定はQ00UJCPU以外のユニバーサルモデルQCPUが対応できます。 詳細表示
- FAQ番号:14767
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ユニバーサルモデルQCPUでデータレジスタをデフォルト点数以上の使用方法について
データレジスタ以外のデバイスの点数を削減し、削減分をデータレジスタの点数として設定することで、拡張可能です。 または、拡張データレジスタ(D)を設定いただくと、拡張Dをデータレジスタのデバイス番号に続きとして使用できます。 詳細について下記のマニュアルをご参照ください。 ・QnUCPUユーザーズマニュアル 機能解... 詳細表示
- FAQ番号:14770
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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使えません。24Vを入力してください 詳細表示
- FAQ番号:14784
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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プログラムの実行時間を20ms とした場合の、トラッキング転送によるスキャンタイム の延び時間は、転送ワード数によって下表のように変化します。 トラッキング同期モード;トラッキング転送が完了するとスキャン実行タイプのプログラムを実行します。 プログラム優先モード ;トラッキング転送を開始すると同時に次の... 詳細表示
- FAQ番号:16054
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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系切替えが行われると、新制御系CPUの特殊リレーSM1518が系切替え後1スキャンONしますので、これをプログラムで検出するようにして下さい。 また、系切替え要因が特殊レジスタのSD1588に格納されます。 ※詳細は「QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編)」を参照ください 詳細表示
- FAQ番号:16093
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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ブロックタイプのリモートI/Oユニットとして、入力、出力、アナログ入力、アナログ出力、高速カウンタの各ユニットがあります。大規模なリモートI/Oを構築する場合は、CC-Link IE フィールドネットワークヘッドユニット(LJ72GF15-T2)にMELSEC-LシリーズのI/Oユニットやインテリジェント機能ユニ... 詳細表示
- FAQ番号:16639
- 公開日時:2012/11/29 18:51
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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リフレッシュパラメータの設定により、マスタ局と同じデータを取り込むことが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16818
- 公開日時:2013/01/08 19:54
- カテゴリー: CC-Link
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QJ61BT11NでリモートI/O局のリモートレジスタ占有について
リモートネットVer.1モードの場合、リモートI/O局は1局あたり4ワード分(固定)を占有します。 リモートネットVer.2モードの場合、リモートI/O局はリモートレジスタ(RWr/RWw)を占有しません。 詳細表示
- FAQ番号:16822
- 公開日時:2013/01/09 10:05
- カテゴリー: CC-Link
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クロスケーブルを用いた接続は、動作保証しておりません。 詳細表示
- FAQ番号:13380
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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Q01UCPUのプログラムメモリはFlashROMとなりますので、メモリカードを使用せずにプログラムの消失防止が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13467
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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