よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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増設ケーブルの総延長距離は13.2m以内となっておりますので、この範囲内でご使用をお願いいたします。 詳細表示
- FAQ番号:13472
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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公開変数V1に1秒間の変化に対する制限値を設定します。 入力(0~100%)を毎分10%以下の変化速度(正負方向)に制御する場合、 V1(正方向制限値)=V2(負方向制限値)=10%/60秒=0.167(%/秒) と設定します。 この場合、△T(実行周期)ごとの変化は、 V1×△T=0.167(%/秒)×... 詳細表示
- FAQ番号:13536
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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FL-netインタフェースユニット IPアドレスのラダープログラム設定について
以下の手順で設定してください。 (1)バッファメモリアドレス「5」および「6」に、IPアドレスを書き込みます。(図1を参照) (2)Y10(ネットワークパラメータ書込み要求)をONします。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13792
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
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変換速度は、80マイクロ秒/チャンネルとなります。 温度ドリフト補正ありの場合、使用チャンネル数にかかわらず160マイクロ秒を加算した時間になります。 詳細表示
- FAQ番号:13820
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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・周囲温度 25±5℃ ±0.1%以内 ・周囲温度 0~55℃ ・温度ドリフト補正なし ±0.4%以内 ・温度ドリフト補正あり ±0.3%以内 (ディジタル出力値の最大値に対する精度です。) 詳細表示
- FAQ番号:13836
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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高速データロガーユニットのトリガロギングが動作しない現象について
トリガ条件成立時間が収集間隔より短い場合、トリガを検出できません。トリガ条件成立時間が 収集時間よりも長くなるように調整してください。 詳細表示
- FAQ番号:14043
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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Qシリーズ高速カウンタユニットで一定時間ごとのパルスカウント可否について
周期パルスカウンタ機能を使用することでカウントできます。 周期パルスカウンタ機能は、設定された周期時間ごとにカウンタの現在値および前回値を、 バッファメモリに格納する機能です。 詳細表示
- FAQ番号:14085
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速カウンタ/パルス入力
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制御系と待機系は、同じハードウェア構成にしてください。 Qシリーズ二重化CPUでは、基本ベースユニットの装着状態の両系同一性チェックを行っています。 両系同一性チェックで不一致となった場合、「UNIT LAY. DIFF.」のエラーが発生します。 詳細表示
- FAQ番号:14159
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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運転モードをセパレートモードに変更することで可能です。 セパレートモードは、二重化システムの稼働中に、制御を停止することなくシステムのメンテナンスを行うための運転モードです。 セパレートモードでは、制御系と待機系のCPUユニットで別々のプログラムを実行できます。制御系でシステムの制御を継続しなが ら、待機系のプロ... 詳細表示
- FAQ番号:14241
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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1.速度・位置切換制御では,速度制御と位置制御で同一方向の制御になります。 速度制御と位置制御で方向を変える制御はできません。 2.A1SD75は速度変更要求を受付けた時点で速度変更要求を”0”にします。 このため速度変更は,バッファメモリ1158の1→0ではなく,100ms以上の間隔で 行うようにし... 詳細表示
- FAQ番号:14569
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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